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モンク

  • 2021年7月25日
  • 2021年7月25日

【グラブル】「カリュブディス(95HELL)」のフルオート周回を土マグナやティターン編成でしているので行動を含めたまとめ。95HELLからは弱体効果に「魅了」「攻撃力DOWN」が追加。(2021年7月 土有利古戦場)

95HELL「カリュブディス」のフルオート周回を土マグナとティターン編成でしているので、95HELLの行動確認を合わせながらまとめていきます。ちなみに奥義はOFFです。(2021年7月 星の古戦場)2021年7月の「星の古戦場」、その本戦が始まりましたね。今回は本戦の開始に伴い解放された95HELLについて見ていきます。

  • 2021年5月25日
  • 2021年10月23日

【グラブル】EX6-1黒柴獣ノ刻「ケイオスビースト」を土マグナ編成でフルオートソロ攻略。こっちも土サンダルフォンとモンクのおかげでHPをゴリゴリ削っていける。問題は「幽世の黒柴刃」のドロップ率。

EX6-1「黒紫獣ノ刻」のケイオスビースト攻略をアスタロトと同様に土マグナ編成でフルオートソロ周回をしていくので、クエストの情報やドロップアイテム等をまとめていきます。前回アスタロト戦のことを書いたので、今度はその1つ前の共闘クエストEX6-1「黒紫獣ノ刻」のケイオスビースト周回です。こちらでの目的はアスタロトと同じように英雄武器等の強化に要求される「幽世の黒柴刃」です。よくよく考えると、レリックバスターの「セレン」やトーメンターの「ガロット」以外にも作りたい武器があるので、この辺で集めていきたいと思います。(多分エレメントがもたないので、とりあえずは「セレン」を優先)

  • 2021年5月24日
  • 2021年10月23日

【グラブル】EX6-2終焉ノ刻「アスタロト」を土マグナ編成でフルオートソロ攻略。土サンダルフォンのおかげで疑似有利属性になるので楽に討伐。ジョブはモンクで、武芸百般で毎ターン300万以上追加で削っていく。

EX6-2「終焉ノ刻」のアスタロト攻略を土マグナ編成(土サンダルフォン入り)でフルオートソロ周回をしているので、クエストの情報やドロップアイテム等をまとめていきます。ということで久しぶりに共闘クエストEX6-2のアスタロトを周回していきます。目的はもちろん「アスタロトのアニマ」です。英雄武器等の強化に要求されるものですが、レリックバスターの「セレン」やトーメンターの「ガロット」を作ろと思い手持ちを見たところ10個を切っていたので、ここで「アスタロトのアニマ」を再び集めていきます。挑戦する編成は、強制的に土有利に出来るリミテッドの土サンダルフォンを入れたマグナ、そしてジョブをモンクにして武芸百般で削っていく編成です。また、共闘クエストなのでマグナといってもサポーターは無しの片面の加護のみで挑戦です。

  • 2021年4月11日
  • 2021年5月11日

【グラブル】水古戦場「セキトバ(90HELL)」の行動や今回の変更点について。今回から勲章交換に「碧麗の証」という限界超越Lv130に必要なアイテムが追加。また集めると金剛晶になる「金剛晶の欠片」なるアイテムも(2021年4月 水有利古戦場)

水古戦場の本戦が始まったので、90HELL【セキトバ】の行動と共に今回の古戦場について見ていこうと思います。2021年4月の星の古戦場が開催されています。(書いている時期は本戦2日目)今回の開催によりEX+のHPが100万上昇して「2100万」となっています。毎年100万ずつ上昇していくかもしれませんね。(ベリアルHLとかの実装により編成スキル量増加や新世界の礎による上限UPも追加されてくるだろうし……)勲章交換にも新たに、十天衆の限界超越Lv130の解放に必要なアイテム「碧麗の証」が追加されています。他にもスペシャルバトルによるランキング報酬に「金剛晶の欠片」なるアイテムもあります。そしてHELLは三国志で良く聞く、呂布の赤兎馬ならぬ「セキトバ」。某ウマ娘がリリースされたこともあり?お空でもウマ娘「セキトバ」?が登場。去年は「スルト」「エッリル」達のような”刻印により強化される召喚石”がHELLの敵として登場していました。(1体だけはティラノサウルスだったけど)今年は「セキトバ」や「カリュブディス」のような”奥義加護+追撃・連続攻撃確率UPの召喚石”シリーズで統一されていきそうですね。(マンモスの時には盛り上がりそう)それでは今回は「古戦場の変更点」と90HELL「セキトバ」について見ていきます。○セキトバについて・通常攻撃は味方全体。・特殊技は味方全体に複数回ヒット。・特殊技の追加効果で「セキトバ」自身に「ダブルアタック確率UP」を付与してくる。(95HELLからは追撃も付与)・味方への弱体効果は「強圧」「攻撃力DOWN」「灼熱」。☆「セキトバ」専用の特殊な強化効果は今のところ見られないですね。☆前半は大したことありませんが後半の火力が高いです。いつもの古戦場と一緒ですけどね☆厄介な効果は「強圧」ですね。「HP回復」がしなくなるので、被ダメージからの立て直しが辛くなりそうですね。○今回のHELLに挑戦した編成・両面「ヴァルナ」編成。・ジータちゃんは「モンク」。・キャラは「アンチラ(水着)」「リリィ」「ロゼッタ(ハロウィン)」。☆直前まで開催されていた十二神将会議から登場した水着のアンチラちゃんを使っていくスタイル。☆あとリリィはやっぱり外せない。それでは2021年4月古戦場についてです。

  • 2021年1月23日
  • 2021年10月23日

【グラブル】六竜マルチHL「ウィルナスHL」を水マグナでフルオートソロ討伐したので編成や内容について。リリィやウーノで火属性ダメージカットを長いターン数得て、ダメージを軽減しながら挑戦。青箱に関しては、やっぱり運の影響が。(六竜マルチHLフルオート)

六竜マルチHLの【ウィルナスHL】を水マグナ編成でフルオートでソロ攻略してきたのでまとめていきます。前にウーノがバランス調整された時にヴァルナ編成でフルオートしたので今回は水マグナでの挑戦です。マルチバトルの六竜もシングルバトル同様にバトルシステムVer2です。実装時は6人でしたが、現在では18人まで参加可能になっています。さらにドロップの青箱にも調整がかかっていて、青箱の入手にはより高い貢献度を確保する必要があります。いくら貢献度を稼いでも確定で青箱は入手出来ませんが、入手出来た場合はレア報酬が確定します。レアには「ウィルナス・フィンガー」や「指輪」そして「猛火の耳飾り」が該当します。クエストの場所はナル・グランデのグロース島の94章で、マルチバトルリストでは星7のところにあります。(最初はアルバハと同じ星のところにあったけど、今アルバハは星8に変更されています)クエストクリア時にドロップするアイテムは、シングルバトルでの「イグナイトラブル」に加えて、・「ウィルナスの竜珠」・「猛火の耳飾り」・「アンセスタルシリーズ」の「ウィルナス・フィンガー」が入手可能になっています。「イグナイトラブル」・ドラゴニックウェポンの火属性武器「ドラゴニックハープ」の強化(5凸)に必要。・アストラルウェポンの火属性「ソル・レムナント」の入手、そして5凸に必要。・「ウィルナス・フィンガー」をショップで交換する際に必要。・十天衆の「限界超越」に必要。(今のところウーノとソーンのみ限界超越が実装されていて、それぞれ属性に合った六竜トレジャーが要求されているので、エッセルの限界超越に必要になると思う)「猛火の耳飾り」・「猛火の耳飾り」は火属性キャラの強化「エーテリアルプラス」に必要。「ウィルナスの竜珠」・「ウィルナスの竜珠」はショップで「猛火の耳飾り」と交換出できる。・「ウィルナス・フィンガー」の4凸に必要。アンセスタルシリーズ「ウィルナス・フィンガー」・ウィルナスHLからのドロップ、もしくはショップの交換で入手可能。・スキルは「炎威の背水」「朱の誓約」・最終上限解放には「イグナイトラブル」が必要。・ウィルナスHLからドロップした武器にはEXスキルが付与されている。☆今のところEXスキル付き「ウィルナス・フィンガー」は2個ほど入手しました○ソロ討伐報酬・参戦者が自分のみでクリアすると称号「炎威を滅せし孤高の翼」を獲得。・称号による報酬は「猛火の耳飾り」○「ウィルナスHL」について☆基本的な行動はシングルバトル「六竜討伐戦「朱」」と一緒。ただし、効果内容の変更やダメージが上昇していたりします。★全属性ダメージカット無効。(消去不可)・通常攻撃は単体。・「熱線」や「マグマチェンバー」の特殊技がガードでは防げない。・弱体効果で灼熱・ショート・奥義封印・奥義ゲージー200%が発生。・40%以下の通常攻撃ではアビリティ封印が付与されることがある。☆六竜HLマルチバトルは共通して常時「全属性ダメージカット無効」があります。☆「熱線」や「マグマチェンバー」はガードで防げないので、属性ダメージカット・幻影・無敵で回避です。★今回はフルオートなので各行動に対してタイミングを合わせることはできませんが、どうにかなります。○挑戦した編成・両面「リヴァイアサン・マグナ」で水マグナ編成。・ジータちゃんはモンク。・キャラは「ウーノ」「リリィ」「カトル」。サブには「ハーゼリーラ」。・メイン武器には「ブルースフィア」を装備して、奥義の追加効果で幻影を付与してダメージを回避していく。☆ウーノはバランス調整で火属性ダメージカット100%を手に入れたので、どの攻撃も一度は確実に防げる様になりました。☆リリィとウーノで火属性ダメージカットを3ターン継続、さらにブルースフィアの奥義で幻影を付与して被ダメージをかなり抑えることが出来ます。★シングルバトルと同じ感覚でマルチのウィルナスHLをソロ討伐しようとすると「熱線」と「マグマ・チェンバー」に焼かれるので注意。★もしバトルメンバーの誰かが戦闘不能になった場合でも、サブの「ハーゼリーラ」が登場して敵を特殊な弱体化や連続スロウしてくれるので安心感が良いです。それでは水マグナでウィルナスHLのフルオートソロ討伐について本題です。

  • 2020年11月17日
  • 2021年5月11日

【グラブル】95HELL「ヘイムダル」を闇マグナ(技巧)でフルオートソロ周回。とりあえず「プレデター」「シス」の火力で削っていく。ただ問題は編成よりも周回する時間を作ること。(2020年11月 闇古戦場)

闇古戦場の95HELL【ヘイムダル】を闇マグナ(技巧)編成でフルオート周回しているので書いていきます。少し前にコラボキャラ編成でソロ討伐しながら行動を見てきましたが、今度はフルオートでの周回です。とりあえず何も考えずにシスを暴れさせるHELLです。○ヘイムダルについて(95HELL)・通常攻撃は単体。・特殊技は味方全体・単体対象のものがあり。・特殊技の追加効果で「ヘイムダル」自身に「攻撃力UP」や「連続攻撃確率UP」を付与してくる。・味方への弱体効果は「裂傷」によるターンダメージ。・95HELLでは「高揚」の付与が追加。★コラボキャラで行動確認【グラブル】95HELL「ヘイムダル」を闇マグナ(技巧)かつコラボキャラ編成でソロ討伐しながら行動確認。95HELLからは特殊技「ヒミンビョルグ」に「高揚」の追加、そしてHP50%でいつも通りに弱体効果回復。コラボキャラはルルーシュやジョーカー達を使用。(2020年11月 闇古戦場)☆「ヘイムダル」専用の特殊な強化効果は無いけども、攻撃力がかなり高い。→ダメージ軽減関係をあまりしないので、敵の素の火力が今回はよーく分かります。☆「攻撃力UP」「連続攻撃確率UP」により被ダメージが多くなりがち。さらに「高揚」が加わりの特殊技の頻度が多い。☆「裂傷」は95HELLから1500ダメージと、まだ脅威ではない。○挑戦した編成・5凸されたセレスト・マグナを両面に選択した闇マグナ編成。・武器編成は「アビスルック」による技巧編成。・ジータちゃんは「モンク」。・キャラは「プレデター」「オーキス」「シス」。☆「オーキス」で追撃を付与しつつ高攻撃力の「プレデター」「シス」が攻撃していく。そして「プレデター」さんは超絶紙装甲なこともあり、特殊技のダメージを受けると1人だけ5万くらいダメージを受ける現象もあるという………。

  • 2020年11月17日
  • 2021年5月11日

【グラブル】95HELL「ヘイムダル」を闇マグナ(技巧)かつコラボキャラ編成でソロ討伐しながら行動確認。95HELLからは特殊技「ヒミンビョルグ」に「高揚」の追加、そしてHP50%でいつも通りに弱体効果回復。コラボキャラはルルーシュやジョーカー達を使用。(2020年11月 闇古戦場)

闇古戦場の95HELL【ヘイムダル】を闇マグナそしてコラボキャラ編成でソロ討伐しながら行動を見てきました。(コラボキャラ:ルルーシュやキャルちゃん達のようなコラボイベントの闇属性キャラ)2020年11月の星の古戦場〈闇有利〉の予選が終わり本戦が始まりましたね。本戦ということで1日目には95HELLの「ヘイムダル」が解放されたので、90HELLの時と同じようにコラボキャラで敵の行動を見ていこうと思います。○ヘイムダルについてざっくりと(95HELL)・通常攻撃は単体。・特殊技は味方全体・単体対象のものがあり。・特殊技の追加効果で「ヘイムダル」自身に「攻撃力UP」や「連続攻撃確率UP」を付与してくる。・味方への弱体効果は「裂傷」によるターンダメージ。・95HELLでは「高揚」の付与が追加。☆「ヘイムダル」専用の特殊な強化効果はありませんが、攻撃力がかなり高いことですね。通常攻撃は単体指定ですが、「攻撃力UP」「連続攻撃確率UP」により被ダメージが増加します。☆「高揚」の付与もあり基本CTが2なので2ターンに一回は特殊技を受けてしまうことになります。その特殊技の火力も1万越えになったりします。☆「裂傷」については90HELLでターン1000ダメージでしたが、95HELLからは1500に上昇しています。○挑戦した編成・5凸されたセレスト・マグナを両面に選択した闇マグナ編成。・武器編成は「アビスルック」による技巧編成。・ジータちゃんは「モンク」。・キャラはコラボキャラから「ルルーシュ」「綾瀬絵里&矢沢にこ&東條希」「ジョーカー」。☆コラボキャラなので攻撃力やアビリティの効果値は若干低め。それでも奥義火力はそれなりにでます。☆しかし特殊強化やディスペルそしてダメージカット等の使える効果自体が複数あるので戦闘で頼りになります。☆見てると違和感というか恐ろしいというか、「ルルーシュ」のナイトメアフレームとラブライブ!3年生組の敵に与えるダメージが一緒だったりする。

  • 2020年11月15日
  • 2021年5月11日

【グラブル】90HELL「ヘイムダル」を闇マグナかつコラボキャラ編成でフルオートしながら行動確認。通常攻撃は単体で、特殊技の「ヒミンビョルグ」から「裂傷」の付与があり。コラボキャラはルルーシュ達を使用。(2020年11月 闇古戦場)

闇古戦場の90HELL【ヘイムダル】を闇マグナそしてコラボキャラ編成でフルオートしながら行動を見ていきます。(コラボキャラ:ルルーシュやキャルちゃん達のようなコラボイベントの闇属性キャラ)2020年11月の星の古戦場が始まりましたね。今回のHELLも「エッリル」「竜吉公主」達と同系統の召喚石の「ヘイムダル」です。このシリーズで古戦場に登場していないのは「ナイアルラトホテップ」だけとなりましたね。ということで今回は90HELLの「ヘイムダル」で敵の行動を見ていこうと思います。○ヘイムダルについてざっくりと(90HELL)・通常攻撃は単体。・特殊技は味方全体・単体対象のものがあり。・特殊技の追加効果で「ヘイムダル」自身に「攻撃力UP」や「連続攻撃確率UP」を付与してくる。・味方への弱体効果は「裂傷」によるターンダメージ。☆「ヘイムダル」専用の特殊な強化効果は今のところ見られないですね。ただこの感じだと「スルト」のような強化効果も出てきそうです。☆厄介な効果は「裂傷」ですね。90HELLではターン1000ダメージですが、上位HELLになった時にダメージが上昇しそうです。○挑戦した編成・5凸されたセレスト・マグナを両面に選択した闇マグナ編成。・武器編成は「アビスルック」による技巧編成。・ジータちゃんは「モンク」。・キャラはコラボキャラから「ルルーシュ」「綾瀬絵里&矢沢にこ&東條希」「キャル」。☆コラボキャラなので攻撃力やアビリティの効果値は若干低め。☆しかし特殊強化やディスペルそしてダメージカット等の使える効果自体が複数あるので戦闘で頼りになります。☆見てると違和感というか恐ろしいというか、「ルルーシュ」のナイトメアフレームとラブライブ!3年生組の敵に与えるダメージが一緒だったりする。★そんな感じで90HELLで敵の行動を把握していきますが、奥義を使用すると上手くHPトリガーを踏めないので、奥義OFFで挑戦です。それではヘイムダル90HELLを闇マグナ(コラボキャラ)編成によるフルオート討伐(行動確認)の本題です。

  • 2020年11月8日
  • 2021年10月23日

【グラブル】闇マグナのクリティカル(技巧)編成の武器や火力等について。武器は「アビスルック」を複数装備で。10ターン経過後の火力では約1.5億~2億ほどになりました。(闇有利古戦場に向けた準備)

闇マグナのクリティカル(技巧)編成を準備したりしているので、編成や火力等について確認していきます。闇有利古戦場が近いので闇マグナ編成をいくつか試しているので、それぞれ見ていこうと思います。とりあえず単体火力と10ターン経過後のトータルダメージ辺りを見ていきます。ちなみに10ターン経過後を2回確認して1回目は約1.5億、2回目は約2億。今回はマグナⅡ武器である「アビスルック」を複数装備した、クリティカル(技巧)編成についてです。○「アビスルック」について・スキル構成「黒霧方陣・功刃」「黒霧方陣・克己」☆克己は二手と技巧の複合スキル。☆技巧編成の場合はコレを複数装備する必要が有り。・入手はアバターHLの赤箱・青箱からドロップ。もしくは栄誉の輝き交換。☆マグナⅡに新武器(ゼカリア等)が追加された時に、元からあった「アビススパイン」や「アビスルック」等のドロップ率が上昇しているので、「ゼカリア」集めのついでに結構数が揃ったりします。☆ただし「アビスストライカー」にドロップはかなり吸われることも………(精神論)☆栄誉の輝きでも4000で1個交換可能。(月2回まで)○編成について・両面「セレスト・マグナ」と「アビスルック」で(ほぼ)確定クリティカルにしていく。・「アビスルック」は1個辺り技巧上昇が6.5%。5凸「セレスト・マグナ」140%×2の加護により1個で24.7%になるので4本編成で98.8%となりほぼクリティカル発動。・ジータちゃんのジョブは「モンク」、メイン武器には「黒銀の滅爪」を装備。サブには「闇の子の歯牙」等。・1回目の編成では「フェリ」「オーキス」「シス」。・2回目では「プレデター」「オーキス」「ニーア」「レイ」「シス」☆技巧なので「渾身」や「背水」が発揮しなくても、ある程度の火力があるので戦い易い。その分、爆発力は控えめ。(マグナ技巧なのでなおさら)それでは闇マグナのクリティカル編成について見ていきます。

  • 2020年10月18日
  • 2021年5月11日

【グラブル】闇古戦場EX+のAT0ポチ(攻撃のみ)2100万編成について。モンクで「黒銀の滅爪」の奥義により味方全体に被ダメージカウンターを付与して火力の確保、「フェディエル・スパイン」も装備して奥義火力UP。

闇古戦場EX+のAT0ポチ(2100万)編成について「黒銀の滅爪」「フェディエル・スパイン」を装備したモンクで予行演習してきたので、その編成や実際の火力を書いていきます。闇有利古戦場は2020年11月、確実に近づいているので準備をしました。いつもの古戦場のEX+のお犬様を、1ターンで2100万を削り討伐戦する編成ですね。前回は、【グラブル】闇古戦場のEX+の2100万周回を闇マグナ黄龍による非AT2ポチ編成。クリュサオル編成でアーセガルとデュアルアーツと攻撃のみ。奥義ゲージ上昇には「永遠拒絶の太刀(4凸)」を使用。非AT時の2ポチをクリュサオルの片面黄龍編成について行いました。今回はAT0ポチ(攻撃のみ)編成での古戦場EX+の準備です。○編成について◆ジータちゃん・ジョブはモンクです。メイン武器に「黒銀の滅爪」を持たせてカウンターをします。◆キャラについて・敵の特殊技に反応してダメージを与える「シス」。・奥義でオーバードグロウノス付与から被ダメージを受けることでアビリティが自動発動する「バザラガ」。・奥義に追加ダメージとして「ちぇすと」が発動する「コルル」。◆武器については・メイン武器は奥義に被ダメージカウンターを味方全体に付与するアストラルウェポン「黒銀の滅爪」。・サブには渾身で奥義火力を上昇させる「フェディエル・スパイン」。・必殺を持つ「アビススパイン」やダメージ上限として「麒麟弓」。他にも渾身武器「ゼカリヤ」。◆召喚石については・自召喚石にセレスト・マグナ(5凸)。サポーター召喚石にはバハムート。・サブにはザ・デスでダメージの上昇をしていきます。★ちなみに闇炉は無しの状態です。(水のドレッドバラージュ中ですし)ではEX+AT0ポチ編成について本題いきます。