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アグロヴァル

  • 2021年8月12日

【グラブル】「アニマ・アニムス・コアHL」をフルオートソロ討伐(ゼウス編成)したのでまとめ。限界超越フュンフやリミテッドジャンヌの奥義で精神統合Lvを抑えながら戦っていく。

「アニマ・アニムス・コアHL」のフルオートソロ討伐をゼウス編成でしてきたのでまとめていきます。前回は光マグナ編成でソロ討伐しましたが、今度はゼウス編成でフルオートのソロ討伐をしてきました。フルオートなので、アニマ・アニムス・コアから付与される「精神統合」と各特殊技について、より気を付けていく必要があります。ということで、今回は「リミテッドのジャンヌ」「限界超越したフュンフ」を入れての挑戦です。

  • 2021年4月24日
  • 2021年5月11日

【グラブル】光有利ブレグラPROUD+を20ターン以内で攻略をして称号「何もしてないのに壊れた」を入手したので内容について。3戦共にレリックバスター。あとやっぱり黒麒麟が便利な戦い。ちなみにクリアには12ターンでした。(2021年4月開催)

光有利ブレイブグラウンドのPROUD+(ダーク・トルーパーLv6)を20ターン以内の攻略をして称号「何もしてないのに壊れた」取得してきたので書いていきます。(2021年4月開催ブレイブグラウンド)それでは今回は難易度PROUD+の「ダーク・トルーパーLv6」についてです。PROUD+には連隊戦のクリア合計が20ターン以内でクリアすることで称号を得ることができます。この光ブレイブグラウンドでは「何もしてないのに壊れた」を入手することが出来ます。(何もしてないのに壊れるはずもなく……)ちなみに今回の挑戦では12ターンでのクリアとなっています。(相変わらず便利な黒麒麟での挑戦です。)ではPROUD+についてです。敵は闇属性で、連隊戦のバトル回数は3回です。1戦目はLv150「多脚型防御火器システム×2」。2戦目はLv150「掃討機関砲ライオネル」。3戦目はLv150「マザーシステム」。・敵の特殊技の特徴として2戦目の「掃討機関砲ライオネル」は全体に2万近いダメージ、3戦目の「マザーシステム」は2000ダメージほどが多段ヒットしていく感じ。なのでガイゼンボーガを入れておくなら2戦目。・「マザーシステム」の特殊行動には毎回奥義ゲージー100%が付いてくるので注意。(注意は必要だけど脅威では無い)○今回のブレグラで有利になる条件は「奥義」です。・奥義によるダメージが上昇するので、奥義火力メインで敵のHPを削っていくことになります。○挑戦した編成について・自召喚石はゼウスでサポーター召喚石は黒麒麟。・ジータちゃんは「レリックバスター」。・武器に関しては六道武器「フラマ・オルビス」をメインに、サブには「エデン」や「サティフィケイト」。☆1~3戦目の、どの戦闘も1ターン目は「リミットバースト」でフルチェイン。☆2ターン目は単体奥義バースト等で攻撃。☆3ターン目で「黒麒麟」使用で再び「リミットバースト」といった流れ。○1戦目の編成・キャラは「ジャンヌダルク」「シトリ」「シロウ」。○2戦目の編成・キャラは「ノア」「メーテラ(クリスマス)」「イオ」。○3戦目の編成・キャラは「ソーン」「アグロヴァル(バレンタイン)」「クラリス」。☆やっぱり今回のブレイブグラウンドでも黒麒麟が便利です。ブレグラのようなクリアターンが重要な場面は特にです。それではPROUD+ダーク・トルーパーLv6の20ターン以内討伐について見ていきます。

  • 2021年4月22日
  • 2021年5月11日

【グラブル】六竜討伐戦「黒」「フェディエル」をイオ砲編成で5ターン攻略したので編成や内容について。イオのフラワリーセブンで1000万ダメージを繰り返し与えながらの討伐。「カースドステークス」等を無視出来るので楽。用途が増えつつある「トーデストリープ」集め。

六竜討伐戦「黒」【フェディエル】を5ターン(イオ砲)で攻略してきたので書いていきます。前にもイオ砲でシングルバトルの「フェディエル」をイオ砲で討伐しましたが、その時よりも若干早めのターンでの攻略です。それでも今さら感が漂いますが、十天衆シスの限界超越分の「トーデストリープ」も足りて無かったので、集めるついでにといった感じなところ。(他の素材も足りないけれど)↑なように六竜討伐戦(シングルバトル)からの目当てとなるドロップは「トーデストリープ」のような素材。★「トーデストリープ」の使用先・ドラゴニックウェポンの闇属性銃武器「ドラゴニックファイア」の強化(5凸)に必要。・アストラルウェポン「黒銀の滅爪」の入手、そして5凸に必要。・アンセスタルシリーズ「フェディエル・スパイン」の4凸、そしてショップでの交換で必要。・召喚石「セレスト・マグナ」の5凸に必要。・十天衆「シス」の限界超越。☆実装当時は「ドラゴニックファイア」のみでしたが、時間が経過するにつれて用途が増えています。おそらく、これから先も要求される機会が増えていく感じですね。★「トーデストリープ」は六竜討伐戦「黒」以外では、マルチバトル六竜HLの「フェディエルHL」やトレジャー交換でも入手出来ます。・トレジャー交換での消費素材「祖なる欠片」が30個「闇晶のエレメント」が30個☆地味に消費が多いので、六竜討伐戦や六竜HLの方で他のアイテム(HLでは武器や耳飾り)と一緒に集めていきたいところです。(消費素材は以前は各100個だったりします)○フェディエルについて・フィールド効果を始めから発動していて、効果はターン終了時に敵と味方のHPが減少する状態というものです。減少量は最大HPの6%程。しかも後半になると回復不可も追加される危険なフィールド効果。・弱体化が通用しない敵で、カオスルーダーでも当たらない程の高い弱体耐性を持っています。・攻撃に関しては、通常攻撃の威力はかなり低めです。しかし攻撃が当たると「呪蝕」という効果が付与されてしまいます。・「呪蝕」はターンダメージが上昇するという効果。・そしてフィールド効果によりターンダメージが常に発生する状態。・特殊技に関しては威力が低いものが多いですが、中には「カースドステークス」といった味方3人を対象に32400の無属性固定ダメージを与えてくる攻撃があるので、HPを確保して戦いに望む必要があります。★とは言っても今回はイオ砲編成でフェディエルのソロ討伐。・残りHP90%位を一気に削り取るので「カースドステークス」や「ブレイクソウル」のような危険な特殊技や、後半の回復不可フィールドは無視するので楽に討伐できます。○ジョブやキャラについて・ジータちゃんはハウンドドッグ。ジョブ自体がアビリティによるダメージを与えやすく、タクティクスコマンドでサブとキャラを入れ替えて、魔封杖の用にアビリティ使用回数を増やしていきます。・キャラに関してはバトルメンバーに「アグロヴァル」「ノア」「イオ」、サブメンバーに「アルベール」。・召喚石はメインに「ゼウス」、サポーター召喚石に黒麒麟です。サブには与ダメージ上昇のサブ加護を持つ「メタトロン」「ザ・スター」「ベリアル」、そして召喚によりダメージ性能を上昇させる「フレイ」。・4ターン目に「フレイ」召喚からイオ砲のスタート、次ターンで「黒麒麟」召喚でアビリティを再使用可能にして、そのままトドメまで持っていく感じ。★黒麒麟やダメージ上限もあり1000万越えのフラワリーセブンを何度も発動していくので、フェディエルのHPが面白いように削られていきます。それではイオ砲によるフェディエルの5ターンソロ討伐です。

  • 2020年6月13日
  • 2020年6月13日

【グラブル】水属性SSレアのアグロヴァルがバランス調整されたので性能や強さを見ていきます。パーさん同様に刻印で強化していくキャラに。シュネー・ドライベンではマウント・ディスペルガードそして火属性ダメージカット90%とかなり防御的な効果を得られる。

水属性SSレア「アグロヴァル」がバランス調整されたので、性能や強さについてまとめていきます。2020/6/9に各属性2キャラずつバランス調整が行われたので、対象となったキャラを1人ずつ見ていきます。水属性はアグロヴァルとナルメア〈水着Ver〉です。今回はアグロヴァルのバランス調整後の性能について確認していきます。アグロヴァルはバランス調整で、玉水の刻印を自身に付与して強化されるようになりました。強化のされ方は弟のパーシヴァルと似たような感じですね。ただパーシヴァルと比べるとアグロヴァルは防御より強化となっています。★主に調整された点〇ツェアライセン・玉水の刻印を付与☆パーさん同様にツェアライセンに刻印付与効果が追加されました。〇アイス・ツァプフェン・氷牢の付与成功時の効果が2ターン☆氷牢の効果ターンが2に固定されましたね。〇シュネー・トライベン・玉水の刻印数に応じて追加効果を付与☆元のストレングスと追撃に刻印の数だけ追加で得られるようになりました。その効果にはマウントやダメージカットそしてディスペルガードといった防御性能が向上するもの。〇覇者の風格・玉水の刻印数に応じて水属性攻撃力UP○絶対零度・サブメンバー時でも発動。☆サブメンバーでも発動するので便利になりました。★攻撃というよりは防御面の強化が大きいるアグロヴァル様。それではバランス調整されたアグロヴァル兄様の性能を見ていきます。