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ブローディア

  • 2020年8月11日
  • 2021年10月30日

【グラブル】六竜マルチHL「ワムデュスHL」を土マグナ編成でソロ討伐したので内容について。40%からの通常攻撃や猛毒によるダメージが痛い敵。水着ブローディアの防御性能やマキラの弱体無効やオールポーション生成が便利。

マルチバトル「六竜HL」の水属性【ワムデュスHL】のソロ討伐を土マグナ編成で攻略してきたのでまとめていきます。土マグナということで5凸が実装された「ユグドラシル・マグナ」で挑戦です。六竜討伐戦HL(マルチバトル)が2020/07/27のアップデートで追加されたので、1属性毎に神石・マグナ編成でソロ攻略していこうと思います。六竜HLではドラゴニックウェポンとは別に「アンセスタルシリーズ」という武器や、キャラの強化要素「エーテリアルプラス」も実装されています。マルチバトルの六竜Hもシングルバトル同様にバトルシステムVer2で6人まで参加可能となっています。クエストの場所はナル・グランデのグロース島で、マルチバトルリストはアルティメットバハムートの星7のところにあります。アルバハと同じ難易度のところにあるけど、アルバハほどではない。けども、ガード機能を使用したり弱体効果の対策をしないと、アルバハのターゲッティングからのレギンレイヴくらいに誰かがやられる。ワムデュスの場合だと40%の通常攻撃がかなりの痛手となります。クエストクリア時にドロップするアイテムは、シングルバトルでの「アビサル・トラジェディー」に加えて、・「ワムデュスの竜珠」・「流水の耳飾り」・「アンセスタルシリーズ」の「ワムデュス・ナイダリア」が入手可能になっています。「アビサル・トラジェディー」・ドラゴニックウェポンの水属性斧武器「ドラゴニックバスター」の強化(5凸)に必要。・アストラルウェポン「フェイトレス」の入手、そして上限解放(5凸)に必要。・リヴァイアサン・マグナの上限解放(5凸)に必要。「流水の耳飾り」と「ワムデュスの竜珠」・「流水の耳飾り」は水属性キャラの強化「エーテリアルプラス」に必要。・「ワムデュスの竜珠」はショップで↑の「流水の耳飾り」と交換出できる。アンセスタルシリーズ「ワムデュス・ナイダリア」・ワムデュスHLからのドロップでのみ入手可能。・スキルは「水禍の技巧」「碧の誓約」○ソロ討伐報酬・参戦者が自分のみでクリアすると称号「水禍を凌ぎし孤高の翼」を獲得。・称号による報酬は「流水の耳飾り」○「ワムデュスHL」について☆基本的な行動はシングルバトル「六竜討伐戦「碧」」と一緒。ただ効果内容の変更やダメージが上昇していたりします。★全属性ダメージカット無効。(消去不可)。★40%で弱体回復、オーバードライブ、攻撃UP。・通常攻撃はランダム4回攻撃。後半は2回になりダメージ上昇。・「ウェゼルフォール」で高揚が付与され、特殊技の頻度が増える。・「イノセントドレイン」では消去不可の累積攻撃UP。・「フォースバイト」ではランダムで8回大ダメージ。・特殊技では弱体効果で衰弱・恐怖・猛毒・麻痺・水牢。・特に「水牢」「猛毒」では毎ターン終了時に大ダメージが発生。。☆高難度に位置するマルチバトルなので「全属性ダメージカット無効」。☆通常攻撃も特殊技も大ダメージを受けやすい。特に40%で通常攻撃で抜ける場合は、敵の弱体回復もされているのでダメージ軽減等をしてないと、誰かがやられる。★40%以降の通常攻撃は攻撃力DOWN等をしていても、1万以上×2回ダメージが発生するの。なので40%を通常攻撃で超えると弱体状態が無いワムデュスの攻撃を受けることになる。○挑戦した編成・両面ユグドラシル・マグナの土属性マグナ編成。・ジータちゃんはランバージャック。「安らぎの木もれ日」で猛毒や水牢等の弱体に対応。・キャラは「水着ヴィーラ」「マキラ」「水着ブローディア」。(十二神将と水着×2という期間限定キャラ編成)☆水着ヴィーラはディスペル+スロウで高揚解除やCT調整。そして回復もあり、奥義ではアビリティ短縮もあり小回りが効いて便利。☆マキラは敵の攻撃・防御DOWNや味方の強化。鼓の音を消費してオールポーションの作成や弱体効果無効も出来る。☆水着ブローディアはグラビティ持ち。かばう+ダメージ上限固定で敵からの被ダメージを大きく軽減出来る。命中低下や味方全体に消去不可防御UPもありかなり強い。☆武器に関してはメインに5凸された真・裁考天の鳴弦でHPを回復。サブにはマグナⅡのニーベルン・クリンゲやホルン。

  • 2020年8月11日
  • 2021年10月30日

【グラブル】土召喚石「ユグドラシル・マグナ」(5凸)の性能・入手・素材について。5凸が実装され加護も神石同様の140%。召喚効果は回復効果2種類とランダム2種類の計4つ強化され、より使い易くなった感じ。

土属性SSレア召喚石「ユグドラシル・マグナ」の性能・入手・強化素材について見ていきます。2020/8/8のグラブル生放送でマグナ召喚石6種類の5段回目の上限解放追加が予告され、その放送終了直後に上限解放が可能になりました。今回は5凸まで強化された土属性の召喚石「ユグドラシル・マグナ」についてです。まずは上限解放することで6属性のマグナ召喚石が共通して強化される内容は、加護の“スキル「創樹方陣」の効果が120%UP“が“140%UP“になりゼウス系の神石と同じ上昇量となりました。召喚効果については各召喚効果によって違いますが、・敵に付与する攻撃力DOWNの減少量が増えたり。・“稀に“という文字が消え確定発動になったり。・新しく効果が追加されたり。とそれぞれ強化されています。ただ召喚によるダメージはあまり変わっていないので、今まで通りに加護と召喚で使っていくことになります。上限解放に使用する素材については、・リンドブルムHLと属性に応じた六竜討伐戦の素材。・属性に応じた天司アニマやマグナ素材。★ユグドラシル・マグナの場合だと、ガレヲンの「インシュラーコア」や天司の「ウリエルのアニマ」辺りが必要となってきます。最近は六竜素材を要求される場面が増え、マグナ召喚石の上限解放に必要となりました。一応トレジャー交換からも入手できますが、素材量が重いので直接六竜からのドロップを狙っていきたいですね。(シングルとは違い、マルチバトルの六竜は自発箱からのみ「インシュラーコア」等の素材入手が可能)〇5凸されたユグドラシル・マグナの変更点加護:「ユグドラシル・マグナの加護」・創樹方陣の効果が140%まで上昇。召喚:創世のルミノックス・追加される強化効果が2つに増加。・強化内容にブロックが追加。・強化される効果量がそれぞれ増加。☆1度の召喚で強化が2つとなり使いやすくなりました。連続攻撃UPや活性効果もあるので開幕から召喚していきたいですね。それでは召喚石「ユグドラシル・マグナ」の性能を見ていきます。

  • 2020年7月24日
  • 2021年10月30日

【グラブル】土晶のエレメントをブローディアHLに60回参戦して集めてみました。なのでそのドロップ結果について。

土晶のエレメントの集めについて、ブローディアHLを60回倒してどれ位入手出来きたのか?を武器等を含めてまとめていきます。土属性の武器や召喚石の上限解放で【土晶のエレメント】とは切り離せない縁ですね。ということで今回はブローディアHLの救援に参戦して【土晶のエレメント】がどれ位?入手出来たかを見ていきます。合わせて「ニーベルン・クリンゲ」「ニーベルン・ホルン」等の武器や「ブローディアのアニマ」も確認していきます。ちなみに救援は連戦部屋では無く、野良の救援です。○参戦時は風黄竜クリュサオル編成。・FULL CHAINを3ターン連続で叩き込んでいく編成。○赤箱、青箱について・だいたいは2-3位にいるので赤箱、青箱率は高い。○土晶のエレメントが足りない理由・武器は上限解放しなければスキル追加されない物が多いので、土晶のエレメントの消費がどうしても多くなってしまいます。・他のエレメント同様に要求量が多いの(だいたいは200個、特殊な物は500個)に対して供給する方法が限られているので、直ぐに在庫がなくなってしまう事が多い。

  • 2020年7月7日
  • 2021年10月30日

【グラブル】「ブローディアHL」を風マグナ編成でフルオートソロ討伐。水着「ユエル」と風「ソシエ」のコンビで狐火状態にして、回復したり無属性ダメージを与えたりしながらのフルオート。(ブローディアのマグナアニマを下さい)

「ブローディアHL」のフルオートでソロ討伐を風マグナでしてきたので書いていきます。今回はブローディアHLを風マグナでフルオート討伐です。ブローディアと普通に戦闘する時は「刃鏡展開」による無属性ダメージや「絶対魔滅」をトリガーに発動する「刃鏡螺旋」に気を付けますが、フルオートだとタイミング良くディスペルや弱体回復出来ないです。なので今回は、サポートアビリティでほぼ毎ターン回復できる「風属性のソシエ」を入れた編成にしてあります。そして「ソシエ」ということは大親友の「ユエル」も一緒にということで、水着Ver「ユエル」も一緒に編成しています。この2人は”狐火状態”の敵に対して効果を発揮できて、お互いに狐火を付与出来るので”キャラ的”にも”性能的”にも相性が良いです。

  • 2020年6月30日
  • 2021年10月30日

【グラブル】Lv30巨大樹クラゲ(VH)を土両面黄龍編成で非AT0ポチ(攻撃のみ)周回。「樹クラゲの傘身」と戦貨集めを両面の黄龍編成で楽に周回。戦貨ボックスから宝晶石を集めて水着キャラを引くために。

「樹クラゲの傘身」の集めについて、マルチバトル「食うか食われるかの戦い」VERY HARDの「Lv30 巨大樹クラゲ」を両面黄龍編成で非ATアビリティ・召喚無しの0ポチ周回をしているので書いていきます。シナリオイベント「熱闘!真夏のフードファイト!」でのトレジャー及び戦貨集めについてです。PROUDもクリアしたので戦貨集めの方に移っていきます。今回集めることになるのは「樹クラゲの傘身」です。これを集めてEXTREME「Lv50カキフライ」に挑戦していくことになります。ということでVERY HARDを両面黄龍編成で、攻撃のみによる奥義×3とチェインバーストで周回してトレジャー集めをしています。とりあえずはこの編成で周回して「樹クラゲの傘身」を1000個集めて、一区切りつけたので書いています。〇編成について。・召喚石には黄龍。・ジータちゃんはアプサラス。・キャラはオクトー・ブローディア・ダーント。☆ダーントさんのフライハイトの追撃が良い。〇サブメンバーには周回のお供・土レ・フィーエさん・エッセルさん☆このお二人を忘れずに。それでは両面黄龍での巨大樹クラゲの討伐についてです。

  • 2020年6月30日
  • 2021年10月30日

【グラブル】PROUD「ホイール・オブ・オイスター」を土マグナ編成で攻略してきたので、編成や内容を見ていきます。敵はLv150カキフライ。特殊技によるダメージが高く、追加で麻痺効果やカキフライに連続攻撃確率やカウンター効果、さらに弱体効果回復なんてこともしてくる。

「熱闘!真夏のフードファイト!」のPROUD「ホイール・オブ・オイスター」(Lv150カキフライ)を土マグナ編成で攻略してきたので、編成や敵の行動について見ていきます。グラブル夏イベント「熱闘!真夏のフードファイト!」。そのイベントで登場する敵はクラゲやカキといった海産物。そして同イベント内で難易度が最も高いPROUDでは、Lv150のカキフライと戦うことになります。ということで、Lv150カキフライを土マグナ編成で攻略してきました。HIGH LEVELでカキフライの行動を見てからのPROUD挑戦となります。【グラブル】Lv100カキフライ(HIGH LEVEL)を土マグナ編成でフルオート討伐してきたので編成や内容を見ていきます。カキフライは特殊技の火力が高めで、追加効果で麻痺やディスペル、自身にDA・TA・カウンター効果を付与してくる。基本的な行動はHIGH LEVELと一緒で技の追加等はありませんでしたが、特殊技の効果には変更がありますPROUDカキフライの特徴は、・通常攻撃は単体。・特殊技「フライスパーク」で味方全体にダメージを与えて追加で麻痺効果。・特殊技「クラムホイール」ではランダムに攻撃後に、カキフライにTA確率・DA確率・カウンターが付与される。・特殊技「オイスターマーク」だと味方全体に1万以上のダメージとディスペル効果。PROUDではさらに弱体効果を3つ回復。・オーバードライブ突入時にCTがMAX。☆HIGH LEVEL同様に通常攻撃は抑え目で特殊技は火力が高め。挑んだ土マグナ編成について。〇編成したキャラはヴィーラ(水着)・マキラ・ブローディア(水着)。・ヴィーラはディスペル+スロウでカキフライの行動に対応可能。〇武器に関してはニーベルン・ホルンやクリンゲ等のマグナⅡ編成それではPROUDホイール・オブ・オイスター攻略についてです。

  • 2020年4月19日
  • 2021年10月30日

【グラブル】カー・オンHLを土属性ティターン編成でフルオートソロ討伐したので編成や内容を見ていきます。編成にはカイム君を入れたハイランダー風味。水着のブローディア姉さんでダメージを軽減して、マキラちゃんで弱体回復や敵の弱体と味方の強化をしながら。

召喚石マルチバトル属性の「カー・オン」を土属性ティターン編成(神石)でフルオートでソロ攻略してきたのでまとめていきます。このカー・オンをソロ討伐に成功すると称号孤高の翼とレジェンドガチャチケットも入手できるので一度はソロでクリアしておきたいクエストです。それ以外にもフルオートで倒せるので武器やアニマ集めを片手間にできます。ちなみに入手できるカー・オン限定の武器は「聖域の守護剣」「聖域の錫杖」この二つです。聖域の守護剣はチェインバースト性能UP。聖域の錫杖は杖得意キャラの性能を上げるものです。敵のカー・オンについてですが、HP100%~51%は特に問題ありません。問題は50%の特殊行動サンクチュアリです。これによりカー・オンに入るダメージが激減そして弱点もリセットされるので、被ダメージが多くなり与ダメージが少なくなるという状況に。サンクチュアリによる敵の強化はそのままターンを進めてレゾナンス・メロディを受けて聖域共鳴を付与。その聖域共鳴により発動するレゾナンス・コンチェルトで敵の強化が解除。まぁ今更なことですけどね。ただフルオートなので弱体化のタイミングは取れないの50%辺りがバランスが乱れる感じです。そして今回挑戦した編成は両面ティターンのティターン(神石)編成です。それに加えてサブにカイムを編成したハイランダー編成でもあります。ワムデュスで使用した編成そのままです。ただ”なんちゃって”ハイランダーなので多分普通に編成した方がマシな気がします。ジョブやキャラについては、先ずジータちゃんはランバージャックです。弱点から強化そして回復まで出来る万能ジョブです。キャラに関してバトルメンバーは水着ヴィーラ・マキラ・水着ブローディアで、サブにはクリスマスナルメアとカイムで挑戦しました。ヴィーラはスロウ・ディスペル。マキラは全体強化。ブローディアは防御関連。カイムは装備している武器が全て違う場合に攻撃・防御・ダメージ上限UP。武器に関してはカイムの効果を得るために全てバラバラの武器を装備しています。カー・オンのHP50%付近ではブローディアの防御の高さから被ダメージをかなり抑えてくれます。

  • 2020年4月7日
  • 2021年10月30日

【グラブル】リヴァイアサン・マリスHLをソロ討伐(土属性マグナ編成)したので編成や内容を見ていきます。狂濤を斎みし孤高の翼の為にも一度はソロ討伐をしておきたい。引き潮の対策にカインとマキラで追撃祭り。晦冥のタイダルフォールには水着ブローディアで対応。

リヴァイアサン・マリスHLを土属性マグナ編成でソロ攻略してきたのでまとめていきます。プロメテウスを始めティアマト・マリスやリヴァイアサン・マリス等のHLはソロで討伐することで称号「○○孤高の翼」を獲得することができます。ティアマト・マリスの場合だと、「狂濤を斎みし孤高の翼」ですね。称号の報酬にはレジェンドガチャチケットが入手出来るので、1度はソロでクリアをしておきたいクエストです。それでリヴァイアサン・マリスについてですが、水属性の敵で特長的なことが2つあります。◯引き潮「引き潮」という独自の強化効果があることですね。これはチェインバーストが発生する度にLvが上昇していきます。そのLvが3になった次のターンに特殊技「晦冥のタイダルフォール」使用してきます。この技は水と闇属性ダメージによる多段攻撃で1撃が数万ダメージと強力です。この「晦冥のタイダルフォール」受けないため、「引き潮」Lvを調整する必要があります。引き潮はディスペル解除できない効果ですが、1ターンに25回ダメージを与えると1Lvダウンが出来る効果です。なので奥義を打つ時は可能な限りFULL CHAINでして引き潮LVの上昇を抑えていきます。(2でもFULLでもチェインバーストをすればLvは1上昇する)◯溺水「溺水」は味方キャラに付与される効果で、この効果にもLvがあり最大で10まで上昇します。付与される条件はリヴァイアサン・マリスの攻撃を受けることです。この効果はLvが上限する為に被ダメージが上昇する厄介な効果です。リヴァイアサン・マリスは1回の攻撃回数が多く、放置すれば数ターンでかなり上昇してしまいます。ただクリアをすれば効果自体を消せるので、細かなクリアオール系で対処できます。他にもHPによる特殊技を使用してもCTがリセットされないことです。これはティアマト・マリスと同様ですね。CTがリセットされないことなんて、今ではザラですけどね。特殊技の一部には絶命効果をしてくる攻撃もあります。ただ1ターンの猶予はあるのでクリアでも対処は可能です。そして入手出来る武器は通常のリヴァイアサン・マグナ武器に加えてマリス限定の「ヒュプノスクリス」「カラダンダ」があります。「ヒュプノスクリス」はイクシードと無双の水属性武器、「カラダンダ」は技巧と進境の火属性武器となっていますね。武器以外にも「マリス・フラグメント」が入手できます。これが入手できるのは現状は他に「ティアマト・マリス」だけです。マリス・フラグメントはバハムート等の召喚石を5凸するのに使用したり、ドラゴニックウェポン等の武器を5凸にしたりと上限解放時に必要なアイテムですね。ということで編成についてです。◯両面ユグドラシルの土マグナ編成で挑戦しました。☆ジョブはポーションの生成とクリアオールがセットのアビリティを持つドクターにしました。☆キャラに関してはカイン・マキラ・水着ブローディアで挑戦しました。・カインはヒット数の多いアビリティと奥義による追撃の付与で、引き潮の解除を行います。・マキラは味方全体の強化とアビリティに追撃があるのでカイン同様です。・ブローディアはグラビティで敵のCTを増やします。そして10%時に引き潮と関係なく使用してくる晦冥のタイダルフォールの対処をします。

  • 2020年4月5日
  • 2021年10月30日

【グラブル】六竜討伐戦「碧」ワムデュスを土属性ティターン編成で討伐したので編成や内容を見ていきます。編成にはカイム君を入れたハイランダーな感じ(ただし、そこまで武器にこだわって無い)。高揚でCTの溜る速度が早くなるので水着ヴィーラで対応。防御関連は水着ブローディア、弱体回復や味方強化はマキラで。

6周年で新しく実装された「六竜討伐戦」、今回は水属性【六竜討伐戦「碧」】のワムデュスを土属性ティターン編成(神石)で攻略してきたのでまとめていきます。(カイム君をいれた”なんちゃって”ハイランダー)前回の土マグナはこっち↓【グラブル】六竜討伐戦「碧」ワムデュスを土属性マグナ編成で討伐したので編成や内容を見ていきます。アビサル・トラジェディーの為にクリアしたい。敵としては火力が高く弱体も麻痺、水牢、衰弱で行動制限がかかり、他にも高揚でCTの溜る速度も早くなるのでディスペル・スロウ・グラビティが必要。今回は水着ブローディアや水着ヴィーラそしてマキラに頑張ってもらいました。六竜討伐戦はリンドブルムHLと共に同時に実装された「ドラゴニックウェポン」の5凸に必要なトレジャーを入手することができるクエストです今回の六竜討伐戦「碧」では水属性武器「ドラゴニックバスター」の強化(5凸)に必要なトレジャー「アビサル・トラジェディー」を入手することができます。「アビサル・トラジェディー」は六竜討伐戦でもなくてもトレジャー交換でも入手出来ますが、要求される素材が、「祖なる欠片」が100個「水晶のエレメント」が100個コレが15セット必要となり負担が大きいので、六竜討伐戦の方で集めていきたいところですね。そして六竜討伐戦は全ての属性合わせて1日/2回までのクエストとなります。なので日々クリアしていくことが大事ですね。このクエストもリンドブルムHL同様にバトルシステムVer2に対応したクエストです。〇バトルシステムVer2・敵が特殊行動をする前にHPゲージの下に行動表示がされる。・キャラ毎にガード機能があり、ガードすることでダメージを軽減できる。ただし行動するターンは攻撃とアビリティ使用が不可・チェインバーストは専用のゲージがMAXになった時のみ発動。六竜討伐戦「朱」と「翠」に続き今回の「碧」に挑戦した感じですが、風属性のイーウィヤよりもさらに攻撃力の高く感じます。特殊技に関しても他も六竜同様に高火力そして弱体効果の付与をしてくるので注意が必要な敵です。流石にイーウィヤの様に即死はありませんが、特殊行動によって付与される衰弱によって戦闘行動が不能になり、この状態になるとガードも不能となるので敵の特殊技で壊滅的なダメージを負ってしまうことになります。中でもHP40%を切る時には敵の弱体効果のリセットされます。リセットされること自体は再度弱体化させればいいのですが、HP40%を何もダメージカット手段無しで「攻撃」で超えてしまうと数万ダメージを多段で喰らってしまうので、ワムデュス場合はここが一番危険なタイミングとなると思います。★注意が必要とは言っても、行動が大体分かっていれば難易度は激減するものです。先ずは行動を見ながらクリアしてみることが一番。六竜討伐戦関係の難易度は・リンドブルムHL(ソロ)・六竜討伐戦「朱」・六竜討伐戦「翠」・六竜討伐戦「碧」NEW上から順に優しく、一番新しいクエストが難易度が難しいです。今後実際される六竜討伐戦も同じことになる気がしますね。そして今回挑戦した編成は両面ティターンのティターン(神石)編成です。ただそれに加えてサブにカイムを編成したハイランダー編成でもあります。賢者のカイム君を加入させたので、ハイランダー風の編成をしてみようと思ったのでちょっと挑戦してみました。ただ”なんちゃって”ハイランダーなので多分普通に編成した方がマシな気がします。ジョブやキャラについては、先ずジータちゃんはランバージャックです。ホントに便利なジョブです。キャラに関してバトルメンバーは水着ヴィーラ・マキラ・水着ブローディアで、サブにはクリスマスナルメアとカイムで挑戦しました。(水着&干支&水着という限定キャラ編成)ヴィーラはスロウ・ディスペル、マキラは全体強化とオールポーション生成、ブローディアはかばうと防御。カイムは装備している武器が全て違う場合に攻撃・防御・ダメージ上限UP。武器に関してはカイムの効果を得るために全てバラバラの武器を装備しています。○戦闘面で思ったのは、・高揚による特殊技が連発されるの危険なのでディスペルが重要。・他の六竜よりも40%の形態変化時には注意が必要。2万台のダメージが多段するので要注意。・特殊技には基本ガードさえして↑の対処をすれば安定する。それでは本題です。

  • 2020年4月3日
  • 2021年10月30日

【グラブル】六竜討伐戦「碧」ワムデュスを土属性マグナ編成で討伐したので編成や内容を見ていきます。アビサル・トラジェディーの為にクリアしたい。敵としては火力が高く弱体も麻痺、水牢、衰弱で行動制限がかかり、他にも高揚でCTの溜る速度も早くなるのでディスペル・スロウ・グラビティが必要。今回は水着ブローディアや水着ヴィーラそしてマキラに頑張ってもらいました。

6周年で新しく実装された「六竜討伐戦」、今回は水属性【六竜討伐戦「碧」】のワムデュスを土属性マグナ編成で攻略してきたのでまとめていきます。六竜討伐戦はリンドブルムHLと共に同時に実装された「ドラゴニックウェポン」の5凸に必要なトレジャーを入手することができるクエストです今回の六竜討伐戦「碧」では水属性武器「ドラゴニックバスター」の強化(5凸)に必要なトレジャー「アビサル・トラジェディー」を入手することができます。「アビサル・トラジェディー」は六竜討伐戦でもなくてもトレジャー交換でも入手出来ますが、要求される素材が、「祖なる欠片」が100個「水晶のエレメント」が100個コレが15セット必要となり負担が大きいので、六竜討伐戦の方で集めていきたいところですね。そして六竜討伐戦は全ての属性合わせて1日/2回までのクエストとなります。なので日々クリアしていくことが大事ですね。このクエストもリンドブルムHL同様にバトルシステムVer2に対応したクエストです。〇バトルシステムVer2・敵が特殊行動をする前にHPゲージの下に行動表示がされる。・キャラ毎にガード機能があり、ガードすることでダメージを軽減できる。ただし行動するターンは攻撃とアビリティ使用が不可・チェインバーストは専用のゲージがMAXになった時のみ発動。六竜討伐戦「朱」と「翠」に続き今回の「碧」に挑戦した感じですが、風属性のイーウィヤよりもさらに攻撃力の高く感じます。特殊技に関しても他も六竜同様に高火力そして弱体効果の付与をしてくるので注意が必要な敵です。流石にイーウィヤの様に即死はありませんが、特殊行動によって付与される衰弱によって戦闘行動が不能になり、この状態になるとガードも不能となるので敵の特殊技で壊滅的なダメージを負ってしまうことになります。中でもHP40%を切る時には敵の弱体効果のリセットされます。リセットされること自体は再度弱体化させればいいのですが、HP40%を何もダメージカット手段無しで「攻撃」で超えてしまうと数万ダメージを多段で喰らってしまうので、ワムデュス場合はここが一番危険なタイミングとなると思います。六竜討伐戦関係の難易度は・リンドブルムHL(ソロ)・六竜討伐戦「朱」・六竜討伐戦「翠」・六竜討伐戦「碧」NEW上から順に優しく、一番新しいクエストが難易度が難しい印象です。ワムデュスの後だと「朱」ウィルナスが可愛く思える強さ。そして今回挑戦した編成は両面ユグドラシル・マグナの土マグナ編成です。ジョブやキャラについて。ジータちゃんはランバージャックです。キャラに関しては水着ヴィーラ・マキラ・水着ブローディアで挑戦しました。(水着&干支&水着という限定キャラ編成)ヴィーラはスロウ・ディスペル、マキラは全体強化とオールポーション生成、ブローディアは防御。武器に関してはマグナⅡ関連(ニーベルン・ホルン、クリンゲ)を主に装備にしています。○戦闘面で思ったのは、・グラビティでCTを増やしても高揚により意味が無くなってしまうのでディスペルが要。・他の六竜よりも40%の形態変化時には注意が必要。・特殊技には基本ガード。それでは本題です。