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SSR

  • 2021年5月7日
  • 2021年5月19日

【グラブル】水属性SSR「ソシエ」(最終上限解放)のキャラ性能や強さから関連するイベントやキャラなどについて。敵の耐性を下げながら攻防DOWNやスロウ、さらに特殊ダメDOWNも。また奥義に「幻影」が追加されたことで、ウィルナスのような単体攻撃が多い敵に優位に戦っていける。

水属性SSR「ソシエ」(最終上限解放後)のキャラ性能や強さ等を実装時期から色々まとめていきます。2021年4月の水有利古戦場辺りで最終上限解放された水「ソシエ」の性能からプロフィールまでここで確認していこうと思います。今となっては「水属性」「火属性」「風属性」と3つの属性で登場している「ソシエ」。今回最終上限解放されたのは、1番最初に実装された(水属性)「ソシエ」です。「ソシエ」の最終上限解放フェイトエピソードは、イベント「コウと空っぽ影法師」から続く(風属性)「ソシエ」のフェイトエピソード後となっています。また、「ソシエ」と言えば「ユエル」ですね。「ユエル」も「ソシエ」と同じ属性で実装されているので、難なくバトルメンバーに同時に編成できるのも良いところ。ただ、欲を言えば他の王家の末裔の「コウ」「ヨウ」と共に一緒の属性で編成したい。(あとヨウもSSR化して欲しかったり…)2021/5/18には「ソシエ」が登場して、「ユエル」から始まった千年の物語を綴るイベント「ごめんなさいとありがとう」がサイドストーリーに追加されています。★「ソシエ」の最終上限解放による変化○奥義が「白之舞・鵬淨」に変化。・奥義のダメージが上昇し、追加効果が夜凪の儀効果と味方全体に幻影(1回)に。○「陸之舞・美髯」・敵全体の攻防DOWNと弱体耐性DOWN、そして2回発動で累積の攻防DOWN。○「終之舞・時詠」・敵全体に水属性ダメージを与えて、スロウと狐火効果。さらに2回発動で特殊技ダメージDOWN。○「豊穣の祭舞」・新たなサポートアビリティ「豊穣の祭舞」。・味方全体が狐火状態の敵に連続攻撃確率UPと攻撃時に奥義ゲージ上昇量UP。☆最終上限解放による「ソシエ」の変化はこんな感じです。☆先ずは奥義の追加効果「幻影」。ソシエ自身だけではなく味方全体が対象で、単体攻撃の多い敵にはかなり有効となりますし、ジータちゃんのメインにブルースフィアを持たせると、「幻影」の付与ターンを増やせていけるので被ダメージを減らせて行けます。特にウィルナスが可哀想なくらい。☆陸之舞は新たに弱体耐性DOWNと累積攻防DOWNを得て、「ソシエ」1人で安定しながら敵を大きく弱体することが可能。☆終之舞は「ユエル」や「風ソシエ」のような狐火の付与と、そして2回発動による特殊技ダメージDOWNが追加。狐火は新たに得たサポートアビリティの発動に必要です。☆その新たなサポートアビリティ「豊穣の祭舞」では「狐火」状態の敵に連続攻撃確率UPと奥義ゲージ上昇量UPするもの。「ソシエ」は奥義の追加効果「夜凪の儀」で1アビ「壱之舞」の自動発動や「幻影」に繋がるので、このサポアビで奥義の発動頻度を高めていきたい。☆演出も「ソシエ」らしい感じが増えています。