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モンク

  • 2020年10月18日
  • 2021年10月30日

【グラブル】闇古戦場EX+のAT0ポチ(攻撃のみ)2100万編成について。モンクで「黒銀の滅爪」の奥義により味方全体に被ダメージカウンターを付与して火力の確保、「フェディエル・スパイン」も装備して奥義火力UP。

闇古戦場EX+のAT0ポチ(2100万)編成について「黒銀の滅爪」「フェディエル・スパイン」を装備したモンクで予行演習してきたので、その編成や実際の火力を書いていきます。闇有利古戦場は2020年11月、確実に近づいているので準備をしました。いつもの古戦場のEX+のお犬様を、1ターンで2100万を削り討伐戦する編成ですね。前回は、【グラブル】闇古戦場のEX+の2100万周回を闇マグナ黄龍による非AT2ポチ編成。クリュサオル編成でアーセガルとデュアルアーツと攻撃のみ。奥義ゲージ上昇には「永遠拒絶の太刀(4凸)」を使用。非AT時の2ポチをクリュサオルの片面黄龍編成について行いました。今回はAT0ポチ(攻撃のみ)編成での古戦場EX+の準備です。○編成について◆ジータちゃん・ジョブはモンクです。メイン武器に「黒銀の滅爪」を持たせてカウンターをします。◆キャラについて・敵の特殊技に反応してダメージを与える「シス」。・奥義でオーバードグロウノス付与から被ダメージを受けることでアビリティが自動発動する「バザラガ」。・奥義に追加ダメージとして「ちぇすと」が発動する「コルル」。◆武器については・メイン武器は奥義に被ダメージカウンターを味方全体に付与するアストラルウェポン「黒銀の滅爪」。・サブには渾身で奥義火力を上昇させる「フェディエル・スパイン」。・必殺を持つ「アビススパイン」やダメージ上限として「麒麟弓」。他にも渾身武器「ゼカリヤ」。◆召喚石については・自召喚石にセレスト・マグナ(5凸)。サポーター召喚石にはバハムート。・サブにはザ・デスでダメージの上昇をしていきます。★ちなみに闇炉は無しの状態です。(水のドレッドバラージュ中ですし)ではEX+AT0ポチ編成について本題いきます。

  • 2020年9月5日
  • 2021年10月30日

【グラブル】「シヴァHL」を水マグナでフルオートソロ討伐。モンクで武芸百般したり、ディアンサとリリィで回復しながらのフルオート。そしてニーラカンタが中々ドロップしない。

「シヴァHL」を水マグナ編成でのフルオートソロ討伐していたりするので書いていきます。シヴァを初めとしたマグナⅡに新たな武器が追加されたことで、再びマルチバトルの救援参加が凄いことになっていますね。特にメタトロンへの救援参加はかなり多いです。新たに追加された武器(2020/8/31)・シヴァ:ニーラカンタ・エウロペ:スピリット・オブ・マナ・ブローディア:極神剣・グリームニル:綺羅煌閃杖・メタトロン:炎の柱・アバター:ゼカリヤ☆追加された武器は種族や得意武器による制限が無く使い易いです。☆ただしドロップ率はあまり高く無いので結構な周回が必要ですね。★そして元からあったマグナⅡ武器やアニマは新武器追加時にドロップ率が上昇しています。○ということで今回はシヴァHLも水マグナ編成でのフルオートソロ討伐についてです。9月上旬から始まったイベント「ドロップUPキャンペーン」の対象クエストで、クリアした時の宝箱が増えるようになります。そして普段は無い「紫箱」も追加報酬としてドロップするようになります。○宝箱の増加・対象クエストの発見者は1回のクリアで、クエスト2回分の宝箱を獲得出来る。(自発の赤箱等も倍になる)○追加報酬・新たに「紫箱」が追加。入手条件は獲得貢献度に応じて獲得しやすくなる。(青箱みたいなもの)☆単純に入手宝箱が増えるイベントですね。特に紫箱からはアニマや希にマグナⅡ武器も入手出来るので期間中に周回して集めていきたいですね。☆そのおかげ?というか新武器のドロップ率が悪いせいなのか「ブラフマンシミター」や「ブラフマントライデント」の3凸を新しく2セットできました。しかも「ニーラカンタ」のドロップは0個のままで。☆なおドロップ率UPキャンペーンは週替わりで対象クエストが変動していきます。☆シヴァとの戦闘については今回フルオートなので、特殊技一つひとつに対して特に行動することはできません。そもそもシヴァ戦で気をつけることは40%からの「第三の目、開眼」と5%の「マハーカーラ」ぐらいなので問題はありませんね。☆それに水属性には最強のリリィがいますしー。(問題無いとは言っても回復は必要)○編成については・ジータちゃんはモンク。マハーカーラ以外でHPはレッドラインにならないので。・キャラは力トル・水着ディアンサ・リリィ。☆春風からのホワイトヒールが役立たない日はこない。・召喚石はリヴァイアサン・マグナとカツオ。(カツオは召喚しない)

  • 2020年8月25日
  • 2021年10月30日

【グラブル】「95HELL竜吉公主」を土マグナでフルオート周回。特殊技による魅了やリフレクトの付与は継続。95HELLからは水属性追撃や50%での弱体回復が追加。(2020年8月 土有利古戦場)

土古戦場の95HELL【竜吉公主】を土マグナでフルオートしながら周回しているので、編成や竜吉公主の行動を見ていきます。2020年8月の星の古戦場の本戦が始まりましたね。本戦1日目になり「竜吉公主」の95HELLが解放されました。ということで今回95HELLについてです。(100HELLとUNITE BATTLEは本選3日目から)○竜吉公主については90HELLの時とは一部違う。・通常攻撃は単体。・HPが50%で「竜吉公主」の弱体効果の解除。・特殊技は味方全体を対象。追加効果で「魅了」や「防御DOWN」。・「竜吉公主」に「リフレクト」「防御力UP」等の付与してきたりしますね。・90HELLには無い「水属性追撃」も付与される。☆95HELLからは「水属性追撃」と敵に付与される効果では珍しいものが追加されましたね。☆そして90HELLから「魅了」と「リフレクト」も継続してありますね。☆「魅了」は受けてしまうと、かなり攻撃の制限がされてしまいます。☆「リフレクト」に関しては90HELLの時は1ヒットにつき1000ダメージが2000になっています。○編成について・ユグドラシル・マグナとブローディアの土マグナ編成。・キャラは「ナルメア」「マキラ」「アルルメイヤ」。・サブに「カイム」を編成して武器はハイランダー。☆魅了による行動制限が痛いので「アルルメイヤ」でマウントしていきます。

  • 2020年8月24日
  • 2021年10月30日

【グラブル】「90HELL竜吉公主」を土マグナでフルオートしながら行動確認。通常攻撃は単体で、特殊技には魅了や防御DOWNの弱体化や敵にリフレクトの付与が有り。(2020年8月 土有利古戦場)

土古戦場の90HELL【竜吉公主】を土マグナでフルオートしながら行動を見ていきます。2020年8月の星の古戦場が始まりましたね。今回のHELLは「スルト」「エッリル」達と同系統の召喚石の「竜吉公主」です。あとの古戦場もこのシリーズで続いていきそうですね。○竜吉公主について(90HELL)・通常攻撃は単体・特殊技は味方全体を対象。追加効果で魅了や防御DOWN。・他には「竜吉公主」にリフレクトの付与してきたりしますね。☆「竜吉公主」専用の特殊な強化効果は今のところ見られないですね。☆その代わりに「魅了」と「リフレクト」がありますね。どちらも90HELLなので効果量は低めな感じですが、これから95,100HELLとなった際には対策が必要となってきそうですね。★特に「リフレクト」が危険になりそうですね。○編成について・両面ユグドラシル・マグナの土マグナ編成。・キャラは古戦場前に最終上限解放された「ソリッズ」。そして「オイゲン」「ジン」を加えた「三羽烏 漢唄」な編成。(多分、この古戦場HELLの難易度全部を一度はこの三羽烏で突撃してくる)★95HELLが始まる前に、90HELLで敵の行動を把握していきます。それでは竜吉公主の行動を土マグナ(三羽烏)編成で確認をしてきます。

  • 2020年8月22日
  • 2021年10月30日

【グラブル】英雄武器「(土属性)金砕棒」の作成から性能。奥義で4回自属性追加ダメージ、スキルで武芸百般のダメージ回数が増加したりと単純にダメージを増やせる。土有利古戦場の準備として作成。

モンクの英雄武器「金砕棒」を土属性で作成してきたので、その入手・強化過程・性能についていていきます。土有利古戦場の開催も近いので「金砕棒」を土属性で追加作成してきました。(同時にソルジャーの英雄武器「ジョン・ドゥ」も土属性で作成していたり)モンクの英雄武器はランバージャックとキャバルリーと同様に特殊な作成過程となっています。・一つのジョブに2種類の英雄武器・エンブレムによる強化が存在しない・模造品が存在しない☆エンブレムによるスキル選択が無い代わりに、ジョブが得意としている武器種分の英雄武器が存在します。・格闘武器として「修武の籠手」・杖武器として「金砕棒」☆模造品が無い代わりに強化元として要求される武器は「朽ち果てた武器」です。武器種に対応した「朽ち果てた武器」が模造品の代わりに必要となります。・「修武の籠手」の場合は「朽ち果てた手甲」・「金砕棒」の場合は「朽ち果てた杖」☆朽ち果てた武器に関しては特に問題無く用意できると思います。(エンジェルヘイローの無限周回)以前ショップの交換にも追加されたことですし。この「朽ち果てた武器」を作りたい属性の「依代」に変更して、そこに僧兵の証やアスタロトのアニマ等を使用して英雄武器の作成を行います。そして強化に必要となる素材に、他の英雄武器では必要としない「銀片」が必要となります。これも武器種に応じたものが15個必要です。これを集めるのに時間がかかります。ということで土有利の星の古戦場が近いこともあり、モンクの英雄武器「金砕棒」を土属性で作りました。金砕棒は奥義に4回自属性追加ダメージの発生や、スキルで武芸百般のダメージ回数が増加したりと攻撃的な性能をしています。(もう一つの修武の籠手は累積攻防DOWNや吸収効果等の防御向けな性能)

  • 2020年8月16日
  • 2021年10月30日

【グラブル】四象降臨HL「四象瑞神討伐戦」を風マグナ編成でソロ討伐しながら行動確認。前半は四象に応じ、後半は4属性が混ざった特殊技をしてくる、見た目通りの四象瑞神。敵の火力は余り高く無いので安心して倒しに行ける。(四象降臨)

四象降臨マルチバトルHLの【四象瑞神討伐戦】のソロ討伐を風属性マグナ編成で攻略してきたので行動内容等をまとめていきます。2020年8月の四象降臨から新たな敵が追加されました。その名は「四象瑞神」。難易度HIGH LEVELで18人まで参加出来る無属性の敵となっています。またバトルシステムVer.2での戦闘です。この「四象瑞神」からは多くの「四象の輝き」、そして新たに「瑞神討伐章」を入手できます。「瑞神討伐章」は他の「朱雀討伐章」等と同じように数を集めることで様々なアイテムを入手することができます。そのアイテムには四象瑞神と共に追加された「四象霊晶」もあります。「四象霊晶」はヒヒイロカネや朱雀等の四象召喚石と交換することができます。このアイテムは「瑞神討伐章」の獲得枚数による報酬でのみ入手となるので、開催毎に大量に討伐する必要があります。ということで「四象瑞神」をソロ討伐してきました。今回は初戦なので風マグナ編成で行動を見ながらゆっくりと討伐してきました。○「四象瑞神」について★攻撃属性は4属性(光・闇以外)★40%でモード変化し、オーバードライブ状態と攻撃力UP。・通常攻撃は↑の属性からランダム単体1回、後半(40%以下)は増加。・41%までの特殊技はそれぞれ四象を冠したもので、その四象に合った属性の攻撃。・40%以下からの特殊技は↑の4属性による攻撃に変化。☆バトルシステムVer.2の中でも簡単なバトル。☆HP40%でのモード変化時にはオーバードライブ状態と攻撃UPが付与されますが弱体効果が回復が無いのが優しい。☆特殊技の解除条件のハードルも低め。例えば「灼熱の命中」とかで他のバトルだと複数要求される条件とは違い1つ。○挑戦した編成・両面ティアマト・マグナの風マグナ編成。・ジータちゃんはモンク。・キャラは「ティアマト」「アンチラ」「水着アニラ」。☆ティアマトとアンチラで弱体・強化・HP回復・弱体耐性と何でも出来るので初戦時に何かと安心できる。☆武器に関してはラストストームハープで渾身と技巧。メインには英雄武器の金砕棒を装備。

  • 2020年8月10日
  • 2021年10月30日

【グラブル】六竜マルチHL「フェディエルHL」を光マグナ編成でソロ討伐したので編成や内容について。40%からが本番な戦い。ガイゼンボーガには不落の孤城で耐えて、周りのキャラはリヴァイヴ等で復活。(イオちゃんは5回ぐらい戦闘不能になった)

マルチバトル「六竜HL」の闇属性【フェディエルHL】のソロ討伐を光マグナ編成で攻略してきたのでまとめていきます。光マグナということで5凸したシュヴァリエ・マグナで挑戦してきました。(そしてゼウス編成と同様に「ガイゼンボーガ」頼りな編成)六竜討伐戦HL(マルチバトル)が2020/07/27のアップデートで追加されたので、1属性毎に神石・マグナ編成でソロ攻略していきます。六竜HLではドラゴニックウェポンとは別に「アンセスタルシリーズ」という武器や、キャラの強化要素「エーテリアルプラス」も実装されています。マルチバトルの六竜Hもシングルバトル同様にバトルシステムVer2で6人まで参加可能となっています。クエストの場所はナル・グランデのグロース島で、マルチバトルリストはアルティメットバハムートの星7のところにあります。アルバハと同じ難易度のところにあるけど、アルバハほどではない。けども、ガード機能を使用したり弱体効果の対策をしないと、アルバハのターゲッティングからのレギンレイヴくらいに誰かがやられる。クエストクリア時にドロップするアイテムは、シングルバトルでの「トーデストリープ」に加えて、・「フェディエルの竜珠」・「黒闇の耳飾り」・「アンセスタルシリーズ」の「フェディエル・スパイン」が入手可能になっています。★フェディエル・スパインはゼウスでソロ討伐した時に入手しました。「トーデストリープ」・ドラゴニックウェポンの闇属性銃武器「ドラゴニックファイア」の強化(5凸)に必要。・アストラルウェポン「黒銀の滅爪」の入手、そして5凸に必要。・召喚石セレスト・マグナの5凸に必要。「黒闇の耳飾り」と「フェディエルの竜珠」・「黒闇の耳飾り」は闇属性キャラの強化「エーテリアルプラス」に必要。・「フェディエルの竜珠」はショップで↑の「黒闇の耳飾り」と交換出できる。アンセスタルシリーズ「フェディエル・スパイン」・フェディエルHLからのドロップでのみ入手可能。・スキルは「呪蝕の渾身」「黒の誓約」○ソロ討伐報酬・参戦者が自分のみでクリアすると称号「呪蝕を治めし孤高の翼」を獲得。・称号による報酬は「黒闇の耳飾り」○「フェディエルHL」について☆基本的な行動はシングルバトル「六竜討伐戦「黒」」と一緒。敵の攻撃力やHPが上昇している。★フェディエルの場合は戦闘中常に特殊なフィールドを発動。ターン終了時に敵と味方にダメージを与え、後半になると回復不可が追加される。この回復不可におかげで難易度がかなり上昇して、六竜マルチバトルの中でもソロ討伐が1番難しい。(次いでル・オー)★さらにフェディエルの通常攻撃を受けたキャラは「呪蝕」が付与され、ヒット数によりLvが上昇してターン経過によるダメージ量が増加する。★弱体効果が効かない。★全属性ダメージカット無効。(消去不可)。★40%でオーバードライブ、防御UP。・通常攻撃はランダム。後半になると回数とダメージが上昇。・「カースドステークス」は味方3人を対象に32400の固定ダメージ。・「ブレイクソウル」では無属性HP100%のダメージそして復活不可が付与。・「リヴァーサルフレイム」では強化効果の解除と奥義ゲージ-200%そして毒が付与される。・「カラミティレイン」は24回ダメージと衰弱の付与。☆高難度に位置するマルチバトルなので「全属性ダメージカット無効」。☆41%まで通常攻撃は大したことは無いけど、40%からは何かもが大ダメージになる。☆40%からはフィールドにより回復不可に加えてフェディエルの通常攻撃のヒット数も大幅に増え呪蝕Lvの上昇も早くなり、ターン経過のダメージを合わせるとかなりの痛手。☆その呪蝕を高Lvで放置させることは出来ないのでクリアオール関係での対処が必要。★マルチバトルになりフェディエルのHPが増えたおかげで、純粋な耐久は出来なくなり後半はジリ貧になる可能性。○挑戦した編成・両面シュヴァリエ・マグナの光マグナ編成。・ジータちゃんは「モンク」で、「クリアオール」「リヴァイヴ」を設定。・キャラは「フュンフ」「イオ」「レ・フィーエ」、サブには「ガイゼンボーガ」「ソフィア」。☆ゼウス編成で討伐した時以上に、サブメンバーにもフルで活躍してもらいます。☆フュンフはHPと弱体回復そして「五神の慈しみ」でガッツを付与して「ブレイクソウル」による復活不可を妨害する。☆イオはHPを回復しながら「フラワリーセブン」での火力と攻撃回数稼ぎ。☆レ・フィーエは燦爛効果で「ベネディクションライト」を発動されたり、HPと弱体回復の回数を増やしていく。☆ガイゼンボーガは「不落の孤城」で敵からの攻撃やターン経過でのダメージを耐えて、敵対心も上げることで敵の攻撃を集め味方の被ダメージを軽減していく。☆ソフィアは40%からは誰かしら戦闘不能になっていくので「メタノイア」で復活させていく。★今回は「リヴァイヴ」や「メタノイア」さらに召喚石の「エウロペ」で味方キャラを復活させてバトルメンバーを維持していきました。★ガイゼンボーガの「不落の孤城」を維持するために、後半は回復しなくても片っ端から回復や強化アビリティを使用。

  • 2020年8月6日
  • 2021年10月30日

【グラブル】六竜マルチHL「フェディエルHL」をゼウス編成でソロ討伐したので編成や内容について。「黒」と比べHPが増えたせいで40%から辛い戦い。とりあえずガイゼンボーガに頑張って貰いながら、周りのキャラはリヴァイヴ等で復活。

マルチバトル「六竜HL」の闇属性【フェディエルHL】のソロ討伐を光属性ゼウス編成で攻略してきたのでまとめていきます。(ゼウスというか、ほぼ「ガイゼンボーガ」頼りな編成)六竜討伐戦HL(マルチバトル)が2020/07/27のアップデートで追加されたので、1属性毎に神石・マグナ編成でソロ攻略していこうと思います。六竜HLではドラゴニックウェポンとは別に「アンセスタルシリーズ」という武器や、キャラの強化要素「エーテリアルプラス」も実装されています。今回は光属性の六竜HL「フェディエルHL」をゼウス(神石)編成で討伐してきました。マルチバトルの六竜Hもシングルバトル同様にバトルシステムVer2で6人まで参加可能となっています。クエストの場所はナル・グランデのグロース島で、マルチバトルリストはアルティメットバハムートの星7のところにあります。アルバハと同じ難易度のところにあるけど、アルバハほどではない。けども、ガード機能を使用したり弱体効果の対策をしないと、アルバハのターゲッティングからのレギンレイヴくらいに誰かがやられる。クエストクリア時にドロップするアイテムは、シングルバトルでの「トーデストリープ」に加えて、・「フェディエルの竜珠」・「黒闇の耳飾り」・「アンセスタルシリーズ」の「フェディエル・スパイン」が入手可能になっています。★フェディエル・スパインは今回のソロ討伐からドロップしました。「トーデストリープ」・ドラゴニックウェポンの水属性斧武器「ドラゴニックファイア」の強化(5凸)に必要。・アストラルウェポン「黒銀の滅爪」の入手、そして5凸に必要。「黒闇の耳飾り」と「フェディエルの竜珠」・「黒闇の耳飾り」は闇属性キャラの強化「エーテリアルプラス」に必要。・「フェディエルの竜珠」はショップで↑の「黒闇の耳飾り」と交換出できる。アンセスタルシリーズ「フェディエル・スパイン」・フェディエルHLからのドロップでのみ入手可能。・スキルは「呪蝕の渾身」「黒の誓約」○ソロ討伐報酬・参戦者が自分のみでクリアすると称号「呪蝕を治めし孤高の翼」を獲得。・称号による報酬は「黒闇の耳飾り」○「フェディエルHL」について☆基本的な行動はシングルバトル「六竜討伐戦「黒」」と一緒。敵の攻撃力やHPが上昇している。★フェディエルの場合は戦闘中常に特殊なフィールドを発動。ターン終了時に敵と味方にダメージを与え、後半になると回復不可が追加される。この回復不可におかげで難易度がかなり上昇して、六竜マルチバトルの中でも1番難しい。★さらにフェディエルの通常攻撃を受けたキャラは「呪蝕」が付与され、ヒット数によりLvが上昇してターン経過によるダメージ量が増加する。★弱体効果が効かない。★全属性ダメージカット無効。(消去不可)。★40%でオーバードライブ、防御UP。・通常攻撃はランダム。後半になると回数とダメージが上昇。・「カースドステークス」は味方3人を対象に32400の固定ダメージ。・「ブレイクソウル」では無属性HP100%のダメージそして復活不可が付与。・「リヴァーサルフレイム」では強化効果の解除と奥義ゲージ-200%そして毒が付与される。・「カラミティレイン」は24回ダメージと衰弱の付与。☆高難度に位置するマルチバトルなので「全属性ダメージカット無効」。☆41%まで通常攻撃は大したことは無いけど、40%からは何かもが大ダメージになる。40%からはフィールドにより回復不可に加えてフェディエルの通常攻撃のヒット数も大幅に増え呪蝕Lvの上昇も早くなり、ターン経過のダメージを合わせるとかなりの痛手となります。☆その呪蝕を高Lvで放置させることは出来ないのでクリアオール関係での対処が必要。★マルチバトルになりフェディエルのHPが増えたおかげで、純粋な耐久は出来なくなり後半はジリ貧になる可能性があります。○挑戦した編成・両面ゼウスの光属性の神石編成。・ジータちゃんはモンク。「クリアオール」「リヴァイヴ」を設定。・キャラは「フュンフ」「イオ」「レ・フィーエ」、サブには「ガイゼンボーガ」「ソフィア」。☆今回はサブメンバーにもフルで活躍してもらいます。☆フュンフはHPと弱体回復そして「五神の慈しみ」でガッツを付与して「ブレイクソウル」による復活不可を妨害する。☆イオはHPを回復しながら「フラワリーセブン」での火力と攻撃回数稼ぎ。☆レ・フィーエは燦爛効果で「ベネディクションライト」を発動されたり、HPと弱体回復の回数を増やしていく。☆ガイゼンボーガは「不落の孤城」で敵からの攻撃やターン経過でのダメージを耐えて、敵対心も上げることで敵の攻撃を集め味方の被ダメージを軽減していく。☆ソフィアは40%からは誰かしら戦闘不能になっていくので「メタノイア」で復活させていく。★今回は「リヴァイヴ」や「メタノイア」さらに召喚石の「エウロペ」で味方キャラを復活させてバトルメンバーを維持していきました。

  • 2020年7月26日
  • 2021年10月30日

【グラブル】黒柴獣の刻「ケイオスビースト」を風マグナ編成でフルオートによるソロ討伐。モンクの武芸百般による追加ダメージでケイオスビーストのHPが効率良く削れる。問題は幽世の黒柴刃のドロップ率。

共闘クエスト「黒柴獣の刻」のケイオスビーストを風マグナ編成でフルオートによるソロ討伐をしてきたのでまとめていきます。ケイオスビーストからは英雄武器の制作に必要な「幽世の黒柴刃」が入手できるので、新たな英雄武器が出るたびに周回が必要となります。ということで風属性編成そして英雄武器を持ったモンクでの挑戦です。武芸百般による追加ダメージが良い感じに火力を出してくれます。○編成について・ティアマト・マグナの風マグナ編成・キャラはティアマト・アンチラ・グリームニル・メイン武器はモンクの英雄武器「金砕棒」、サブはラストストームハープとティアマトボルト・マグナを半々ぐらい。○戦闘面・ケイオスビーストが特殊技で自身に防御UPを付与してくるのでダメージが通りにくい。なのでディスペル等による解除が必要。・無属性ダメージの特殊行動が多いので、回復手段と高HPを確保。・その回復手段として回復アビリティ以外の回復方法が必要。☆ディスペルはモンクのアビリティ「武操術」とアンチラの奥義。HPの回復はティアマト。☆特殊技には弱体効果も付いてくるのでティアマトそしてグリームニルのマウントで無効化。それはそうと古戦場やブレイブグラウンドの度に英雄武器を追加作成することが多いです。☆なんてことで英雄武器を作成する本数も増えたのでケイオスビーストの周回も増えました。フルオートによりケイオスビーストを片手間で倒せるので、他の事をしている間に片手間で周回出来るので便利ですね。

  • 2020年7月16日
  • 2021年10月30日

【グラブル】金砕棒(風属性)の作成から性能。モンクの英雄武器で奥義では4回自属性追加ダメージ、スキルでは修験の構えのカウンター回数が増えたり、武芸百般のダメージ回数が増加する。

モンクの英雄武器「金砕棒」を風属性で作成してきたので、その過程から性能とかを書いていきます。モンクの英雄武器はランバージャックとキャバルリーと同様に特殊な作成過程となっています。・一つのジョブに2種類の英雄武器・エンブレムによる強化が存在しない・模造品が存在しない☆エンブレムによるスキル選択が無い代わりに、ジョブが得意としている武器種分の英雄武器が存在します。・格闘武器として「修武の籠手」・杖武器として「金砕棒」☆模造品が無い代わりに強化元として要求される武器は「朽ち果てた武器」です。武器種に対応した「朽ち果てた武器」が模造品の代わりに必要となります。・「修武の籠手」の場合は「朽ち果てた手甲」・「金砕棒」の場合は「朽ち果てた杖」☆朽ち果てた武器に関しては特に問題無く用意できると思います。(エンジェルヘイローの無限周回)以前ショップの交換にも追加されたことですし。この「朽ち果てた武器」を作りたい属性の「依代」に変更して、そこに僧兵の証やアスタロトのアニマ等を使用して英雄武器の作成を行います。そして強化に必要となる素材に、他の英雄武器では必要としない「銀片」が必要となります。これも武器種に応じたものが15個必要です。これを集めるのに時間がかかります。ということで今回は風有利ブレイブグラウンドが近いこともあり、モンクの英雄武器「金砕棒」を風属性で作りました。金砕棒は奥義に4回自属性追加ダメージの発生や、スキルで武芸百般のダメージ回数が増加したりと攻撃的な性能をしています。(もう一つの修武の籠手は累積攻防DOWNや吸収効果等の防御向けな性能)