• 2020年2月13日
  • 2020年2月13日

【グラブル】風オメガスウォードの性能や入手過程について。風有利古戦場のEXTREME+2100万チャレンジ(肉集め)に向けて作ってきました。

風有利古戦場で2100万チャレンジの為に、オメガウェポンの「オメガスウォード」を風属性で作成してきました。なので過程やら性能とかを書いていきます。今まではEXTREME+のHPは2000万でしたが、2020年2月開催の風有利古戦場からは100万増えて2100万となるります。その100万増えたHPの為に風オメガスウォードを作成してきました。(風オメガスウォードがあると到達できるとあったので)・この増えた100万がなかなかの曲者です。風マグナのクリュサオルでヴァッサーとヴィント装備でアーセガルとデュアルアーツだけで倒そうとするも、火力の足りなさが目立っていました。(アビリティを1つ追加すれば行けますけどね)・風のオメガスウォードを装備することで、コンパニオンウェポン奥義の風属性攻撃UPにより味方全体の火力を上げることが出来ます。またガフスキーによる効果で「HPが多いほど攻撃上昇」「奥義ダメージ上限上昇」で火力の底上げができました。・風属性にはシエテやモニカのような剣が得意で奥義が強めキャラ居るので相性も良いですね。(SSRミュオンとかウチには居ない)それでは本題です。〇作成過程の一部・毎回、石片が足りない

  • 2020年2月11日
  • 2020年2月11日

【グラブル】六道武器「真・裁考天の鳴弦」の性能と必要本数。奥義では味方全体のHP回復と活性効果で中~長期戦向けな感じ。とりあえずメインで持たせてもある程度の性能がある土属性の楽器武器。(ゼノ・ウォフマナフ撃滅戦)

ゼノ・ウォフマナフ撃滅戦で入手できる六道武器「真・裁考天の鳴弦」の性能について見ていきます。ゼノ・ウォフマナフの六道武器は「真・裁考天の鳴弦」「ラスト・シャフレワル」の2種類あります。今回は楽器武器の方である「真・裁考天の鳴弦」についてです。その兼の効果は、・奥義で味方全体のHPを回復と活性効果・スキルではハイボルテージ状態の時、連続攻撃確率UPというものです。回復と活性により中~長期戦向けな感じ。連続攻撃確率は別アビリティでハイボルテージにする必要があり。撃滅戦武器なのでEX功刃も特大とシナリオイベント等で手に入るものより強め。ただメインで持ててある程度の性能がある武器なので1個は欲しい。武器の入手自体も真化1本分までは交換でも入手可能なので作成は楽です。それでは本題です。

  • 2020年2月11日
  • 2020年2月11日

【グラブル】六道武器「ラスト・シャフレワル」の性能と必要本数。奥義で被ダメージを数ターン水属性に変換出来るので高難度で便利。何よりも剣武器であるのが良い(ゼノ・ウォフマナフ撃滅戦)

ゼノ・ウォフマナフ撃滅戦で入手できる六道武器「ラスト・シャフレワル」の性能について見ていきます。ゼノ・ウォフマナフの六道武器は「真・裁考天の鳴弦」「ラスト・シャフレワル」の2種類あります。今回は剣武器の方である「ラスト・シャフレワル」についてです。その兼の効果は、・奥義で土属性攻撃UPと被ダメージを水属性に変換・スキルでは被ダメージ時に与ダメージ上昇(累積)というものです。敵からの攻撃を水属性に変換し被ダメージを抑えることが出来るのが特徴ですね。しかも発動ターンを含めると4ターンの間は持続するのでなかなか便利。撃滅戦武器なのでEX功刃も特大とシナリオイベント等で手に入るものより強め。武器の入手自体も真化1本分までは交換でも入手可能なので作成は楽です。それでは本題です。

  • 2020年2月11日
  • 2020年2月11日

【グラブル】お子様ランチ de OH MY リュミエ~ル♪が復刻開催されたので報酬やイベント加入キャラのSレア「シャルロッテ」について。風有利古戦場前なのでアーカルムポイントを交換で集めてジャッジメントやテンペランスに充てたいところ。

お子様ランチ de OH MY リュミエ~ル♪が復刻開催されたので、報酬や内容そして加入キャラであるSレア「シャルロッテ」の性能について書いていきます。このイベントは3チームがシャルロッテの為に料理を作っていくイベントですね。バウタオーダとブリジール&コーデリアの2チームは店で食材を集めて料理をしていきます。団長ちゃんチームだけは、食材は自分で狩りにいくという安定のスタイル。料理をするという風に聞けば平和なイベント。ただ今回の話の本題はシャルロッテの正義審問という彼女の正義を問うものなので。○報酬関連・今回のイベントではSRの風属性シャルロッテが仲間になります。・イベント報酬召喚石はシャルロッテの「リュミエールグルメ」を入手することが出来ます。ちなみにこの手の召喚石は特定のキャラに追加効果があります。・武器に関しては土属性の女王の一刺しという短剣が手に入ります。・他にもアーカルムポイントもあるので賢者加入の足しにすることが出来ます。風有利古戦場前なのでジャッジメント辺りに使うといいかな?【グラブル】ジャッジメントの入手過程から性能(5凸)について。サブ装備効果は与ダメージUPと強力。召喚効果はターン制限付きの復活なので保険程度で。風有利古戦場に備えて優先して入手したいところ。あとカッツェリーラも加入させました。(アーカルムの転世)それでは本題

  • 2020年2月10日
  • 2020年2月10日

【グラブル】六道武器「ダンテ・アリギエーリ」性能や必要本数について。真・氷逆天の戦棍と比べると攻撃的で、奥義で弱体成功率UPとストレングス、第2スキルでは敵が特殊技を使用する度にダメージと攻防DOWN(累積)。(ゼノ・コキュートス撃滅戦)

ゼノ・コキュートス撃滅戦で入手できる六道武器「ダンテ・アリギエーリ」の性能について見ていきます。ゼノ・コキュートスの六道武器は「真・氷逆天の戦棍」「ダンテ・アリギエーリ」の2種類あります。今回は楽器武器の方である「ダンテ・アリギエーリ」についてです。その杖の効果は、・奥義で弱体成功率UPとストレングス効果・第2スキルでは敵が特殊技を使用する度にダメージと攻防DOWNというものです。真・氷逆天の戦棍と比べるとこちらの方が攻撃的な性能をしていますね。サブに装備する場合でもダンテ・アリギエーリの方が若干攻撃力が高いですし。武器の入手自体も真化1本分までは交換でも入手可能なので作成は楽です。それでは本題です。

  • 2020年2月9日
  • 2020年2月9日

【グラブル】六道武器「真・氷逆天の戦棍」性能や必要本数について。奥義でHPと弱体効果を回復できるオートでも便利なもので、スキルはHPに依存して奥義火力が上昇する。(ゼノ・コキュートス撃滅戦)

ゼノ・コキュートス撃滅戦で入手できる六道武器「真・氷逆天の戦棍」の性能について見ていきます。ゼノ・コキュートスの六道武器は「真・氷逆天の戦棍」「ダンテ・アリギエーリ」の2種類あります。今回は杖武器の方である「真・氷逆天の戦棍」についてです。その杖の効果は、・奥義で回復と弱体回復・スキルではHPに依存して奥義火力の上昇というものです。比較的シンプルな感じです。奥義によるHP回復と弱体回復なのでフルオートでもHP管理に役立ちますね。(ブルースフィアと比べちゃあいけない)武器の入手自体も真化1本分までは交換でも入手可能なので作成は楽です。それでは本題です。

  • 2020年2月9日
  • 2020年2月9日

【グラブル】ジャッジメントの入手過程から性能(5凸)について。サブ装備効果は与ダメージUPと強力。召喚効果はターン制限付きの復活なので保険程度で。風有利古戦場に備えて優先して入手したいところ。あとカッツェリーラも加入させました。(アーカルムの転世)

風有利古戦場の準備としてアーカルム召喚石「ジャッジメント」の5凸とカッツェリーラの加入までしてきたので、ジャッジメントの入手過程や性能について書いていきます。風有利古戦場も近くなってきたので装備関係の強化をしているわけです。装備を強化してると言いながらヴァーサスとかやっていたりなんて......(やっていた)今回は風属性アーカルム召喚石の内、サブ効果で与ダメージが上昇する効果を持つ方のジャッジメントを5凸までしてきました。(HPはテンペランス)そのまま十賢者カッツェリーラも仲間にしてきました。これで、うちの団もカッツェリーラとハーゼリーラの兄妹が揃いました。カッツェリーラに関してはまた後で見ていきますが。貴重な楽器得意キャラなので楽器得意編成でも組んでみようかと思います。戻ってジャッジメントについてです。召喚効果は風属性キャラを復活させるというものです。再召喚も可能なので使い勝手もそこそこ良いのですが、復活時には審判効果が付与された状態となります。この審判効果はカウントダウン系で0になると強制的に戦闘不能になるデメリット付きとなるので、勝手は良くても持続性がないのであくまでも保険的な意味で使用する程度になります。それでは本題です。

  • 2020年2月9日
  • 2020年2月9日

【グラブル】これグラ2020年2月号の内容を見てなかったので確認してきました。今月は6周年シナリオイベントがあります。他にも天上征伐戦の第2弾が追加されたり、ティアマトの最終上限解放が実装されますね。そして古戦場は風有利だけど、EXTREME+のHPが上昇したりして編成が少し厳しめになりそう。

これからのグランブルーファンタジーの2020年2月号がはるか前に来ていたけど、何やかんやで頭に入っていなかったので、今さらだけど内容の確認をしてきます。※何やかんや→オヤシラズのイタミ〇天上征伐戦の第2弾・新しく敵に「ナル・グレートウォール」が登場。○星の古戦場が開催・今月は風属性が有利。○6周年シナリオイベントが開催・十天衆を1人選択して仲間にすることが可能。同時に選択した十天衆に対応する天星の欠片も入手。☆今月は風有利古戦場が開催されますね。先月に続き2ヶ月連続して古戦場の開催なのでヒヒイロカネやセフィラ玉髄の入手を頑張りたいところですね。☆6周年シナリオイベントも天司から代わり今年は十天衆のお話になりますね。そして十天衆を1人加入出来ますし、1人以上仲間にしている場合は代わりにヒヒイロカネを入手することも可能なのでおいしい。ではこれグラの内容をゲーム内とグラブル ヴァーサスに関わる部分を見ていきたいと思います。

  • 2020年2月8日
  • 2020年2月8日

【グラブル】「埃まみれの書物」集めについて。クエストで集めるならシュテルケ島のクエスト(108章)だけど入手率は低め。なので蒼光の輝石で交換も有り。とにかく風有利古戦場前にジャッジメントを仕上げたいところ。

風の賢者であるカッツェリーラ様。彼を仲間にするためにはアーカルム召喚石のジャッジメントを上限解放して5凸しなければなりません。なので今回はジャッジメント5凸に必要な素材の一つ【埃まみれの書物】の集め方を、入手方法・効率を踏まえてまとめてみました。ということで風のアーカルム召喚石「ジャッジメント」の為に素材を集めていきます。理由は2020年2月の古戦場が風有利なので、この機会に賢者の取得まで行きたいと思います。その「埃まみれの書物」ですが、入手出来る場所がかなり限られているうえ、さらにドロップ率もあまり良くないものでした。

  • 2020年2月7日
  • 2020年2月7日

【グラブル】終焉ノ刻「アスタロト」を光マグナ編成(サポーター無し)でフルオートによるソロ討伐。回復と火力を合わせ持つルシオとハールート・マールートのおかげで安心の討伐。そして何故か終盤は魅了で攻撃頻度が落ちるアスタロトちゃん?

共闘クエスト「終焉ノ刻」のアスタロト攻略を光マグナ編成(片面シュヴァリエ・マグナ)でフルオートによるソロ討伐してきたのでまとめていきます。ケイオスビーストに続き、アスタロトの方も光マグナ編成での挑戦です。アスタロトのフルオートによるソロ討伐や水や火属性でもやってきましたが、それら神石編成でやってましたが今回はマグナです。【グラブル】終焉ノ刻「アスタロト」を水属性編成(サポーター無し片面ヴァルナ)でフルオートによるソロ討伐。回復アビリティ以外の回復が出来るリリィやエウロペのおかげで高HPで戦える(やっぱりリリィは強い)。ちなみに討伐まで・これを書いている時は約24分・裏での周回は22分。そして何故か終焉で狙い撃ちされるエウロペちゃん。【グラブル】終焉ノ刻「アスタロト」を火属性編成でフルオートによるソロ討伐(サポーター無し片面アグニス)。再生・吸収ができる虚ろな楔槍やアテナによる自動発動テトラドグマがオート周回で特に便利で強い。アニラも干支バフやバリアも貼れることから火属性による周回は楽。ちなみに討伐までは約25分かかりました。流石にHPが多いので時間の掛かる戦闘でしたが、普通に倒せますね。○編成について・ケイオスビーストの時と同じ編成【グラブル】黒柴獣の刻「ケイオスビースト」を光マグナ編成(サポーター無し)でフルオートによるソロ討伐。幽世の黒柴刃を集めるために周回。やっぱりフルオートだとルシオやハールート・マールートが回復もしながら高ダメージを出せたりして強い。あと防御UPが面倒なのでディスペル系も忘れずに。基本は回復アビリティ以外で回復が出来るキャラ。●銃ゾーイ・ラストウィッシュで味方全体の火力強化をしながら回復が出来る。●水着ハールート・マールート・回復量も高く同時に無属性の高ダメージを出せる、回復兼火力キャラ。●ルシオ・アウト・オブ・ジ・アッシズとアウェイクニングスでダメージを稼ぐ火力枠。だけど奥義(リミットボーナスアビリティ)による回復と、アビリティでバリアを張りながら活性による回復もあるという、流石のリミテッドキャラ。〇武器に関してシュヴァリエソード・マグナを敷き詰め。○戦闘面・味方のHPに関しては終始余裕で戦闘を続けることが出来る。・ただ味方の火力そこまで高くは無いので時間がかかってしまう。↳ハールート・マールートやルシオの高火力ダメージアビリティが火力の生命線。○フルオート周回のメリット★英雄武器には欠かせない「アスタロトのアニマ」入手を片手間に行える・アスタロトのアニマは英雄武器に必須となるエンブレムの作成に必要となります。・一つの英雄武器(ジョン・ドゥやヴァッサーシュパイアー)を全属性で作りたい場面が増えたので、アスタロトのアニマは数が必要。☆風有利古戦場が近いので、風テトラストリーマ辺りに使うのが良さそう。それでは本題です。