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四象武器

  • 2021年11月14日

【グラブル】四象武器「青竜牙矛」とスキン「青嵐の風牙」の素材等について。2021年11月の四象降臨から追加された新たな上限解放と武器モチーフのスキン。(四象降臨)

四象武器「青竜牙矛」の3種(邪・王・覇)の5凸関係(素材等)と、それらをLv200にすることで入手できる「青嵐の風牙」について見ていきます。2021年11月開催の「四象降臨」にて既存の「青竜牙矛の3種」に新たな上限解放段階が追加されました。これによりスキルの変化等はありませんが、武器Lvを200とスキルLvを20まで上げることが可能です。さらに、この3種をLv200にすることで入手できる称号による報酬と四象霊晶により、新たなスキン「青嵐の風牙」を獲得できます。このスキンは主人公専用でどのジョブにも適用できます。また四象降臨の開催毎に1種類ずつ追加されていくようです。

  • 2021年11月7日

【グラブル】四象降臨(2021年11月)の報酬や内容まとめ。今回から青竜牙矛の上限解放アイテム「東青の煌魂玉」と、スキン「青嵐の風牙」が追加。なので青竜やゼピュロス辺りを中心に周回して魂玉を集めていきたい。(四象降臨)

「四象降臨」が開催されたので、報酬や内容をまとめていきます。(2021年11月)ということで「四象降臨」が開催されましたね。前回開催の8月から3か月ぶりの開催となります。今回の開催では「青竜牙矛」の新たな上限解放素材「東青の煌魂玉」や、「青竜牙矛3種を5凸することで入手可能となるスキン「青嵐の風牙」」が追加されています。

  • 2021年8月8日
  • 2021年10月30日

【グラブル】四象降臨(2021年8月)の報酬や内容まとめ。今回の変更点は、報酬に必要な討伐章数の緩和と、「四象霊晶」の入手数が1開催毎に4個に調整。とりあえずは四象霊晶で「ヒヒイロカネ」を入手して限界超越に充てていく。(四象降臨)

「四象降臨」が開催されたので、報酬や内容をまとめていきます。(2021年8月)ということで「四象降臨」が開催されましたね。前回開催の5月から3か月ぶりの開催となります。8月には十天衆の限界超越が全員可能となるので、ここで「ヒヒイロカネ」を入手して準備をしていきたいです。

  • 2021年1月10日
  • 2021年10月30日

【グラブル】光古戦場EX+のAT0ポチ(攻撃のみ)2100万編成について。「黄龍槍」のメイン装備効果で、味方全体の奥義火力UP。(2021年1月 古戦場)

光古戦場のEX+での2100万編成(肉集め)について、AT0ポチを光属性ゼウス編成を準備してきたので、その編成や火力を書いていきます。ということで、古戦場のEX+のお犬様のHP2100万を1ターンで削り取り討伐する編成です。前回は剣豪(無銘金重)+シャトラで非AT1ポチ、前々回は黄龍+クリュサオルで非AT2ポチを行いました。【グラブル】光古戦場のEX+2100万(肉集め)を、非AT1ポチで剣豪+シャトラ編成にて。シャトラちゃんの「舐犢之愛」により、ジータちゃんから奥義を使用してOVERCHAINまで。メインには英雄武器「無銘金重」でエンブレムは「魔獄」。【グラブル】光古戦場のEX+2100万(肉集め)を、非AT2ポチで片面黄龍クリュサオル編成にて。いつも通り「アーセガル」と「デュアルアーツ」によりFULL CHAINまで。メインに 「ヴァッサーシュパイアー」をCWに「無銘金重」の英雄武器2本編成。なので今回はAT時にアビ・召喚無しの0ポチで、攻撃のみによる編成についてです。大まかな感じ、「黄龍槍」をメイン装備にして味方全体の奥義性能を上昇させて、奥義で倒していく編成です。○編成について◆ジータちゃん・ジョブは「キャバルリー」。アビリティは使用しません。◆キャラについて・奥義でクリティカルUPの効果を持つ十天衆「ソーン」。・火力が高く防御DOWNを付与出来る「ルリア」・奥義ダメージが”極大”な「ロボミ」・サブにはCB「アセンション」発動時に追加ダメージを発生させる「シルヴァ」◆武器については・メイン武器は四象武器「黄龍槍」。・「黄龍槍」はメインに装備することで、光キャラの奥義ダメージと上限UPが可能。・サブには必殺を持つ「サティフィケイト」、他には「エデン」。〇召喚石・メイン、サポーター召喚石共に「ゼウス」。・サブにアーカルム召喚石「ザ・スター」を装備して与ダメージUP★ちなみに光炉は無しの状態です。では、AT0ポチ編成について見ていきます。

  • 2021年1月8日
  • 2021年10月30日

【グラブル】四象降臨(2021年1月)の報酬や内容。今回も大きな変更は無いけども「橄欖の護剣」と「風信子の弩」に名称変更や、「久遠の指輪」の在庫追加。光有利古戦場前なので、ここで「黄龍槍」の準備をしておきたいところ。(四象降臨)

四象降臨(2021年1月)が開催されたので報酬や内容を確認していきます。今回の開催というか、このタイミングで「四象武器」の一部に変更がありましたね。それは「橄欖の護剣」と「風信子の弩」の名称と外見変更です。名称外見変更だけなので効果自体の変更は無いようですね。〇四象武器の名称変更・「橄欖の護剣」名称が「風信子の護剣」に、奥義名が「ジルコン・スタブ」に変更。・「風信子の弩」名称が「橄欖の弩」に、奥義名が「ペリドット・ショット」に変更。☆入れ替えになったのは主に、色の影響みたいですね。それぞれ属性合った色にする為の入れ替えだと思います。☆ちなみ同時に実装された残りの2種類については変更は無いですね。あと「久遠の指輪」の在庫が追加されてたりもします。ただ渡したいキャラが多いのが悩みどころ。また、「四象霊晶」も今回で9個目まで獲得が可能になりますね。これで四象召喚石を一通り入手することも可能ですね。〇四象降臨について・四象武器の入手(特にマグナ)・便利な召喚石の黄龍・黒麒麟の入手権↑に加えて朱雀等の四象召喚石・ヒヒイロカネ・久遠の指輪☆四象金印で挑戦し入手できる黄龍や黒麒麟は、マルチバトルやアーカルムそして高難度に挑む時に便利なので入手していきたいですね。☆黄龍の場合は両面黄龍編成でこの四象降臨EX周回でも便利。☆武器に関しても最初から3凸されているので、簡単な戦力UPも。☆この四象降臨が終われば直ぐに光有利古戦場が始まるので、特に「黄龍槍」を未入手の場合はここで準備していきたいところです。それでは2021年1月の四象降臨についての本題です。

  • 2020年11月6日
  • 2021年10月30日

【グラブル】四象降臨(2020年11月)の報酬や内容。今回は特に大きな変更は無いけども「四象瑞神」のドロップが調整されたり。闇有利古戦場前なので、ここで「麒麟剣」「麒麟弓」辺りの5凸を準備しておきたいところ。(四象降臨)

四象降臨(2020年11月)が開催されたので報酬や内容を確認していきます。前回の開催で「四象瑞神」の登場、武器「柘榴石の鉞」等のような方陣武器が各属性(光闇以外)そして召喚石には「朱雀」等の四象が追加されたので、今回の開催では大きな変更点はありませんね。ただ細かい変更点としては「四象瑞神」からのドロップの調整と「四象霊晶」の未獲得についてですね。・四象瑞神のドロップは、普通の箱には「真なるアニマ」「石片」、特別報酬には「ダマスカス磁性粒子」「プシュケー」「印符」の追加。〇四象降臨はについて・四象武器の入手(特にマグナ)・便利な召喚石の黄龍・黒麒麟の入手権↑に加えて朱雀等の四象召喚石・ヒヒイロカネ・久遠の指輪☆四象金印で挑戦し入手できる黄龍や黒麒麟は、マルチバトルやアーカルムそして高難度に挑む時に便利なので入手していきたいです。☆黄龍の場合は両面黄龍編成でこの四象降臨EX周回でも便利。☆武器に関しても最初から3凸されているので、簡単な戦力UPも。☆この四象降臨が終われば直ぐに闇有利古戦場が始まるので、麒麟弓等をここで準備もしていきたいところ。

  • 2020年10月18日
  • 2021年10月30日

【グラブル】闇古戦場EX+のAT0ポチ(攻撃のみ)2100万編成について。モンクで「黒銀の滅爪」の奥義により味方全体に被ダメージカウンターを付与して火力の確保、「フェディエル・スパイン」も装備して奥義火力UP。

闇古戦場EX+のAT0ポチ(2100万)編成について「黒銀の滅爪」「フェディエル・スパイン」を装備したモンクで予行演習してきたので、その編成や実際の火力を書いていきます。闇有利古戦場は2020年11月、確実に近づいているので準備をしました。いつもの古戦場のEX+のお犬様を、1ターンで2100万を削り討伐戦する編成ですね。前回は、【グラブル】闇古戦場のEX+の2100万周回を闇マグナ黄龍による非AT2ポチ編成。クリュサオル編成でアーセガルとデュアルアーツと攻撃のみ。奥義ゲージ上昇には「永遠拒絶の太刀(4凸)」を使用。非AT時の2ポチをクリュサオルの片面黄龍編成について行いました。今回はAT0ポチ(攻撃のみ)編成での古戦場EX+の準備です。○編成について◆ジータちゃん・ジョブはモンクです。メイン武器に「黒銀の滅爪」を持たせてカウンターをします。◆キャラについて・敵の特殊技に反応してダメージを与える「シス」。・奥義でオーバードグロウノス付与から被ダメージを受けることでアビリティが自動発動する「バザラガ」。・奥義に追加ダメージとして「ちぇすと」が発動する「コルル」。◆武器については・メイン武器は奥義に被ダメージカウンターを味方全体に付与するアストラルウェポン「黒銀の滅爪」。・サブには渾身で奥義火力を上昇させる「フェディエル・スパイン」。・必殺を持つ「アビススパイン」やダメージ上限として「麒麟弓」。他にも渾身武器「ゼカリヤ」。◆召喚石については・自召喚石にセレスト・マグナ(5凸)。サポーター召喚石にはバハムート。・サブにはザ・デスでダメージの上昇をしていきます。★ちなみに闇炉は無しの状態です。(水のドレッドバラージュ中ですし)ではEX+AT0ポチ編成について本題いきます。

  • 2020年10月4日
  • 2021年10月30日

【グラブル】四象武器「水宝玉の手斧」の性能・入手・上限解放素材について。水属性の短剣武器でスキルは方陣功刃と進境。ドレッドバラージュ用に武器の準備①。(四象降臨)

新たな四象武器「水宝玉の手斧」の性能・入手・上限解放素材について見ていきます。「橄欖の護剣」は2020年8月開催の「四象降臨」から追加された武器です。この時には火・水・土・風属性に武器が追加されています。○追加武器・「柘榴石の鉞」・「水宝玉の手斧」・「橄欖の護剣」・「風信子の弩」☆スキル構成はいずれも属性が違うだけで「方陣の功刃と進境」を持つ武器です。武器名や奥義名が宝石や植物に因んだ名称で統一されていたりします今回はその内の一つである「水宝玉の手斧」についてです。「水宝玉の手斧」は水属性で剣の武器となっています。★手斧と言われても剣です。入手方法は今まで実装された四象武器同様に「四象の輝き」と交換になります。入手時には3凸された状態です。また武器を使うに辺り第2スキルが武器Lv120で追加されるので上限解放も必要となります。その上限解放には「四象降臨」での素材が必要となるので開催中に入手しておく必要があります。★今回は2020年10月に行われる「ドレッドバラージュ」が水有利みたいなので、まだ使って無かったこの武器の性能について見ていきます。○「水宝玉の手斧」の性能・水属性の剣武器。・奥義は水属性ダメージと味方全体にバリア効果。・第1スキルは海神方陣・功刃Ⅱで水属性キャラの攻撃力上昇。・第2スキルは海神方陣・進境Ⅱで経過ターンに応じ水属性キャラの水属性攻撃力UP。☆第1スキルはリヴィアンゲイズ・マグナと同じもので、それに加えて第2スキルは進境の2種類の功刃を持つ武器。☆武器種も剣なので使い易い部類。★問題は上限解放に必要な「霊宝」。四象の輝き交換からは5個で今までのストックが無い場合は「四象瑞神」のドロップから狙うことになります。

  • 2020年9月27日
  • 2021年10月30日

【グラブル】闇古戦場のEX+の2100万周回を闇マグナ黄龍による非AT2ポチ編成。クリュサオル編成でアーセガルとデュアルアーツと攻撃のみ。奥義ゲージ上昇には「永遠拒絶の太刀(4凸)」を使用。

闇古戦場のEXTREME+での2100万編成について、闇マグナ黄龍で非AT2ポチ編成を準備したので、その編成や実際の火力を書いていきます。次の闇有利古戦場は2020年11月ですが早めに肉集めの準備をしました。ということで古戦場のEX+のお犬様を、1ターンで2100万を削り討伐戦する編成です。編成については闇属性クリュサオルでセレストマグナ×黄龍編成です。アビリティの「アーセガル」「デュアルアーツ」を使用して、奥義でFULL CHAINまでして倒していく編成です。いつも通りの普通な片面黄龍編成です。○編成について◆ジータちゃん・ジョブはクリュサオル。アビリティは上の通りに「アーセガル」「デュアルアーツ」◆キャラについて・2番手には黄龍に加えて十天光輝の楯で奥義ゲージ70%で戦闘開始出来る十天衆「シス」。・後は火力が高く防御DOWNを付与出来る「ルリア」・奥義に追加ダメージとして「ちぇすと」が発動する「コルル」◆武器については・メイン武器は奥義に闇属性防御DOWNがある「麒麟剣」・ジータちゃんの奥義で味方の奥義ゲージを上昇させる必要があるので、コンパニオンウェポンに終末の神器「永遠拒絶の太刀」を装備。ペンデュラムを「デルタ」にすることで奥義の効果に味方全体の奥義ゲージ10%が追加されます。またCB上限も上昇します。ちなみに4凸です。・サブには必殺を持つ「アビススパイン」やダメージ上限として「麒麟弓」。他に渾身武器「ゼカリヤ」。◆召喚石については・自召喚石にセレスト・マグナ(5凸)。サポーター召喚石には黄龍。・サブにはザ・デスでダメージの上昇をしていきます。(天司石(サリエル)は持ってません。欲しいです。)★ちなみに闇炉は無しの状態です。

  • 2020年8月22日
  • 2021年10月30日

【グラブル】PROUD+「黄龍・黒麒麟」のフルオート討伐を闇マグナ編成の回避パで。当たると痛い黄龍の攻撃も当たらないので問題無し。ただ黒麒麟からの無属性攻撃「スーパーローテーション」は痛い。

四象降臨PROUD+「Lv150 黄龍・黒麒麟」をフルオート討伐を闇マグナ編成で攻略してきたので編成や敵の行動に等について書いていきます。「この蒼空に聖き目覚めを」のPROUD+はPROUDの「Lv120 朱雀」「Lv120 玄武」「Lv120 白虎」「Lv120 青竜」を全て倒すことで挑戦可能になります。今まで光マグナや闇マグナで普通に討伐してきましたが、フルオートでも行けそうだったので今回はソレでやってきました。PROUD+はPROUDよりも遥かに難易度が高く特殊行動も頻繁になり高ダメージの攻撃を多発してきますので、敵の行動にはかなりの注意を行い、挑戦の際は編成を整えて行きたいところです。この「Lv150 黄龍・黒麒麟」は黄龍と黒麒麟の2体を同時に相手にします。なので敵のチャージターンには注意しないといけません。また片方のHPが50%を切ると背景が変わり2体とも真の力を解放して特殊行動も変化してきます。特に黄龍の方は4万ダメージと非常に危険なので対策が必要です。まぁ敵の攻撃は当たれば痛いというこうとなので、今回の編成は闇マグナの回避パ。・キャラは「シス」「ビカラ」「アンスリア(浴衣)」で挑戦。・シスの「恐怖」で黄龍は特に特殊技を使用すること無く沈んでいきます。また「命中率DOWN」で黄龍・黒麒麟の両方からの被ダメージも抑えることができる。・ビカラは干支バフで味方全体の「回避率UP」と「奥義ゲージ上昇量UP」「奥義性能UP」。回避成功時にはダメージ+ディスペルで強化効果の解除をしながら火力も稼いで行く。「ゆ~とぴあ」はフィールド効果なのでフルオートで自動発動されない。・アンスリアは味方全体に「防御UP」「連続攻撃率UP」「奥義性能UP」「ストレングス」。さらに回避成功時には味方全体の「HP回復」「弱体効果を一つ回復」できる。・武器はセレストクロー・マグナとアビススパインを複数編成。メインには楽器武器である麒麟弦を持たせてます。★基本的に敵の行動はほとんど回避出来ますが、黒麒麟の「スーパーローテーション」だけは無属性ダメージなので避けることができません。ただ、まともに受けるダメージはそれぐらいです。★PROUD+「黄龍・黒麒麟」はクリア時には宝晶石500個があるので、四象降臨の開催毎に忘れずに各PROUDをクリアしていきたいですね。★討伐の報酬には、2020年8月開催時で新たに追加された「柘榴石の鉞」等の四象武器の上限解放に必要な「黄龍と黒麒麟のマグナアニマ」も入手できます。