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カッツェリーラ

  • 2020年11月2日
  • 2021年5月11日

【グラブル】六竜マルチHL「ガレヲンHL」をフルオートソロ討伐したので編成や内容について。HP40%では余裕があるけど、「降砂石」の無属性ダメージで味方のHPがゴリゴリ減らされる戦い。

六竜マルチHLの【ガレヲンHL】をフルオートでソロ攻略してきたのでまとめていきます。ギリギリでしたがフルオートでソロ討伐出来ました。編成についてはゼピュロスのインドラリムの堅守編成。マルチバトルの六竜もシングルバトル同様にバトルシステムVer2で、6人まで参加可能となっています。クエストの場所はナル・グランデのグロース島で、マルチバトルリストはアルティメットバハムートの星7のところにあります。(アルバハと同じ難易度のところにあるけど、アルバハほどではない)クエストクリア時にドロップするアイテムは、シングルバトルでの「インシュラーコア」に加えて、・「ガレヲンの竜珠」・「沃土の耳飾り」・「アンセスタルシリーズ」の「ガレヲン・ジョー」が入手可能になっています。「インシュラーコア」・ドラゴニックウェポンの土属性武器「ドラゴニックボウ」の強化(5凸)に必要。・アストラルウェポン「ユグドラシルブランチ」の入手、そして5凸に必要。「沃土の耳飾り」と「ガレヲンの竜珠」・「沃土の耳飾り」は土属性キャラの強化「エーテリアルプラス」に必要。・「ガレヲンの竜珠」はショップで↑の「沃土の耳飾り」と交換出できる。アンセスタルシリーズ「ガレヲン・ジョー」・ガレヲンHLからのドロップでのみ入手可能。・スキルは「巌追の秘奥」「金の誓約」。・最終上限解放には「インシュラーコア」が必要。○ソロ討伐報酬・参戦者が自分のみでクリアすると称号「巌追を穿ちし孤高の翼」を獲得。・称号による報酬は「沃土の耳飾り」。○「ガレヲンHL」について☆基本的な行動はシングルバトル「六竜討伐戦「金」」と一緒。ただ効果内容の変更やダメージが上昇していたりします。★全属性ダメージカット無効。(消去不可)・通常攻撃はしてこない。・5ターン毎の「スワッター」、次ターンの「クラフトリゲイン」。後半は「降砂石」になり間隔が4ターン毎になる。・「クラフトリゲイン」ではシングルバトルの弱体回復は無くなり、攻撃UP・防御UP・再生UPが付与される。・特殊技では弱体効果で強圧・恐怖・奥義ゲージーが発生。・「大激震」はディスペルに反応しての発動では無くなっている。そしてガード機能では防げない。☆高難度に位置するマルチバトルなので「全属性ダメージカット無効」がある。☆クラフトリゲインで弱体回復がされない代わりに再生が付与され、毎ターンHPを200万回復される。☆シングルバトルはでディスペルに反応していた「大激震」は、10%時の特殊行動に。フェイタルチェインで解除出来るので、シングルよりも対処が楽に。(バランス挑戦前は40%辺りで発動していた)★そしてガレヲン君のメインウェポンは「降砂石」によるターンダメージ。○挑戦した編成・両面ゼピュロスの風神石編成。ジータちゃんは「ロビンフッド」・キャラは「ティアマト」「アンチラ」「グリームニル」。サブに「シエテ」「カッツェリーラ」。・武器に関しては「インドラリム」を主とした堅守編成。

  • 2020年2月9日
  • 2020年2月9日

【グラブル】ジャッジメントの入手過程から性能(5凸)について。サブ装備効果は与ダメージUPと強力。召喚効果はターン制限付きの復活なので保険程度で。風有利古戦場に備えて優先して入手したいところ。あとカッツェリーラも加入させました。(アーカルムの転世)

風有利古戦場の準備としてアーカルム召喚石「ジャッジメント」の5凸とカッツェリーラの加入までしてきたので、ジャッジメントの入手過程や性能について書いていきます。風有利古戦場も近くなってきたので装備関係の強化をしているわけです。装備を強化してると言いながらヴァーサスとかやっていたりなんて......(やっていた)今回は風属性アーカルム召喚石の内、サブ効果で与ダメージが上昇する効果を持つ方のジャッジメントを5凸までしてきました。(HPはテンペランス)そのまま十賢者カッツェリーラも仲間にしてきました。これで、うちの団もカッツェリーラとハーゼリーラの兄妹が揃いました。カッツェリーラに関してはまた後で見ていきますが。貴重な楽器得意キャラなので楽器得意編成でも組んでみようかと思います。戻ってジャッジメントについてです。召喚効果は風属性キャラを復活させるというものです。再召喚も可能なので使い勝手もそこそこ良いのですが、復活時には審判効果が付与された状態となります。この審判効果はカウントダウン系で0になると強制的に戦闘不能になるデメリット付きとなるので、勝手は良くても持続性がないのであくまでも保険的な意味で使用する程度になります。それでは本題です。