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フェディエル

  • 2022年1月18日

【グラブル】「アルテミス(95HELL)」のフルオートを闇マグナ(バブさん)編成で(+行動確認)。95HELLではいつも通り各特殊技に効果の追加やHP50%での弱体効果回復。アルテミスの場合は「被ダメージカット」が付与される。(2022年1月 闇古戦場)

95HELL「アルテミス」のフルオートを闇マグナ(もといバブさん)編成でしているので、アルテミスの行動をフルオートしながらまとめていきます。 (2022年1月 闇属性有利 決戦!星の古戦場) 2022 […]

  • 2022年1月5日

【グラブル】ドロップUPキャンペーン(メタトロンHL等の光属性)が開催されているので、ドロップ等の内容まとめ。7回目の開催も内容はいつも通り。今回は個人的は好きなキャラ(ケルベロスやフェディエル)かつ闇マグナでフルオート挑戦。

「ドロップUPキャンペーン(メタトロンHL等の闇属性)」が開催されているので、その対象クエストを個人的に好きなキャラ(ケルベロスやフェディエル)の闇マグナでフルオートしながら、ドロップ内容とかまとめ。(2022年1月)7回目となるドロップUPキャンペーンも6週目(最終週)となり、メタトロンHL等の光属性マルチバトルの番となりましたね。

  • 2022年1月3日

【グラブル】闇属性SSR「フェディエル」のキャラ性能や強さ等のまとめ。六竜のヒト型がリミテッドシリーズで実装。六竜の『黒』はフィールド効果「絶望の闇禍」により奥義2回発動やアビリティ自動発動、他にも「死の安寧」により耐久性も高め。(キャラ性能)

闇属性SSR「フェディエル」のキャラ性能や強さ評価などを色々まとめていきます。六竜の『黒』「フェディエル」が、人型となり初めて登場したのはシナリオイベント「龍血戦争」。それから時間が経ち2021年末の六竜が主となるシナリオイベント「OLD BOND(オールド・ボンド)」にも登場しました。そして2022年寅年の十二神将「シンダラ」と共に、レジェンドフェスにて”リミテッドVer”のキャラとして実装されました。(イーウィヤも同時に実装されましたが、あれは猫Verなので今後リミテッドとして別Verで実装される可能性が高いですね)

  • 2021年12月29日

【グラブル】「OLD BOND(オールド・ボンド)」が開催されたので報酬や内容等のまとめ。ビィと六竜達の物語で、フェディエル以外の六竜も人型(翠を除く)で登場。報酬には「2021年12月イベントSSレア確定チケット」や「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」等。

「OLD BOND(オールド・ボンド)」が開催されたので、イベント報酬や内容についてまとめていきます。ビィの心の葛藤と、ビィの力を欲するウィルナス達「六竜」の物語「OLD BOND(オールド・ボンド)」。このイベントでは、以前シナリオイベント「竜血戦争」で人型の姿をとって現れた「フェディエル」を初め、他の六竜達も人型の姿で登場します。そして、その六竜達が赤き仔竜「ビィ」の力を求め、主人公に試練を与えてくる物語となっています。

  • 2021年8月29日
  • 2021年10月30日

【グラブル】「龍血戦争」が開催されたので報酬や内容等のまとめ。アルスター島を舞台にノイシュ達が真龍と戦うイベント。報酬は「ヘルエスの最終上限解放アイテム」や「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」や「ネツァワルピリのスキン」。

イベント「龍血戦争」が開催されたので、イベント報酬や内容についてまとめていきます。ヘルエスやセルエルそしてノイシュ達の祖国「アルスター」を舞台としたイベント「龍血戦争」です。直近の月末シナリオイベントの「アウギュステ・オブ・ザ・デッド」や「おじさんサウナ人生」は若干ギャグよりでしたが、今回はシリアスなお話です。

  • 2021年4月22日
  • 2021年10月30日

【グラブル】六竜討伐戦「黒」「フェディエル」をイオ砲編成で5ターン攻略したので編成や内容について。イオのフラワリーセブンで1000万ダメージを繰り返し与えながらの討伐。「カースドステークス」等を無視出来るので楽。用途が増えつつある「トーデストリープ」集め。

六竜討伐戦「黒」【フェディエル】を5ターン(イオ砲)で攻略してきたので書いていきます。前にもイオ砲でシングルバトルの「フェディエル」をイオ砲で討伐しましたが、その時よりも若干早めのターンでの攻略です。それでも今さら感が漂いますが、十天衆シスの限界超越分の「トーデストリープ」も足りて無かったので、集めるついでにといった感じなところ。(他の素材も足りないけれど)↑なように六竜討伐戦(シングルバトル)からの目当てとなるドロップは「トーデストリープ」のような素材。★「トーデストリープ」の使用先・ドラゴニックウェポンの闇属性銃武器「ドラゴニックファイア」の強化(5凸)に必要。・アストラルウェポン「黒銀の滅爪」の入手、そして5凸に必要。・アンセスタルシリーズ「フェディエル・スパイン」の4凸、そしてショップでの交換で必要。・召喚石「セレスト・マグナ」の5凸に必要。・十天衆「シス」の限界超越。☆実装当時は「ドラゴニックファイア」のみでしたが、時間が経過するにつれて用途が増えています。おそらく、これから先も要求される機会が増えていく感じですね。★「トーデストリープ」は六竜討伐戦「黒」以外では、マルチバトル六竜HLの「フェディエルHL」やトレジャー交換でも入手出来ます。・トレジャー交換での消費素材「祖なる欠片」が30個「闇晶のエレメント」が30個☆地味に消費が多いので、六竜討伐戦や六竜HLの方で他のアイテム(HLでは武器や耳飾り)と一緒に集めていきたいところです。(消費素材は以前は各100個だったりします)○フェディエルについて・フィールド効果を始めから発動していて、効果はターン終了時に敵と味方のHPが減少する状態というものです。減少量は最大HPの6%程。しかも後半になると回復不可も追加される危険なフィールド効果。・弱体化が通用しない敵で、カオスルーダーでも当たらない程の高い弱体耐性を持っています。・攻撃に関しては、通常攻撃の威力はかなり低めです。しかし攻撃が当たると「呪蝕」という効果が付与されてしまいます。・「呪蝕」はターンダメージが上昇するという効果。・そしてフィールド効果によりターンダメージが常に発生する状態。・特殊技に関しては威力が低いものが多いですが、中には「カースドステークス」といった味方3人を対象に32400の無属性固定ダメージを与えてくる攻撃があるので、HPを確保して戦いに望む必要があります。★とは言っても今回はイオ砲編成でフェディエルのソロ討伐。・残りHP90%位を一気に削り取るので「カースドステークス」や「ブレイクソウル」のような危険な特殊技や、後半の回復不可フィールドは無視するので楽に討伐できます。○ジョブやキャラについて・ジータちゃんはハウンドドッグ。ジョブ自体がアビリティによるダメージを与えやすく、タクティクスコマンドでサブとキャラを入れ替えて、魔封杖の用にアビリティ使用回数を増やしていきます。・キャラに関してはバトルメンバーに「アグロヴァル」「ノア」「イオ」、サブメンバーに「アルベール」。・召喚石はメインに「ゼウス」、サポーター召喚石に黒麒麟です。サブには与ダメージ上昇のサブ加護を持つ「メタトロン」「ザ・スター」「ベリアル」、そして召喚によりダメージ性能を上昇させる「フレイ」。・4ターン目に「フレイ」召喚からイオ砲のスタート、次ターンで「黒麒麟」召喚でアビリティを再使用可能にして、そのままトドメまで持っていく感じ。★黒麒麟やダメージ上限もあり1000万越えのフラワリーセブンを何度も発動していくので、フェディエルのHPが面白いように削られていきます。それではイオ砲によるフェディエルの5ターンソロ討伐です。

  • 2020年10月18日
  • 2021年10月30日

【グラブル】フェディエル・スパインの性能について。奥義に特化した渾身武器。これがあると古戦場EX+の2100万ダメージも簡単になる。問題は武器自体のドロップ率。

「フェディエル・スパイン」を上限解放(4凸)してきたので、性能について見ていきます。「フェディエル・スパイン」(フェディ剣)は六竜のマルチバトルと同時に実装された「アンセスタルシリーズ」の1つですね。「アンセスタルシリーズ」は特殊なスキル構成をしています。・1つ目は「呪蝕の渾身」や「水禍の技巧」等の加護に乗らない六竜の特徴を冠したスキル。・2つ目は「黒の誓約」や「青の誓約」等の特殊な強化をする六竜の色を冠したスキル。このシリーズの入手方法。・それぞれ六竜のマルチバトルの赤箱と青箱から。ただし自発の赤箱以外からのドロップはかなり低い。(ワムデュスで実感)〇「フェディエル・スパイン」の性能・武器Lvは150、スキルLvは15まで上昇させることが可能。・奥義では味方全体の奥義ゲージ10%UPと発動ターン中の奥義性能UP。・第1スキル「呪蝕の渾身」は闇属性キャラのHPが多いほど攻撃力上昇。・第2スキル「黒の誓約」は闇属性キャラのHPが多いほど奥義ダメージ上昇。・「黒の誓約」は武器Lv150で習得。☆こんな感じの奥義に特化した渾身武器です。第2スキルの「黒の誓約」による奥義ダメージの伸びが良く、古戦場のEX+での肉集めが捗りますね。☆また剣武器であり味方全体の奥義ゲージ10%UPもあることから、クリュサオルのメイン/コンパニオンウェポンにもぴったりです。★問題は「黒の誓約」を習得するには武器の4凸が必要なことですね。4凸の素材はどうにでもなりますが、武器自体のドロップがあまりよろしく無いので、毎日の自発が重要ですね。

  • 2020年8月29日
  • 2021年10月30日

【グラブル】六竜討伐戦「黒」フェディエルをイオ砲による光マグナ編成で討伐したので編成や内容について。イオちゃんのフラワリーセブンを何度も使用することで1ターンで敵HPの大半を持っていくので、厄介なフィールド効果やカースドステークスを無視出来るので楽に討伐。

六竜討伐戦「黒」【フェディエル】をイオのフラワリーセブンを魔封杖により何度も使用する「イオ砲」で攻略してきたのでまとめていきます。ちなみに光マグナ編成です。六竜討伐戦HL(マルチバトル)が実装されていますが、今回はシングルバトルの六竜討伐戦「闇」の方です。六竜討伐戦の実装当時では「ドラゴニックウェポン」の5凸に必要なトレジャーを入手することができるクエストでしたが、今では何かと新しく追加される上限解放素材に要求されてきます。今回の六竜討伐戦「黒」では「トーデストリープ」を入手することができます。★「トーデストリープ」の使用先・ドラゴニックウェポンの闇属性銃武器「ドラゴニックファイア」の強化(5凸)に必要。・アストラルウェポン「黒銀の滅爪」の入手、そして5凸に必要。・召喚石セレスト・マグナの5凸に必要。☆これ先も要求される機会が増えていく感じですかね。★「トーデストリープ」は六竜討伐戦「黒」以外では、マルチバトル六竜HLの「フェディエルHL」やトレジャー交換でも入手出来ます。・ただトレジャー交換では「祖なる欠片」が100個「闇晶のエレメント」が100個と必要な素材が多いので、六竜討伐戦や六竜HLの方で集めていきたいところです。そして六竜討伐戦は全ての属性合わせて1日/2回までのクエストとなります。なので日々クリアしていくことが大事ですね。○フェディエルについて・フィールド効果を始めから発動していて、効果はターン終了時に敵と味方のHPが減少する状態というものです。減少量は最大HPの6%程。しかも後半になると回復不可も追加される危険なフィールド効果。・弱体化が通用しない敵で、カオスルーダーでも当たらない程の高い弱体耐性を持っています。・攻撃に関しては、通常攻撃の威力はかなり低めですが、その攻撃とが当たると呪蝕という効果が付与されてしまいます。・呪蝕は受けるターンダメージが上昇するという効果。・そしてフィールド効果による減少が大きい結果としてターンダメージはかなり多くなります。・特殊技に関しては威力が低いものが多いですが、中には「カースドステークス」といった味方3人を対象に32400の無属性固定ダメージを与えてくる攻撃があるので、HPを多くして挑まなくてはなりません。★前置きはこの位で、今回は光マグナでイオ砲による編成でフェディエルのソロ討伐です。・残りHP85-90%位を1ターンで削り取るので「カースドステークス」や「ブレイクソウル」のような危険な特殊技や、後半の回復不可フィールドは無視して討伐となり楽に討伐できます。○ジョブやキャラについて・ジータちゃんはハウンドドッグ。タクティクスコマンドでサブとキャラを入れ替えて、魔封杖の為にアビリティ使用回数を増やしていきます。・キャラに関してはバトルメンバーに「イオ」「シトリ」「サルナーン」、サブメンバーに「アルベール」「ラブライブ2年生」で挑戦しました。サブメンバーもタクティクスコマンドにより入れ替えて全員を使用していきます。・編成したキャラは、他のアビリティ再使用可能にすることが出来るアビリティ持ちを編成してます。・召喚石はメインに5凸シュヴァリエ・マグナでサポーター召喚石に黒麒麟です。黒麒麟による召喚石でアビリティを再使用可能にしてフラワリーセブンの発動回数を増やしていきます。・武器に関してはシュヴァリエソード・マグナを基本にしてます。他にはソード・オブ・コスモスやオメガウェポン(アビリティダメージ上限)等を装備して上限UPをしています。★黒麒麟やダメージ上限もあり950万越えのフラワリーセブンを何度も発動していくのでフェディエルのHPが面白いように削られていきます。

  • 2020年8月12日
  • 2021年10月30日

【グラブル】闇召喚石「セレスト・マグナ」(5凸)の性能・入手・素材について。5凸が実装され加護も神石同様の140%。召喚効果は暗闇に加えて命中率DOWNが追加され、命中低下効果の付与できる範囲が増えた感じ。

闇属性SSレア召喚石「セレスト・マグナ」の性能・入手・強化素材について見ていきます。2020/8/8のグラブル生放送でマグナ召喚石6種類の5段回目の上限解放追加が予告され、その放送終了直後に上限解放が可能になりました。今回は5凸まで強化された闇属性の召喚石「セレスト・マグナ」についてです。まずは上限解放することで6属性のマグナ召喚石が共通して強化される内容は、加護の“スキル「黒霧方陣」の効果が120%UP“が“140%UP“になりゼウス系の神石と同じ上昇量となりました。召喚効果については各召喚効果によって違いますが、・敵に付与する攻撃力DOWNの減少量が増えたり。・“稀に“という文字が消え確定発動になったり。・新しく効果が追加されたり。とそれぞれ強化されています。ただ召喚によるダメージはあまり変わっていないので、今まで通りに加護と召喚で使っていくことになります。上限解放に使用する素材については、・リンドブルムHLと属性に応じた六竜討伐戦の素材。・属性に応じた天司アニマやマグナ素材。★セレスト・マグナの場合だと、フェディエルの「トーデストリープ」や天司の「ガブリエルのアニマ」「ウリエルのアニマ」辺りが必要となってきます。最近は六竜素材を要求される場面が増え、マグナ召喚石の上限解放に必要となりました。一応トレジャー交換からも入手できますが、素材量が重いので直接六竜からのドロップを狙っていきたいですね。(シングルとは違い、マルチバトルの六竜は自発箱からのみ「トーデストリープ」等の素材入手が可能)〇5凸されたセレスト・マグナの変更点加護:「セレスト・マグナの加護」・黒霧方陣の効果が140%まで上昇。召喚:・命中率DOWNの追加。☆元からあった暗闇に加えて、新しく命中率DOWNを得ることができました。これで2種類の命中率DOWN効果を敵に付与することができますね。☆例えば六竜の「ル・オー」には暗闇が効きませんが命中率DOWNは通用するので、召喚による使いどころが純粋に増えた感じですね。

  • 2020年8月10日
  • 2021年10月30日

【グラブル】六竜マルチHL「フェディエルHL」を光マグナ編成でソロ討伐したので編成や内容について。40%からが本番な戦い。ガイゼンボーガには不落の孤城で耐えて、周りのキャラはリヴァイヴ等で復活。(イオちゃんは5回ぐらい戦闘不能になった)

マルチバトル「六竜HL」の闇属性【フェディエルHL】のソロ討伐を光マグナ編成で攻略してきたのでまとめていきます。光マグナということで5凸したシュヴァリエ・マグナで挑戦してきました。(そしてゼウス編成と同様に「ガイゼンボーガ」頼りな編成)六竜討伐戦HL(マルチバトル)が2020/07/27のアップデートで追加されたので、1属性毎に神石・マグナ編成でソロ攻略していきます。六竜HLではドラゴニックウェポンとは別に「アンセスタルシリーズ」という武器や、キャラの強化要素「エーテリアルプラス」も実装されています。マルチバトルの六竜Hもシングルバトル同様にバトルシステムVer2で6人まで参加可能となっています。クエストの場所はナル・グランデのグロース島で、マルチバトルリストはアルティメットバハムートの星7のところにあります。アルバハと同じ難易度のところにあるけど、アルバハほどではない。けども、ガード機能を使用したり弱体効果の対策をしないと、アルバハのターゲッティングからのレギンレイヴくらいに誰かがやられる。クエストクリア時にドロップするアイテムは、シングルバトルでの「トーデストリープ」に加えて、・「フェディエルの竜珠」・「黒闇の耳飾り」・「アンセスタルシリーズ」の「フェディエル・スパイン」が入手可能になっています。★フェディエル・スパインはゼウスでソロ討伐した時に入手しました。「トーデストリープ」・ドラゴニックウェポンの闇属性銃武器「ドラゴニックファイア」の強化(5凸)に必要。・アストラルウェポン「黒銀の滅爪」の入手、そして5凸に必要。・召喚石セレスト・マグナの5凸に必要。「黒闇の耳飾り」と「フェディエルの竜珠」・「黒闇の耳飾り」は闇属性キャラの強化「エーテリアルプラス」に必要。・「フェディエルの竜珠」はショップで↑の「黒闇の耳飾り」と交換出できる。アンセスタルシリーズ「フェディエル・スパイン」・フェディエルHLからのドロップでのみ入手可能。・スキルは「呪蝕の渾身」「黒の誓約」○ソロ討伐報酬・参戦者が自分のみでクリアすると称号「呪蝕を治めし孤高の翼」を獲得。・称号による報酬は「黒闇の耳飾り」○「フェディエルHL」について☆基本的な行動はシングルバトル「六竜討伐戦「黒」」と一緒。敵の攻撃力やHPが上昇している。★フェディエルの場合は戦闘中常に特殊なフィールドを発動。ターン終了時に敵と味方にダメージを与え、後半になると回復不可が追加される。この回復不可におかげで難易度がかなり上昇して、六竜マルチバトルの中でもソロ討伐が1番難しい。(次いでル・オー)★さらにフェディエルの通常攻撃を受けたキャラは「呪蝕」が付与され、ヒット数によりLvが上昇してターン経過によるダメージ量が増加する。★弱体効果が効かない。★全属性ダメージカット無効。(消去不可)。★40%でオーバードライブ、防御UP。・通常攻撃はランダム。後半になると回数とダメージが上昇。・「カースドステークス」は味方3人を対象に32400の固定ダメージ。・「ブレイクソウル」では無属性HP100%のダメージそして復活不可が付与。・「リヴァーサルフレイム」では強化効果の解除と奥義ゲージ-200%そして毒が付与される。・「カラミティレイン」は24回ダメージと衰弱の付与。☆高難度に位置するマルチバトルなので「全属性ダメージカット無効」。☆41%まで通常攻撃は大したことは無いけど、40%からは何かもが大ダメージになる。☆40%からはフィールドにより回復不可に加えてフェディエルの通常攻撃のヒット数も大幅に増え呪蝕Lvの上昇も早くなり、ターン経過のダメージを合わせるとかなりの痛手。☆その呪蝕を高Lvで放置させることは出来ないのでクリアオール関係での対処が必要。★マルチバトルになりフェディエルのHPが増えたおかげで、純粋な耐久は出来なくなり後半はジリ貧になる可能性。○挑戦した編成・両面シュヴァリエ・マグナの光マグナ編成。・ジータちゃんは「モンク」で、「クリアオール」「リヴァイヴ」を設定。・キャラは「フュンフ」「イオ」「レ・フィーエ」、サブには「ガイゼンボーガ」「ソフィア」。☆ゼウス編成で討伐した時以上に、サブメンバーにもフルで活躍してもらいます。☆フュンフはHPと弱体回復そして「五神の慈しみ」でガッツを付与して「ブレイクソウル」による復活不可を妨害する。☆イオはHPを回復しながら「フラワリーセブン」での火力と攻撃回数稼ぎ。☆レ・フィーエは燦爛効果で「ベネディクションライト」を発動されたり、HPと弱体回復の回数を増やしていく。☆ガイゼンボーガは「不落の孤城」で敵からの攻撃やターン経過でのダメージを耐えて、敵対心も上げることで敵の攻撃を集め味方の被ダメージを軽減していく。☆ソフィアは40%からは誰かしら戦闘不能になっていくので「メタノイア」で復活させていく。★今回は「リヴァイヴ」や「メタノイア」さらに召喚石の「エウロペ」で味方キャラを復活させてバトルメンバーを維持していきました。★ガイゼンボーガの「不落の孤城」を維持するために、後半は回復しなくても片っ端から回復や強化アビリティを使用。