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水晶のエレメント

  • 2020年8月29日
  • 2020年8月29日

【グラブル】土有利古戦場(2020年8月)の勲章やSP報酬等々のまとめについて。個人ランキング7万位のボーダーが7億越えという上昇具合。スペシャルバトルはハデスで、報酬の金剛晶はまた貰えませんでした。

土有利古戦場(2020年8月)も本戦が終わりスペシャルバトルのみとなり、ほぼ終わりとなったので軽く感想とかをまとめていきます。今回のスペシャルバトルの的は「ハデス」dethね。ほとんどの団は朝の内に討伐は終わると思います。なので最終日は戦貨の処理等が多くなりますね。(朝起きたら討伐終わってたよ……)それにスペシャルバトルの古戦場最終日の17:00から次のシナリオイベントも始まるので、プレゼントリストの整理をしておきたいです。○今回の古戦場の感想◆HELLについて・敵の竜吉公主に関しては独自の強化効果というものはありませんでしが、五行相克で付与されるリフレクトによる反射ダメージが痛かったです。・UNITE BATTLEになると基礎防御も高いうえ防御力UPやダメージカットも付与され、ダメージの通りも悪くなるという感じでした。・その防御力に加えて追撃込みの連続攻撃をしてくるので通常攻撃の火力も高かったです。(純粋な火力だと前回の古戦場エッリルの方が高かったですけどね)★個人ランキングについて・勲章×100の7万位、そのボーダーは7億2千万となりました。・前回開催時(2020年6月)5億4千万。・前々回(2020年4月)6億2千万。・本戦が全て平日だったのにも関わらず7億越えとなりました。前回のエッリルの時も本戦は平日でしたがボーダーは2億ほど下でした。これは敵の竜吉公主とエッリルの純粋な火力による難易度の差だと思います。私についても勲章×100の順位に今回も入ることが無事にできました。(だいたい4万位くらい)★スペシャルバトルについて・敵はハデス様ですね。・特に考えるまでもなくひたすら攻撃してれば終わります。(今回は朝起きたら討伐が終わってた)ちなみに今回も金剛晶は入手できませんでした。(今までスペシャルバトルから入手できたことはありません←絶賛継続中)

  • 2020年5月3日
  • 2020年5月3日

【グラブル】ドラゴニックバスターの入手や性能について。奥義の追加効果はクリティカル確率UPと攻撃大幅UP(1回)。斧武器なのでベルセルクに装備して、ウールヴへジン状態で奥義後の攻撃は160万+40万とかなりの高火力。テルマは炎獄とオプティマスにしました。

ドラゴニックウェポンの「ドラゴニックバスター」の入手から強化過程そして性能について書いていきます。リンドブルムHLと共に同時に実装された「ドラゴニックウェポン」その内のワムデュスの素材から作成できる水属性武器「ドラゴニックバスター」について見ていきます。ドラゴニックウェポンはスキルを3つ持ち5凸まで強化できる特殊な武器です。基本的なスキルはターン進行で属性攻撃力が上昇する「進境」効果のEX版。残りの二つのスキルは終末の神器のペンデュラムのように、スキル付与アイテムをショップで交換してそれを使用することになります。ただ終末の神器と違うのは付与したスキルによって奥義の効果に変更が無いことです。第2スキルは防御UPもしくは指定した属性からのダメージを軽減。第3スキルは属性毎の神威を「オプティマス」もしくは「マグナ」のどちらかを選択。このように功刃スキル2つとダメージ軽減スキルを合わせ持つ武器となります。スキルLvに関しても20まで強化できますが、一つ目のスキルは進境系なので攻撃力上昇には少し時間がかかります。またドラゴニックウェポンと終末の神器は一つの編成に「どちらか一つしか装備できない」という点もあります。武器の入手に関してはリンドブルムHLから入手できるトレジャーと属性・武器エレメントでショップで交換して入手することになります。入手後は武器強化の上限解放で4凸していきます。素材は同じくリンドブルムHLの固有トレジャーと栄光の証等のいつもの素材です。5凸に関しては、リンドブルムHLの素材ではなく対応した「六竜討伐戦」の素材を使用します。「ドラゴニックバスター」だと六竜討伐戦「碧」で入手できる「アビサル・トラジェディー」が必要となります。実装時に全てのドラゴニックウェポンに5凸が解放されてはおらず、対応する六竜討伐戦の実装と同時に解放されていきます。4/28に六竜討伐戦「黒」フェディエルが実装され「ドラゴニックファイア」が上限解放(5凸)できるようになり、全ての「ドラゴニックウェポン」が上限の解放が出来るようになりました。「アビサル・トラジェディー」のような六竜討伐戦のトレジャーは、交換でも入手出来ます。しかし要求される素材が、「祖なる欠片」が100個「属性エレメント」が100個となり消費が多いので、六竜討伐戦の方で集めていきたいところです。そして「ドラゴニックバスター」についてですが、武器種に関しては「斧」になっています。メイン武器では主にベルセルクやアプサラスそしてランバージャック辺りに装備して使用していくことになります。奥義に関してはクリティカル確率UPそして攻撃大幅UP(1回)。主人公のみですが、かなり攻撃的な武器となっています。

  • 2020年4月11日
  • 2020年4月11日

【グラブル】水ブレグラ武器「バイデント」の性能について。とにかくカウンターを重視した武器で、奥義はカウンター付与、スキルではカウンターダメージUPと累積与ダメージ上昇。問題は水属性キャラのカウンター持ちキャラ数。とりあえずアン姫を入れてシヴァをソロしてきました。

水属性ブレイブグラウンド武器バイデントの性能について見ていきます。新生活応援?の土有利ブレイブグラウンドはカツウォヌスや魔鯛といったお魚祭りなイベントですが、そこから入手できるバイデントはそのお魚達を仕留める用のモリのような槍です。このバイデントの性能は・奥義で味方全体にカウンター付与・スキルでカウンターダメージUPとカウンターしたキャラの累積与ダメージ上昇というカウンターを重点とした武器となっています。入手先のブレイブグラウンドもカウンターが有効となっています。カウンターによって性能を発揮する武器なので、カウンター持ちの”水属性キャラ”を編成していきたいですね...あと性能を試すのにシヴァのソロ討伐をしてきました。それでは性能から見ていきます。

  • 2020年4月5日
  • 2021年1月31日

【グラブル】六竜討伐戦「碧」ワムデュスを土属性ティターン編成で討伐したので編成や内容を見ていきます。編成にはカイム君を入れたハイランダーな感じ(ただし、そこまで武器にこだわって無い)。高揚でCTの溜る速度が早くなるので水着ヴィーラで対応。防御関連は水着ブローディア、弱体回復や味方強化はマキラで。

6周年で新しく実装された「六竜討伐戦」、今回は水属性【六竜討伐戦「碧」】のワムデュスを土属性ティターン編成(神石)で攻略してきたのでまとめていきます。(カイム君をいれた”なんちゃって”ハイランダー)前回の土マグナはこっち↓【グラブル】六竜討伐戦「碧」ワムデュスを土属性マグナ編成で討伐したので編成や内容を見ていきます。アビサル・トラジェディーの為にクリアしたい。敵としては火力が高く弱体も麻痺、水牢、衰弱で行動制限がかかり、他にも高揚でCTの溜る速度も早くなるのでディスペル・スロウ・グラビティが必要。今回は水着ブローディアや水着ヴィーラそしてマキラに頑張ってもらいました。六竜討伐戦はリンドブルムHLと共に同時に実装された「ドラゴニックウェポン」の5凸に必要なトレジャーを入手することができるクエストです今回の六竜討伐戦「碧」では水属性武器「ドラゴニックバスター」の強化(5凸)に必要なトレジャー「アビサル・トラジェディー」を入手することができます。「アビサル・トラジェディー」は六竜討伐戦でもなくてもトレジャー交換でも入手出来ますが、要求される素材が、「祖なる欠片」が100個「水晶のエレメント」が100個コレが15セット必要となり負担が大きいので、六竜討伐戦の方で集めていきたいところですね。そして六竜討伐戦は全ての属性合わせて1日/2回までのクエストとなります。なので日々クリアしていくことが大事ですね。このクエストもリンドブルムHL同様にバトルシステムVer2に対応したクエストです。〇バトルシステムVer2・敵が特殊行動をする前にHPゲージの下に行動表示がされる。・キャラ毎にガード機能があり、ガードすることでダメージを軽減できる。ただし行動するターンは攻撃とアビリティ使用が不可・チェインバーストは専用のゲージがMAXになった時のみ発動。六竜討伐戦「朱」と「翠」に続き今回の「碧」に挑戦した感じですが、風属性のイーウィヤよりもさらに攻撃力の高く感じます。特殊技に関しても他も六竜同様に高火力そして弱体効果の付与をしてくるので注意が必要な敵です。流石にイーウィヤの様に即死はありませんが、特殊行動によって付与される衰弱によって戦闘行動が不能になり、この状態になるとガードも不能となるので敵の特殊技で壊滅的なダメージを負ってしまうことになります。中でもHP40%を切る時には敵の弱体効果のリセットされます。リセットされること自体は再度弱体化させればいいのですが、HP40%を何もダメージカット手段無しで「攻撃」で超えてしまうと数万ダメージを多段で喰らってしまうので、ワムデュス場合はここが一番危険なタイミングとなると思います。★注意が必要とは言っても、行動が大体分かっていれば難易度は激減するものです。先ずは行動を見ながらクリアしてみることが一番。六竜討伐戦関係の難易度は・リンドブルムHL(ソロ)・六竜討伐戦「朱」・六竜討伐戦「翠」・六竜討伐戦「碧」NEW上から順に優しく、一番新しいクエストが難易度が難しいです。今後実際される六竜討伐戦も同じことになる気がしますね。そして今回挑戦した編成は両面ティターンのティターン(神石)編成です。ただそれに加えてサブにカイムを編成したハイランダー編成でもあります。賢者のカイム君を加入させたので、ハイランダー風の編成をしてみようと思ったのでちょっと挑戦してみました。ただ”なんちゃって”ハイランダーなので多分普通に編成した方がマシな気がします。ジョブやキャラについては、先ずジータちゃんはランバージャックです。ホントに便利なジョブです。キャラに関してバトルメンバーは水着ヴィーラ・マキラ・水着ブローディアで、サブにはクリスマスナルメアとカイムで挑戦しました。(水着&干支&水着という限定キャラ編成)ヴィーラはスロウ・ディスペル、マキラは全体強化とオールポーション生成、ブローディアはかばうと防御。カイムは装備している武器が全て違う場合に攻撃・防御・ダメージ上限UP。武器に関してはカイムの効果を得るために全てバラバラの武器を装備しています。○戦闘面で思ったのは、・高揚による特殊技が連発されるの危険なのでディスペルが重要。・他の六竜よりも40%の形態変化時には注意が必要。2万台のダメージが多段するので要注意。・特殊技には基本ガードさえして↑の対処をすれば安定する。それでは本題です。

  • 2020年4月3日
  • 2020年4月5日

【グラブル】六竜討伐戦「碧」ワムデュスを土属性マグナ編成で討伐したので編成や内容を見ていきます。アビサル・トラジェディーの為にクリアしたい。敵としては火力が高く弱体も麻痺、水牢、衰弱で行動制限がかかり、他にも高揚でCTの溜る速度も早くなるのでディスペル・スロウ・グラビティが必要。今回は水着ブローディアや水着ヴィーラそしてマキラに頑張ってもらいました。

6周年で新しく実装された「六竜討伐戦」、今回は水属性【六竜討伐戦「碧」】のワムデュスを土属性マグナ編成で攻略してきたのでまとめていきます。六竜討伐戦はリンドブルムHLと共に同時に実装された「ドラゴニックウェポン」の5凸に必要なトレジャーを入手することができるクエストです今回の六竜討伐戦「碧」では水属性武器「ドラゴニックバスター」の強化(5凸)に必要なトレジャー「アビサル・トラジェディー」を入手することができます。「アビサル・トラジェディー」は六竜討伐戦でもなくてもトレジャー交換でも入手出来ますが、要求される素材が、「祖なる欠片」が100個「水晶のエレメント」が100個コレが15セット必要となり負担が大きいので、六竜討伐戦の方で集めていきたいところですね。そして六竜討伐戦は全ての属性合わせて1日/2回までのクエストとなります。なので日々クリアしていくことが大事ですね。このクエストもリンドブルムHL同様にバトルシステムVer2に対応したクエストです。〇バトルシステムVer2・敵が特殊行動をする前にHPゲージの下に行動表示がされる。・キャラ毎にガード機能があり、ガードすることでダメージを軽減できる。ただし行動するターンは攻撃とアビリティ使用が不可・チェインバーストは専用のゲージがMAXになった時のみ発動。六竜討伐戦「朱」と「翠」に続き今回の「碧」に挑戦した感じですが、風属性のイーウィヤよりもさらに攻撃力の高く感じます。特殊技に関しても他も六竜同様に高火力そして弱体効果の付与をしてくるので注意が必要な敵です。流石にイーウィヤの様に即死はありませんが、特殊行動によって付与される衰弱によって戦闘行動が不能になり、この状態になるとガードも不能となるので敵の特殊技で壊滅的なダメージを負ってしまうことになります。中でもHP40%を切る時には敵の弱体効果のリセットされます。リセットされること自体は再度弱体化させればいいのですが、HP40%を何もダメージカット手段無しで「攻撃」で超えてしまうと数万ダメージを多段で喰らってしまうので、ワムデュス場合はここが一番危険なタイミングとなると思います。六竜討伐戦関係の難易度は・リンドブルムHL(ソロ)・六竜討伐戦「朱」・六竜討伐戦「翠」・六竜討伐戦「碧」NEW上から順に優しく、一番新しいクエストが難易度が難しい印象です。ワムデュスの後だと「朱」ウィルナスが可愛く思える強さ。そして今回挑戦した編成は両面ユグドラシル・マグナの土マグナ編成です。ジョブやキャラについて。ジータちゃんはランバージャックです。キャラに関しては水着ヴィーラ・マキラ・水着ブローディアで挑戦しました。(水着&干支&水着という限定キャラ編成)ヴィーラはスロウ・ディスペル、マキラは全体強化とオールポーション生成、ブローディアは防御。武器に関してはマグナⅡ関連(ニーベルン・ホルン、クリンゲ)を主に装備にしています。○戦闘面で思ったのは、・グラビティでCTを増やしても高揚により意味が無くなってしまうのでディスペルが要。・他の六竜よりも40%の形態変化時には注意が必要。・特殊技には基本ガード。それでは本題です。

  • 2019年10月21日
  • 2020年7月11日

【グラブル】ユエルとソシエのイベント「ごめんなさいとありがとう」が復刻開催されたので報酬や内容について。水属性のユエル(SR)が仲間になったり、ユエル&ソシエな召喚石が手に入るイベント。他には水晶のエレメントや刀のエレメントに少し充てたいところ。

ユエルとソシエそしてコウのイベント「ごめんなさいとありがとう」が復刻開催されたので、イベント報酬や内容について書いていきます。 〇報酬関連・今回のイベントではSRの水属性ユエルが仲間になります。またイベント報酬召喚石はユエルとソシエの「蒼紅之舞・竜胆」を入手することが出来ます。武器に関しては武王の鉄剣という刀が手に入ります。・他にもアーカルムポイントもあるので賢者加入の足しにすることが出来ます。〇軽く内容についてユエルとソシエの九尾について話が一区切りとなります。〇変更点・HELLのスキップ機能

  • 2019年7月6日
  • 2020年4月5日

【グラブル】不足しがちな水晶のエレメントの入手について。集める方法とエレメント化しても良い石を見ていきます。追記:六竜討伐戦「碧」のワムデュスからなら確実に入手可能なのでオススメ。

ブルースフィアやテュロスビネットに終末の神器などの武器の上限解放で水晶のエレメントが足りなくなったりしますよね。それぞれ要求される数は違いますが、だいたい200〜500は要求されるので、直ぐに在庫がなくなってしまう事が多いです。さらに新武器が追加される度に同じ様な事になるので尚更ですよね。ということで水晶のエレメントを集める方法をまとめてみました。