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修武の籠手

  • 2020年8月22日
  • 2021年10月30日

【グラブル】英雄武器「(土属性)金砕棒」の作成から性能。奥義で4回自属性追加ダメージ、スキルで武芸百般のダメージ回数が増加したりと単純にダメージを増やせる。土有利古戦場の準備として作成。

モンクの英雄武器「金砕棒」を土属性で作成してきたので、その入手・強化過程・性能についていていきます。土有利古戦場の開催も近いので「金砕棒」を土属性で追加作成してきました。(同時にソルジャーの英雄武器「ジョン・ドゥ」も土属性で作成していたり)モンクの英雄武器はランバージャックとキャバルリーと同様に特殊な作成過程となっています。・一つのジョブに2種類の英雄武器・エンブレムによる強化が存在しない・模造品が存在しない☆エンブレムによるスキル選択が無い代わりに、ジョブが得意としている武器種分の英雄武器が存在します。・格闘武器として「修武の籠手」・杖武器として「金砕棒」☆模造品が無い代わりに強化元として要求される武器は「朽ち果てた武器」です。武器種に対応した「朽ち果てた武器」が模造品の代わりに必要となります。・「修武の籠手」の場合は「朽ち果てた手甲」・「金砕棒」の場合は「朽ち果てた杖」☆朽ち果てた武器に関しては特に問題無く用意できると思います。(エンジェルヘイローの無限周回)以前ショップの交換にも追加されたことですし。この「朽ち果てた武器」を作りたい属性の「依代」に変更して、そこに僧兵の証やアスタロトのアニマ等を使用して英雄武器の作成を行います。そして強化に必要となる素材に、他の英雄武器では必要としない「銀片」が必要となります。これも武器種に応じたものが15個必要です。これを集めるのに時間がかかります。ということで土有利の星の古戦場が近いこともあり、モンクの英雄武器「金砕棒」を土属性で作りました。金砕棒は奥義に4回自属性追加ダメージの発生や、スキルで武芸百般のダメージ回数が増加したりと攻撃的な性能をしています。(もう一つの修武の籠手は累積攻防DOWNや吸収効果等の防御向けな性能)

  • 2020年7月16日
  • 2021年10月30日

【グラブル】金砕棒(風属性)の作成から性能。モンクの英雄武器で奥義では4回自属性追加ダメージ、スキルでは修験の構えのカウンター回数が増えたり、武芸百般のダメージ回数が増加する。

モンクの英雄武器「金砕棒」を風属性で作成してきたので、その過程から性能とかを書いていきます。モンクの英雄武器はランバージャックとキャバルリーと同様に特殊な作成過程となっています。・一つのジョブに2種類の英雄武器・エンブレムによる強化が存在しない・模造品が存在しない☆エンブレムによるスキル選択が無い代わりに、ジョブが得意としている武器種分の英雄武器が存在します。・格闘武器として「修武の籠手」・杖武器として「金砕棒」☆模造品が無い代わりに強化元として要求される武器は「朽ち果てた武器」です。武器種に対応した「朽ち果てた武器」が模造品の代わりに必要となります。・「修武の籠手」の場合は「朽ち果てた手甲」・「金砕棒」の場合は「朽ち果てた杖」☆朽ち果てた武器に関しては特に問題無く用意できると思います。(エンジェルヘイローの無限周回)以前ショップの交換にも追加されたことですし。この「朽ち果てた武器」を作りたい属性の「依代」に変更して、そこに僧兵の証やアスタロトのアニマ等を使用して英雄武器の作成を行います。そして強化に必要となる素材に、他の英雄武器では必要としない「銀片」が必要となります。これも武器種に応じたものが15個必要です。これを集めるのに時間がかかります。ということで今回は風有利ブレイブグラウンドが近いこともあり、モンクの英雄武器「金砕棒」を風属性で作りました。金砕棒は奥義に4回自属性追加ダメージの発生や、スキルで武芸百般のダメージ回数が増加したりと攻撃的な性能をしています。(もう一つの修武の籠手は累積攻防DOWNや吸収効果等の防御向けな性能)

  • 2020年7月16日
  • 2021年10月30日

【グラブル】「僧兵の証」の入手や周回。モンクの英雄武器「修武の籠手」「金砕棒」に必要。栄誉の輝き等の節約時には共闘「波濤の間」を奥義編成で周回。

モンク関連で使用する「僧兵の証」の入手方法や周回場所について書いていきます。「僧兵の証」等は対応したジョブである「モンク」の英雄武器「修武の籠手」「金砕棒」の作成に使用します。今回は「金砕棒」の作成に辺り、「僧兵の証」の入手方法を確認していきます。ということでジョブの証集めです。○僧兵の証の入手方法・ローズクリスタルと交換・栄誉の輝きと交換・共闘クエストからドロップ☆ランバージャックとキャバルリーからは模造品が無くなり、共闘に潜り模造品集めをすることは無くなりましたが、ジョブの証はまだまだ集める必要がありますね。(ショップからの交換が手早く楽だけど、栄誉の輝きの節約やローズクリスタルが枯渇した時の共闘周回)

  • 2020年7月16日
  • 2021年10月30日

【グラブル】修武の籠手と金砕棒の性能と強化素材について。モンクの英雄武器で朽ち果てた武器から作成。修武の籠手は累積攻防DOWNや吸収効果で防御向け、金砕棒は4回自属性追加ダメージや武芸百般のダメージ回数が増加する攻撃的な性能。

モンクの英雄武器「修武の籠手」と「金砕棒」が追加されたので、性能や強化素材について見ていきます。モンクの英雄武器はランバージャックとキャバルリーと同様に特殊なもので、・一つのジョブに2種類の英雄武器・エンブレムによる強化が存在しない・模造品が存在しないとなっています。模造品が無い代わりに強化元として要求される武器は「朽ち果てた武器」です。武器種に対応した「朽ち果てた武器」が模造品の代わりに必要となります。・「修武の籠手」の場合は「朽ち果てた手甲」・「金砕棒」の場合は「朽ち果てた杖」朽ち果てた武器に関しては特に問題無く用意できると思います。(エンジェルヘイローの無限周回)以前ショップの交換にも追加されたことですし。この「朽ち果てた武器」を作りたい属性の「依代」に変更して、そこに僧兵の証やアスタロトのアニマ等を使用して英雄武器の作成を行います。そして強化に必要となる素材に、他の英雄武器では必要としない「銀片」が必要となります。これも武器種に応じたものが15個必要です。これを集めるのに時間がかかりますね。なのでエンジェルヘイローの需要が高まっていますね。エンジェル武器も入手出来ますし。