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金砕棒

  • 2021年5月25日
  • 2021年5月25日

【グラブル】EX6-1黒柴獣ノ刻「ケイオスビースト」を土マグナ編成でフルオートソロ攻略。こっちも土サンダルフォンとモンクのおかげでHPをゴリゴリ削っていける。問題は「幽世の黒柴刃」のドロップ率。

EX6-1「黒紫獣ノ刻」のケイオスビースト攻略をアスタロトと同様に土マグナ編成でフルオートソロ周回をしていくので、クエストの情報やドロップアイテム等をまとめていきます。前回アスタロト戦のことを書いたので、今度はその1つ前の共闘クエストEX6-1「黒紫獣ノ刻」のケイオスビースト周回です。こちらでの目的はアスタロトと同じように英雄武器等の強化に要求される「幽世の黒柴刃」です。よくよく考えると、レリックバスターの「セレン」やトーメンターの「ガロット」以外にも作りたい武器があるので、この辺で集めていきたいと思います。(多分エレメントがもたないので、とりあえずは「セレン」を優先)

  • 2021年5月24日
  • 2021年6月6日

【グラブル】EX6-2終焉ノ刻「アスタロト」を土マグナ編成でフルオートソロ攻略。土サンダルフォンのおかげで疑似有利属性になるので楽に討伐。ジョブはモンクで、武芸百般で毎ターン300万以上追加で削っていく。

EX6-2「終焉ノ刻」のアスタロト攻略を土マグナ編成(土サンダルフォン入り)でフルオートソロ周回をしているので、クエストの情報やドロップアイテム等をまとめていきます。ということで久しぶりに共闘クエストEX6-2のアスタロトを周回していきます。目的はもちろん「アスタロトのアニマ」です。英雄武器等の強化に要求されるものですが、レリックバスターの「セレン」やトーメンターの「ガロット」を作ろと思い手持ちを見たところ10個を切っていたので、ここで「アスタロトのアニマ」を再び集めていきます。挑戦する編成は、強制的に土有利に出来るリミテッドの土サンダルフォンを入れたマグナ、そしてジョブをモンクにして武芸百般で削っていく編成です。また、共闘クエストなのでマグナといってもサポーターは無しの片面の加護のみで挑戦です。

  • 2020年8月25日
  • 2020年8月25日

【グラブル】「95HELL竜吉公主」を土マグナでフルオート周回。特殊技による魅了やリフレクトの付与は継続。95HELLからは水属性追撃や50%での弱体回復が追加。(2020年8月 土有利古戦場)

土古戦場の95HELL【竜吉公主】を土マグナでフルオートしながら周回しているので、編成や竜吉公主の行動を見ていきます。2020年8月の星の古戦場の本戦が始まりましたね。本戦1日目になり「竜吉公主」の95HELLが解放されました。ということで今回95HELLについてです。(100HELLとUNITE BATTLEは本選3日目から)○竜吉公主については90HELLの時とは一部違う。・通常攻撃は単体。・HPが50%で「竜吉公主」の弱体効果の解除。・特殊技は味方全体を対象。追加効果で「魅了」や「防御DOWN」。・「竜吉公主」に「リフレクト」「防御力UP」等の付与してきたりしますね。・90HELLには無い「水属性追撃」も付与される。☆95HELLからは「水属性追撃」と敵に付与される効果では珍しいものが追加されましたね。☆そして90HELLから「魅了」と「リフレクト」も継続してありますね。☆「魅了」は受けてしまうと、かなり攻撃の制限がされてしまいます。☆「リフレクト」に関しては90HELLの時は1ヒットにつき1000ダメージが2000になっています。○編成について・ユグドラシル・マグナとブローディアの土マグナ編成。・キャラは「ナルメア」「マキラ」「アルルメイヤ」。・サブに「カイム」を編成して武器はハイランダー。☆魅了による行動制限が痛いので「アルルメイヤ」でマウントしていきます。

  • 2020年8月24日
  • 2020年8月24日

【グラブル】「90HELL竜吉公主」を土マグナでフルオートしながら行動確認。通常攻撃は単体で、特殊技には魅了や防御DOWNの弱体化や敵にリフレクトの付与が有り。(2020年8月 土有利古戦場)

土古戦場の90HELL【竜吉公主】を土マグナでフルオートしながら行動を見ていきます。2020年8月の星の古戦場が始まりましたね。今回のHELLは「スルト」「エッリル」達と同系統の召喚石の「竜吉公主」です。あとの古戦場もこのシリーズで続いていきそうですね。○竜吉公主について(90HELL)・通常攻撃は単体・特殊技は味方全体を対象。追加効果で魅了や防御DOWN。・他には「竜吉公主」にリフレクトの付与してきたりしますね。☆「竜吉公主」専用の特殊な強化効果は今のところ見られないですね。☆その代わりに「魅了」と「リフレクト」がありますね。どちらも90HELLなので効果量は低めな感じですが、これから95,100HELLとなった際には対策が必要となってきそうですね。★特に「リフレクト」が危険になりそうですね。○編成について・両面ユグドラシル・マグナの土マグナ編成。・キャラは古戦場前に最終上限解放された「ソリッズ」。そして「オイゲン」「ジン」を加えた「三羽烏 漢唄」な編成。(多分、この古戦場HELLの難易度全部を一度はこの三羽烏で突撃してくる)★95HELLが始まる前に、90HELLで敵の行動を把握していきます。それでは竜吉公主の行動を土マグナ(三羽烏)編成で確認をしてきます。

  • 2020年8月22日
  • 2020年8月22日

【グラブル】英雄武器「(土属性)金砕棒」の作成から性能。奥義で4回自属性追加ダメージ、スキルで武芸百般のダメージ回数が増加したりと単純にダメージを増やせる。土有利古戦場の準備として作成。

モンクの英雄武器「金砕棒」を土属性で作成してきたので、その入手・強化過程・性能についていていきます。土有利古戦場の開催も近いので「金砕棒」を土属性で追加作成してきました。(同時にソルジャーの英雄武器「ジョン・ドゥ」も土属性で作成していたり)モンクの英雄武器はランバージャックとキャバルリーと同様に特殊な作成過程となっています。・一つのジョブに2種類の英雄武器・エンブレムによる強化が存在しない・模造品が存在しない☆エンブレムによるスキル選択が無い代わりに、ジョブが得意としている武器種分の英雄武器が存在します。・格闘武器として「修武の籠手」・杖武器として「金砕棒」☆模造品が無い代わりに強化元として要求される武器は「朽ち果てた武器」です。武器種に対応した「朽ち果てた武器」が模造品の代わりに必要となります。・「修武の籠手」の場合は「朽ち果てた手甲」・「金砕棒」の場合は「朽ち果てた杖」☆朽ち果てた武器に関しては特に問題無く用意できると思います。(エンジェルヘイローの無限周回)以前ショップの交換にも追加されたことですし。この「朽ち果てた武器」を作りたい属性の「依代」に変更して、そこに僧兵の証やアスタロトのアニマ等を使用して英雄武器の作成を行います。そして強化に必要となる素材に、他の英雄武器では必要としない「銀片」が必要となります。これも武器種に応じたものが15個必要です。これを集めるのに時間がかかります。ということで土有利の星の古戦場が近いこともあり、モンクの英雄武器「金砕棒」を土属性で作りました。金砕棒は奥義に4回自属性追加ダメージの発生や、スキルで武芸百般のダメージ回数が増加したりと攻撃的な性能をしています。(もう一つの修武の籠手は累積攻防DOWNや吸収効果等の防御向けな性能)

  • 2020年8月16日
  • 2021年5月13日

【グラブル】四象降臨HL「四象瑞神討伐戦」を風マグナ編成でソロ討伐しながら行動確認。前半は四象に応じ、後半は4属性が混ざった特殊技をしてくる、見た目通りの四象瑞神。敵の火力は余り高く無いので安心して倒しに行ける。(四象降臨)

四象降臨マルチバトルHLの【四象瑞神討伐戦】のソロ討伐を風属性マグナ編成で攻略してきたので行動内容等をまとめていきます。2020年8月の四象降臨から新たな敵が追加されました。その名は「四象瑞神」。難易度HIGH LEVELで18人まで参加出来る無属性の敵となっています。またバトルシステムVer.2での戦闘です。この「四象瑞神」からは多くの「四象の輝き」、そして新たに「瑞神討伐章」を入手できます。「瑞神討伐章」は他の「朱雀討伐章」等と同じように数を集めることで様々なアイテムを入手することができます。そのアイテムには四象瑞神と共に追加された「四象霊晶」もあります。「四象霊晶」はヒヒイロカネや朱雀等の四象召喚石と交換することができます。このアイテムは「瑞神討伐章」の獲得枚数による報酬でのみ入手となるので、開催毎に大量に討伐する必要があります。ということで「四象瑞神」をソロ討伐してきました。今回は初戦なので風マグナ編成で行動を見ながらゆっくりと討伐してきました。○「四象瑞神」について★攻撃属性は4属性(光・闇以外)★40%でモード変化し、オーバードライブ状態と攻撃力UP。・通常攻撃は↑の属性からランダム単体1回、後半(40%以下)は増加。・41%までの特殊技はそれぞれ四象を冠したもので、その四象に合った属性の攻撃。・40%以下からの特殊技は↑の4属性による攻撃に変化。☆バトルシステムVer.2の中でも簡単なバトル。☆HP40%でのモード変化時にはオーバードライブ状態と攻撃UPが付与されますが弱体効果が回復が無いのが優しい。☆特殊技の解除条件のハードルも低め。例えば「灼熱の命中」とかで他のバトルだと複数要求される条件とは違い1つ。○挑戦した編成・両面ティアマト・マグナの風マグナ編成。・ジータちゃんはモンク。・キャラは「ティアマト」「アンチラ」「水着アニラ」。☆ティアマトとアンチラで弱体・強化・HP回復・弱体耐性と何でも出来るので初戦時に何かと安心できる。☆武器に関してはラストストームハープで渾身と技巧。メインには英雄武器の金砕棒を装備。

  • 2020年7月26日
  • 2021年5月25日

【グラブル】黒柴獣の刻「ケイオスビースト」を風マグナ編成でフルオートによるソロ討伐。モンクの武芸百般による追加ダメージでケイオスビーストのHPが効率良く削れる。問題は幽世の黒柴刃のドロップ率。

共闘クエスト「黒柴獣の刻」のケイオスビーストを風マグナ編成でフルオートによるソロ討伐をしてきたのでまとめていきます。ケイオスビーストからは英雄武器の制作に必要な「幽世の黒柴刃」が入手できるので、新たな英雄武器が出るたびに周回が必要となります。ということで風属性編成そして英雄武器を持ったモンクでの挑戦です。武芸百般による追加ダメージが良い感じに火力を出してくれます。○編成について・ティアマト・マグナの風マグナ編成・キャラはティアマト・アンチラ・グリームニル・メイン武器はモンクの英雄武器「金砕棒」、サブはラストストームハープとティアマトボルト・マグナを半々ぐらい。○戦闘面・ケイオスビーストが特殊技で自身に防御UPを付与してくるのでダメージが通りにくい。なのでディスペル等による解除が必要。・無属性ダメージの特殊行動が多いので、回復手段と高HPを確保。・その回復手段として回復アビリティ以外の回復方法が必要。☆ディスペルはモンクのアビリティ「武操術」とアンチラの奥義。HPの回復はティアマト。☆特殊技には弱体効果も付いてくるのでティアマトそしてグリームニルのマウントで無効化。それはそうと古戦場やブレイブグラウンドの度に英雄武器を追加作成することが多いです。☆なんてことで英雄武器を作成する本数も増えたのでケイオスビーストの周回も増えました。フルオートによりケイオスビーストを片手間で倒せるので、他の事をしている間に片手間で周回出来るので便利ですね。

  • 2020年7月16日
  • 2020年7月16日

【グラブル】金砕棒(風属性)の作成から性能。モンクの英雄武器で奥義では4回自属性追加ダメージ、スキルでは修験の構えのカウンター回数が増えたり、武芸百般のダメージ回数が増加する。

モンクの英雄武器「金砕棒」を風属性で作成してきたので、その過程から性能とかを書いていきます。モンクの英雄武器はランバージャックとキャバルリーと同様に特殊な作成過程となっています。・一つのジョブに2種類の英雄武器・エンブレムによる強化が存在しない・模造品が存在しない☆エンブレムによるスキル選択が無い代わりに、ジョブが得意としている武器種分の英雄武器が存在します。・格闘武器として「修武の籠手」・杖武器として「金砕棒」☆模造品が無い代わりに強化元として要求される武器は「朽ち果てた武器」です。武器種に対応した「朽ち果てた武器」が模造品の代わりに必要となります。・「修武の籠手」の場合は「朽ち果てた手甲」・「金砕棒」の場合は「朽ち果てた杖」☆朽ち果てた武器に関しては特に問題無く用意できると思います。(エンジェルヘイローの無限周回)以前ショップの交換にも追加されたことですし。この「朽ち果てた武器」を作りたい属性の「依代」に変更して、そこに僧兵の証やアスタロトのアニマ等を使用して英雄武器の作成を行います。そして強化に必要となる素材に、他の英雄武器では必要としない「銀片」が必要となります。これも武器種に応じたものが15個必要です。これを集めるのに時間がかかります。ということで今回は風有利ブレイブグラウンドが近いこともあり、モンクの英雄武器「金砕棒」を風属性で作りました。金砕棒は奥義に4回自属性追加ダメージの発生や、スキルで武芸百般のダメージ回数が増加したりと攻撃的な性能をしています。(もう一つの修武の籠手は累積攻防DOWNや吸収効果等の防御向けな性能)

  • 2020年7月16日
  • 2020年7月16日

【グラブル】「僧兵の証」の入手や周回。モンクの英雄武器「修武の籠手」「金砕棒」に必要。栄誉の輝き等の節約時には共闘「波濤の間」を奥義編成で周回。

モンク関連で使用する「僧兵の証」の入手方法や周回場所について書いていきます。「僧兵の証」等は対応したジョブである「モンク」の英雄武器「修武の籠手」「金砕棒」の作成に使用します。今回は「金砕棒」の作成に辺り、「僧兵の証」の入手方法を確認していきます。ということでジョブの証集めです。○僧兵の証の入手方法・ローズクリスタルと交換・栄誉の輝きと交換・共闘クエストからドロップ☆ランバージャックとキャバルリーからは模造品が無くなり、共闘に潜り模造品集めをすることは無くなりましたが、ジョブの証はまだまだ集める必要がありますね。(ショップからの交換が手早く楽だけど、栄誉の輝きの節約やローズクリスタルが枯渇した時の共闘周回)

  • 2020年7月16日
  • 2020年7月16日

【グラブル】杖の銀片や朽ち果てた武器集めのエンジェル及びディメンション・ヘイロー周回。モンクの英雄武器「金砕棒」に銀片が足りなかったので周回してきました。

モンクの英雄武器「金砕棒」に「杖の銀片」と「朽ち果てた杖」が必要なので、エンジェル及びディメンション・ヘイローで集めてきたので少し書いていきます。今回は新たに追加されたモンクの英雄武器2種類の内「金砕棒」の作成に素材が足りないので、エンジェル・ヘイローの周回とディメンションヘイローで集めてきました。銀片はアーカーシャHLからも入手できますがランダムなので、欲しい銀片が確実に入手できるディメンション・ヘイローから入手しました。同時に「朽ち果てた武器」も合わせて集めました。「朽ち果てた武器」も英雄武器の元として使用され用途が増えたので、多く集めておく必要も出てきましたね。確実とは言ってもディメンション・ヘイローの発生がランダムなので、運が悪いと発生させることに時間が取られてしまうこともありますが。それでも以前よりは発生確率が上昇していて、10回に1回は最低ディメンション・ヘイローに挑戦できます。ディメンション・ヘイローで集めるのでクエスト発生に時間がかかる分、エンジェル・ヘイローの周回数が増えてもホーリー・ジーンや蒼瑠璃の杯の貯蓄が多少出来るので良いですけどね。○ちなみに周回は編成・エンジェル・ヘイローは両面カグヤ。ジョブは黒猫道士で全体的攻撃をしながら各バトルを1ターンで。・ディメンション・ヘイローはアグニス編成。アプサラスで槍得意キャラのTAを確定させシヴァ召喚で1ターン討伐。そして杖の銀片は欲しいのでサブにフュンフちゃん。