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最終上限解放

  • 2021年9月26日

【グラブル】「ケルベロス」(最終上限解放)の性能から強さ等のまとめ(闇属性SSRキャラ)。「三位一体♪」により3回攻撃が可能となり、火力面が大きく上昇。また「アブソープション」では味方全体のHP回復もできる。

「ケルベロス」(最終上限解放)のキャラ性能や強さ等を色々まとめていきます。 2021/9/24に最終上解放が実装された、冥界の番犬こと闇属性SSRキャラ「ケルベロス」ちゃん。 今回の上限解放により、新 […]

  • 2021年9月5日

【グラブル】火属性SSR「ヘルエス」(最終上限解放)のキャラ性能から強さ等のまとめ。「対峙効果」によりオーバードライブ時を条件にする効果を受けることが出来るので「グレイヴンイメージ」やLB等の効果をタイミングを選ばずに得られるように。

火属性SSR「ヘルエス」(最終上限解放)のキャラ性能や強さ等を色々まとめていきます。2021/8/29に開催されたシナリオイベント「龍血戦争」で最終上解放可能となった火属性キャラ「ヘルエス」です。最終上限解放では「龍血戦争」で真龍メイヴと対峙した時の姿となります。今までは槍を手にして戦っていましたが、最終上限解放により魔法が主軸したスタイルとなります。また魔法が主軸に伴い得意武器に「杖」の追加や新たなアビリティの取得もあります。

  • 2021年8月29日

【グラブル】「龍血戦争」が開催されたので報酬や内容等のまとめ。アルスター島を舞台にノイシュ達が真龍と戦うイベント。報酬は「ヘルエスの最終上限解放アイテム」や「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」や「ネツァワルピリのスキン」。

イベント「龍血戦争」が開催されたので、イベント報酬や内容についてまとめていきます。ヘルエスやセルエルそしてノイシュ達の祖国「アルスター」を舞台としたイベント「龍血戦争」です。直近の月末シナリオイベントの「アウギュステ・オブ・ザ・デッド」や「おじさんサウナ人生」は若干ギャグよりでしたが、今回はシリアスなお話です。

  • 2021年7月20日
  • 2021年9月4日

【グラブル】土属性SSR「ユグドラシル」(最終上限解放)のキャラ性能から強さ等のまとめ。「ブロナード・ノルン」や「エ・ウ・ニル」で味方を強化しつつ、敵の攻撃から味方を護る。荒土の刻印も頻繁に付与出来るので、刻印消費の多いキャラとも相性が良い感じ。

土属性SSR「ユグドラシル」(最終上限解放)のキャラ性能や強さ等を色々まとめていきます。2021/7/19に最終上解放された土属性キャラ「ユグドラシル」。2ヶ月連続で星晶獣が最終上限解放です。新たなアビリティの取得はありませんが、既存のアビリティが強化されたり、刻印数に応じてアビリティが変化するようになっています。今回の「ユグドラシル」は「土有利の星の古戦場」直前に実装されたので、さっそくLv上げをして性能を見ていきます。

  • 2021年6月23日
  • 2021年10月23日

【グラブル】火属性SSR「アテナ」(最終上限解放)のキャラ性能から強さ等のまとめ。新たに「パラディオン」を習得して、白銀の鎧を纏い真の姿となったアテナ。無敵やディスペルガード、風属性攻撃DOWNも得てより防御性能が強固なものに。

火属性SSR「アテナ」(最終上限解放)のキャラ性能や強さ等を色々まとめていきます。2021/6/21に最終上解放された火属性キャラ「アテナ」。新たなアビリティ「パラディオン」を取得して火有利ドレッドバラージュ直前に実装されたので、さっそくLv上げをして性能を見ていきます。

  • 2021年6月1日
  • 2021年6月1日

【グラブル】これグラ2021年6月号に「バブ・イールの塔」「ドレッドバラージュ」等の情報が来ていたので内容を確認していきます。今月は「こくう、しんしん」の復刻や撃滅戦が開催、そして六道武器にはEXスキルが実装。

これグラの2021年6月号に「バブ・イールの塔」や「ドレッドバラージュ」について情報が来ていたので確認していきます。ということで早くも今年も折り返し6月となりました。そんな中グラブルでは、あの色んな方向で人気なキャラ「ベリアル」のマルチバトルが実装される6月です。

  • 2021年5月22日
  • 2021年5月22日

【グラブル】土属性SSR「オイゲン」(最終上限解放)のキャラ性能から強さや、関連するイベントやキャラなどについて。「絆の銃」エーケイ・フォーエイを手にして、”蒼醒弾”で奥義や通常攻撃で敵に追加ダメージを与えていく。

土属性SSR「オイゲン」(リミテッド)のキャラ性能や強さ等を実装時期から色々まとめていきます。他のリミテッドVerキャラと同じように、自身の解放武器(エーケイ・フォーエイ)を手にしたオイゲンの性能からプロフィールまでここで確認していきます。☆カタリナとラカムのような”蒼”に関する効果を得る「絆の銃」。10倍という大ダメージを与えて自身に「蒼醒弾」を付与して奥義や通常攻撃を強化していきます。☆奥義時には蒼醒弾の数だけ追加ダメージを与えることになり、最大の5個であれば300万近いダメージを追加で与えることができます。☆しかも奥義では蒼醒弾は消費されませんので、「オートイグニッション」による奥義連発中は毎ターン高火力が維持されます。☆通常攻撃時には蒼醒弾を消費して100万以上の追加ダメージが発生します。

  • 2021年5月8日
  • 2021年5月11日

【グラブル】「ゼノ・ディアボロス撃滅戦(2021年5月)」が開催されたので報酬や内容。1年越しに開催された今回は、新たに「ゼノ・ディアボロス」召喚石と「真・普天幻魔」に5凸目が追加。そして、これで6属性のゼノ召喚石と六道武器5凸が1巡したことになりました。

ゼノ・ディアボロス撃滅戦が開催されたので、報酬や内容についてまとめていきます。(2021年5月開催分)前回の開催が2020年3月ということで約1年2ヶ月ぶりとなる、スッゴイ久しぶりな「ゼノ・ディアボロス撃滅戦」です。ということで久々に「真・普天幻魔」と「デモン・アドヴォケイト」を入手(真化)するチャンスがきました。(入手自体はログインポイントからも可能です)○前回↓【グラブル】ゼノ・コロゥ&ゼノ・ディアボロス撃滅戦が同時開催中。なので六道武器の性能や内容について(2020年3月)。トレジャー交換に刀や闇晶のエレメント等の追加やスキップ機能が追加。個人的には討滅戦アニマを英雄武器に使用したりするので集めていきたい。(コロゥのアニマが8個しかなかった)今回の開催で他の撃滅戦と同様にゼノ・ディアボロス撃滅戦の六道武器「普天幻魔」に新たな上限解放や新召喚石「ゼノ・ディアボロス」の追加が行われています。○六道武器「真・普天幻魔」に5凸が実装・「真・普天幻魔」に新たな上限解放が追加されました。上限解放後には武器Lv200、スキルLv20まで上昇できるようになり、スキル内容も一部変更となります。・上限解放するにはトレジャーの他にも称号が必要となっています。その称号も新しく追加されたもので「ゼノ・ディアボロス」EXTREMEを4ターンで討伐することで取得できます。○闇属性SSR召喚石「ゼノ・ディアボロス」が追加・召喚石として「ゼノ・ディアボロス」が追加です。・加護は装備している闇属性武器の数で闇属性攻撃力が上昇です。・ゼノ召喚石は属性以外は、同じ性能で実装されていますね。★この「ゼノ・ディアボロス」の実装により、全てのゼノ召喚石が登場したことになりました・・入手方法はトレジャー交換やクエストからドロップ。(クエストからのドロップ率は結構低め)〇他にもエレメントの入手・ゼノ・ディアボロス撃滅戦では「刀のエレメント」「槍のエレメント」そして「闇晶のエレメント」を交換から入手可能です。☆これで各属性1種類ずつの「六道武器の5凸」と「ゼノ召喚石」が実装されたことになります。なので次回以降の開催では何かしらの変更が見られるかもしれませんね。(もしくは常設化されたり)★また撃滅戦での討滅戦のアニマ(ディアボロスのアニマ)も入手出来るので、合わせて集めていきたいところです。(英雄武器に100個単位で使用するので、使う時は一瞬で無くなる)それでは2021年5月開催の「ゼノ・ディアボロス撃滅戦 」についてです。

  • 2021年5月7日
  • 2021年5月19日

【グラブル】水属性SSR「ソシエ」(最終上限解放)のキャラ性能や強さから関連するイベントやキャラなどについて。敵の耐性を下げながら攻防DOWNやスロウ、さらに特殊ダメDOWNも。また奥義に「幻影」が追加されたことで、ウィルナスのような単体攻撃が多い敵に優位に戦っていける。

水属性SSR「ソシエ」(最終上限解放後)のキャラ性能や強さ等を実装時期から色々まとめていきます。2021年4月の水有利古戦場辺りで最終上限解放された水「ソシエ」の性能からプロフィールまでここで確認していこうと思います。今となっては「水属性」「火属性」「風属性」と3つの属性で登場している「ソシエ」。今回最終上限解放されたのは、1番最初に実装された(水属性)「ソシエ」です。「ソシエ」の最終上限解放フェイトエピソードは、イベント「コウと空っぽ影法師」から続く(風属性)「ソシエ」のフェイトエピソード後となっています。また、「ソシエ」と言えば「ユエル」ですね。「ユエル」も「ソシエ」と同じ属性で実装されているので、難なくバトルメンバーに同時に編成できるのも良いところ。ただ、欲を言えば他の王家の末裔の「コウ」「ヨウ」と共に一緒の属性で編成したい。(あとヨウもSSR化して欲しかったり…)2021/5/18には「ソシエ」が登場して、「ユエル」から始まった千年の物語を綴るイベント「ごめんなさいとありがとう」がサイドストーリーに追加されています。★「ソシエ」の最終上限解放による変化○奥義が「白之舞・鵬淨」に変化。・奥義のダメージが上昇し、追加効果が夜凪の儀効果と味方全体に幻影(1回)に。○「陸之舞・美髯」・敵全体の攻防DOWNと弱体耐性DOWN、そして2回発動で累積の攻防DOWN。○「終之舞・時詠」・敵全体に水属性ダメージを与えて、スロウと狐火効果。さらに2回発動で特殊技ダメージDOWN。○「豊穣の祭舞」・新たなサポートアビリティ「豊穣の祭舞」。・味方全体が狐火状態の敵に連続攻撃確率UPと攻撃時に奥義ゲージ上昇量UP。☆最終上限解放による「ソシエ」の変化はこんな感じです。☆先ずは奥義の追加効果「幻影」。ソシエ自身だけではなく味方全体が対象で、単体攻撃の多い敵にはかなり有効となりますし、ジータちゃんのメインにブルースフィアを持たせると、「幻影」の付与ターンを増やせていけるので被ダメージを減らせて行けます。特にウィルナスが可哀想なくらい。☆陸之舞は新たに弱体耐性DOWNと累積攻防DOWNを得て、「ソシエ」1人で安定しながら敵を大きく弱体することが可能。☆終之舞は「ユエル」や「風ソシエ」のような狐火の付与と、そして2回発動による特殊技ダメージDOWNが追加。狐火は新たに得たサポートアビリティの発動に必要です。☆その新たなサポートアビリティ「豊穣の祭舞」では「狐火」状態の敵に連続攻撃確率UPと奥義ゲージ上昇量UPするもの。「ソシエ」は奥義の追加効果「夜凪の儀」で1アビ「壱之舞」の自動発動や「幻影」に繋がるので、このサポアビで奥義の発動頻度を高めていきたい。☆演出も「ソシエ」らしい感じが増えています。

  • 2021年5月5日
  • 2021年5月23日

【グラブル】風SSRキャラ「ユリウス(最終上限解放)」の性能について。奥義にアビ使用間隔1ターン短縮が追加されたことでスロウやディスペル効果を短い間隔で使用が可能に。新たなアビ「ディプリーター」も習得してダメージを与えつつ回復も。触手の力を使うものの、アルベールとの掛合いはしっかりしてます。(キャラ性能)

風SSRキャラ「ユリウス」が最終上限解放されたので、性能や強さについてまとめていきます。イベント「偽りの英雄達」により「雷迅卿からの贈り物」を入手することで、風SSR「ユリウス」の最終上限解放が可能となります。最終上限解放により、内に宿している触手の力も使い始めるようになりました。ただ力に飲み込まれている分けでは無く、制御が出来ている感じ。(戦闘中もアルベールと掛合いも、ちゃんとしているし)★最終上限解放による変化○奥義が「テンタクル・サルタティオ」に変化。・奥義のダメージが上昇し、追加効果が自分の奥義ゲージUPとアビリティ再使用間隔の1ターン短縮に。○「ネゲートインフルエンス」・効果が敵の強化効果を1つ無効化と無効化時に自分の奥義ゲージUPに加えて、風属性防御DOWN。○「ディプリーター」・新たなアビリティ「ディプリーター」が追加。・敵にダメージを与え、浸食効果と自分のHP回復。さらに敵に付与されている弱体効果の数が10個以上の時に2回発動。○「真理の探究」・アビリティを使用する度に真理の探究Lvが上昇。真理の探究Lvに応じて奥義性能UP与ダメージ上昇効果。☆最終上限による変化はこんな感じです。☆新たなアビリティ「ディプリーター」では触手で敵を攻撃してダメージを与えつつ回復出来ます。2回発動の条件も1アビ「トゥルーインクワイア」で様々な効果を付与できるので達成しやすいです。そのためダメージ、回復量も高めです。☆奥義にもアビリティ再使用間隔が短縮されたことで、スロウやディスペル効果が早いターンで回せるようになり、より便利となりました。☆奥義の発動も「パワーエクストラクション」「ネゲートインフルエンス」に奥義ゲージUPが付いてくるので、発動回数も多くなります。☆相変わらず便利な「トゥルーインクワイア」もありますし。それでは最終上限解放された「ユリウス」をブローディアと戦いながら性能を見ていきます。