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セレスト・マグナ

  • 2020年11月17日
  • 2021年10月30日

【グラブル】95HELL「ヘイムダル」を闇マグナ(技巧)かつコラボキャラ編成でソロ討伐しながら行動確認。95HELLからは特殊技「ヒミンビョルグ」に「高揚」の追加、そしてHP50%でいつも通りに弱体効果回復。コラボキャラはルルーシュやジョーカー達を使用。(2020年11月 闇古戦場)

闇古戦場の95HELL【ヘイムダル】を闇マグナそしてコラボキャラ編成でソロ討伐しながら行動を見てきました。(コラボキャラ:ルルーシュやキャルちゃん達のようなコラボイベントの闇属性キャラ)2020年11月の星の古戦場〈闇有利〉の予選が終わり本戦が始まりましたね。本戦ということで1日目には95HELLの「ヘイムダル」が解放されたので、90HELLの時と同じようにコラボキャラで敵の行動を見ていこうと思います。○ヘイムダルについてざっくりと(95HELL)・通常攻撃は単体。・特殊技は味方全体・単体対象のものがあり。・特殊技の追加効果で「ヘイムダル」自身に「攻撃力UP」や「連続攻撃確率UP」を付与してくる。・味方への弱体効果は「裂傷」によるターンダメージ。・95HELLでは「高揚」の付与が追加。☆「ヘイムダル」専用の特殊な強化効果はありませんが、攻撃力がかなり高いことですね。通常攻撃は単体指定ですが、「攻撃力UP」「連続攻撃確率UP」により被ダメージが増加します。☆「高揚」の付与もあり基本CTが2なので2ターンに一回は特殊技を受けてしまうことになります。その特殊技の火力も1万越えになったりします。☆「裂傷」については90HELLでターン1000ダメージでしたが、95HELLからは1500に上昇しています。○挑戦した編成・5凸されたセレスト・マグナを両面に選択した闇マグナ編成。・武器編成は「アビスルック」による技巧編成。・ジータちゃんは「モンク」。・キャラはコラボキャラから「ルルーシュ」「綾瀬絵里&矢沢にこ&東條希」「ジョーカー」。☆コラボキャラなので攻撃力やアビリティの効果値は若干低め。それでも奥義火力はそれなりにでます。☆しかし特殊強化やディスペルそしてダメージカット等の使える効果自体が複数あるので戦闘で頼りになります。☆見てると違和感というか恐ろしいというか、「ルルーシュ」のナイトメアフレームとラブライブ!3年生組の敵に与えるダメージが一緒だったりする。

  • 2020年11月15日
  • 2021年10月30日

【グラブル】90HELL「ヘイムダル」を闇マグナかつコラボキャラ編成でフルオートしながら行動確認。通常攻撃は単体で、特殊技の「ヒミンビョルグ」から「裂傷」の付与があり。コラボキャラはルルーシュ達を使用。(2020年11月 闇古戦場)

闇古戦場の90HELL【ヘイムダル】を闇マグナそしてコラボキャラ編成でフルオートしながら行動を見ていきます。(コラボキャラ:ルルーシュやキャルちゃん達のようなコラボイベントの闇属性キャラ)2020年11月の星の古戦場が始まりましたね。今回のHELLも「エッリル」「竜吉公主」達と同系統の召喚石の「ヘイムダル」です。このシリーズで古戦場に登場していないのは「ナイアルラトホテップ」だけとなりましたね。ということで今回は90HELLの「ヘイムダル」で敵の行動を見ていこうと思います。○ヘイムダルについてざっくりと(90HELL)・通常攻撃は単体。・特殊技は味方全体・単体対象のものがあり。・特殊技の追加効果で「ヘイムダル」自身に「攻撃力UP」や「連続攻撃確率UP」を付与してくる。・味方への弱体効果は「裂傷」によるターンダメージ。☆「ヘイムダル」専用の特殊な強化効果は今のところ見られないですね。ただこの感じだと「スルト」のような強化効果も出てきそうです。☆厄介な効果は「裂傷」ですね。90HELLではターン1000ダメージですが、上位HELLになった時にダメージが上昇しそうです。○挑戦した編成・5凸されたセレスト・マグナを両面に選択した闇マグナ編成。・武器編成は「アビスルック」による技巧編成。・ジータちゃんは「モンク」。・キャラはコラボキャラから「ルルーシュ」「綾瀬絵里&矢沢にこ&東條希」「キャル」。☆コラボキャラなので攻撃力やアビリティの効果値は若干低め。☆しかし特殊強化やディスペルそしてダメージカット等の使える効果自体が複数あるので戦闘で頼りになります。☆見てると違和感というか恐ろしいというか、「ルルーシュ」のナイトメアフレームとラブライブ!3年生組の敵に与えるダメージが一緒だったりする。★そんな感じで90HELLで敵の行動を把握していきますが、奥義を使用すると上手くHPトリガーを踏めないので、奥義OFFで挑戦です。それではヘイムダル90HELLを闇マグナ(コラボキャラ)編成によるフルオート討伐(行動確認)の本題です。

  • 2020年11月14日
  • 2021年10月30日

【グラブル】闇マグナのハイランダー編成の武器や火力等について。とりあえずは「支配の天秤」をはじめに武器をバラバラに編成。10ターン経過後の火力では約1.6億~2.2億ほどになりました。(闇有利古戦場に向けた準備)

闇マグナのハイランダー編成を試したりしているので、編成や火力等について確認していきます。闇有利古戦場が近いので闇マグナ編成をいくつか試しているので、今回はハイランダー編成を見ていこうと思います。とりあえず単体火力と10ターン経過後のトータルダメージ辺りを見ていきます。ちなみに10ターン経過後を2回確認して1回目は約1.6億、2回目は約2.2億。ハイランダー編成するメリットは1つの武器を複数集めなくても、ある程度の火力を発揮できることですね。(武器を集めることよりも素材量に悩まされるけど)そして闇にはハイランダー向けの武器「支配の天秤」があるので、土属性の「カイム」のようにハイランダーにする意味合いも強いです。ただし「カイム」は11番目の武器が追加されるみたいなもので火力の上昇を感じやすいけど、支配の天秤はEX+上限を上げるので素の火力補強も必要。○「支配の天秤」について・スキル構成「グラファイト・アーツ」「ソール・イコーリティ」☆第1スキルは闇属性キャラのアビリティダメージ上限UP。☆第2スキルは装備している武器が全て違う時にEX功刃とダメージ上限UP。・入手はアヌビスHLからのドロップのみ。☆他の武器と違って編成にはスキルの性質上1つしか組み込まないので毎日自発でもしていると完成にはそこまで時間はかからない。・・・気がする。(集める時は、ひたすら野良救援に乗り込むけど)○編成について・メイン召喚石は「セレスト・マグナ」。サポーターには「バハムート」。・「支配の天秤」の効果を発動させるために武器は全てバラバラに編成。・ジータちゃんのジョブは「モンク」、メイン武器には「黒銀の滅爪」を装備。・1回目の編成では「フェリ」「オーキス」「シス」。・2回目では「プレデター」「オーキス」「ニーア」「レイ」「シス」☆最終上限解放のオーキスで追撃と連続攻撃確率UPをほぼ永続的に付与出来るので、火力も中々に良い具合。そしてシスは安定の高火力。

  • 2020年11月8日
  • 2021年10月30日

【グラブル】闇マグナのクリティカル(技巧)編成の武器や火力等について。武器は「アビスルック」を複数装備で。10ターン経過後の火力では約1.5億~2億ほどになりました。(闇有利古戦場に向けた準備)

闇マグナのクリティカル(技巧)編成を準備したりしているので、編成や火力等について確認していきます。闇有利古戦場が近いので闇マグナ編成をいくつか試しているので、それぞれ見ていこうと思います。とりあえず単体火力と10ターン経過後のトータルダメージ辺りを見ていきます。ちなみに10ターン経過後を2回確認して1回目は約1.5億、2回目は約2億。今回はマグナⅡ武器である「アビスルック」を複数装備した、クリティカル(技巧)編成についてです。○「アビスルック」について・スキル構成「黒霧方陣・功刃」「黒霧方陣・克己」☆克己は二手と技巧の複合スキル。☆技巧編成の場合はコレを複数装備する必要が有り。・入手はアバターHLの赤箱・青箱からドロップ。もしくは栄誉の輝き交換。☆マグナⅡに新武器(ゼカリア等)が追加された時に、元からあった「アビススパイン」や「アビスルック」等のドロップ率が上昇しているので、「ゼカリア」集めのついでに結構数が揃ったりします。☆ただし「アビスストライカー」にドロップはかなり吸われることも………(精神論)☆栄誉の輝きでも4000で1個交換可能。(月2回まで)○編成について・両面「セレスト・マグナ」と「アビスルック」で(ほぼ)確定クリティカルにしていく。・「アビスルック」は1個辺り技巧上昇が6.5%。5凸「セレスト・マグナ」140%×2の加護により1個で24.7%になるので4本編成で98.8%となりほぼクリティカル発動。・ジータちゃんのジョブは「モンク」、メイン武器には「黒銀の滅爪」を装備。サブには「闇の子の歯牙」等。・1回目の編成では「フェリ」「オーキス」「シス」。・2回目では「プレデター」「オーキス」「ニーア」「レイ」「シス」☆技巧なので「渾身」や「背水」が発揮しなくても、ある程度の火力があるので戦い易い。その分、爆発力は控えめ。(マグナ技巧なのでなおさら)それでは闇マグナのクリティカル編成について見ていきます。

  • 2020年10月25日
  • 2021年10月30日

【グラブル】闇ブレグラPROUD+を闇マグナ編成(黒麒麟)で20ターン以内の攻略をしてきたので編成等。1,2戦目はクリュサオルの奥義編成、3戦目はレスラーの背水編成で挑戦。クリアは19ターンでした。(2020年10月開催)

闇ブレイブグラウンドのPROUD+(ハロウィン・トルーパーLv6)を闇マグナ編成で20ターン以内の攻略をしてきたので書いていきます。(2020年10月開催)2020年10月の闇(ハロウィン)ブレイブグラウンドを一通りクリア(PROUD +の20ターン称号、ゴースト・ハンターも取得)してきたので難易度毎に見ていきます。そして今回は難易度PROUD+の「ハロウィン・トルーパーLv6」についてです。PROUD+には連隊戦のクリア合計が20ターン以内でクリアすることで称号を得ることができます。この闇ブレイブグラウンドでは「ゴースト・ハンター」を入手することが出来ます。今回の挑戦では19ターンでのクリアとなり称号の獲得が出来ています。ちなみに今回開催されているブレイブグラウンドは2019年10月に開催されたもので敵とクエストは一緒です。違うのはクエスト名変更と新武器が追加されたことですね。クエスト名「グレー・トルーパー」↓「ハロウィン・トルーパー」新武器「ファントムクロー」ではPROUD+についてです。敵は光属性で連隊戦のバトル回数は3回です。1戦目はLv150「パンプキンニック」。2戦目はLv150「ゴア・シャーマン」。3戦目はLv150「ドグー」。・PROUD+では「デモーネン閣下」「キュルビス卿」は居なくなり、古戦場でも戦った「ドグー」が光属性として登場しています。・パンプキンニックは古戦場で戦うEX+で戦う犬の強化版な敵。・ゴア・シャーマンは奥義性能が上昇する代わりに回復不可となる「奈落の瞳」が付与される。しかも消去不可。そして攻撃力も高い。・「奈落の瞳」以外も「アビリティ封印」があるのでマウントが必要。・ドグーは↑のゴア・シャーマンの様な変なことは無い代わりに、純粋に攻撃力が高い敵。☆光属性の敵なので闇属性の編成で挑戦していくことになります。そして有利になる条件は「回避」成功です。・回避成功により「ラフィング・パンプキン」が発動して、敵に闇属性4回ダメージ。○挑戦した編成について・自召喚石はセレスト・マグナ(5凸)。サポーター召喚石は黒麒麟。○1戦目は奥義編成・ジータちゃんはクリュサオル。・キャラは「ヘレル・ベン・シャレム」「ルリア」「コルル」。・メイン武器は「麒麟剣」、コンパニオンウェポンは「フェディエル・スパイン」。サブには「アビススパイン」を入れた必殺編成。○2戦目も同じく奥義編成・ジータちゃんはクリュサオル。・キャラは「ルシウス」「バザラガ」「ヴィーラ」。・メイン武器は「麒麟剣」、コンパニオンウェポンは「フェディエル・スパイン」。サブには「アビススパイン」を入れた必殺編成。○3戦目はレスラーの背水通常攻撃編成・ジータちゃんはレスラー。・キャラは「ゾーイ」「シス」「ニーア」、サブに「レイ」。・メイン武器は「黒銀の滅相」、サブには「セレストクロー・マグナ」による背水編成。☆黒麒麟の召喚によりアビリティが再使用出来るのは便利です。ブレグラのようなクリアターンが重要な場面は特に。

  • 2020年10月25日
  • 2021年10月30日

【グラブル】闇ブレグラPROUDを闇マグナ編成(黒麒麟)で攻略してきたので編成等について。1,2戦目はクリュサオルの奥義編成、3戦目はレスラーの背水編成で挑戦。クリアは10ターンぐらいでした。(2020年10月開催)

闇ブレイブグラウンドのPROUD(ハロウィン・トルーパーLv5)を闇マグナ編成で攻略してきたので書いていきます。(2020年10月開催)2020年10月の闇(ハロウィン)ブレイブグラウンドを一通りクリア(PROUD +の20ターン称号、ゴースト・ハンターも取得)してきたので難易度毎に見ていきます。ということで今回は難易度PROUDの「ハロウィン・トルーパーLv5」についてです。(PROUDにはターン称号はありませんが、一応合計で10ターンでの討伐となった編成です)ちなみに今回開催されているブレイブグラウンドは2019年10月に開催されたもので敵とクエストは一緒です。違うのはクエスト名変更と新武器が追加されたことですね。クエスト名「グレー・トルーパー」↓「ハロウィン・トルーパー」新武器「ファントムクロー」ではPROUDについてです。敵は光属性で連隊戦のバトル回数は3回です。1戦目はLv120「ブロックン」「ツミッキー」の2体。2戦目はLv120「ホーンテッド・メイル」。2戦目はLv120「デモーネン閣下」「キュルビス卿」の2体。・3戦目の「デモーネン閣下」「キュルビス卿」はMANIACで登場した時よりもHPや攻撃が増加した感じですね。やっぱり高揚付与があり特殊技を受ける頻度が多くなってしまうので、火力足りない時はディスペルやダメージカットの準備。光属性の敵なので闇属性の編成で挑戦していくことになります。そして有利になる条件は「回避」成功です。・回避成功により「ラフィング・パンプキン」が発動して、敵に闇属性4回ダメージ。○挑戦した編成について・自召喚石はセレスト・マグナ(5凸)。サポーター召喚石は黒麒麟。○1戦目は奥義編成・ジータちゃんはクリュサオル。・キャラは「ヘレル・ベン・シャレム」「ルリア」「コルル」。・メイン武器は「麒麟剣」、コンパニオンウェポンは「フェディエル・スパイン」。サブには「アビススパイン」を入れた必殺編成。○2戦目も同じく奥義編成・ジータちゃんはクリュサオル。・キャラは「ルシウス」「バザラガ」「ヴィーラ」。・メイン武器は「麒麟剣」、コンパニオンウェポンは「フェディエル・スパイン」。サブには「アビススパイン」を入れた必殺編成。○3戦目はレスラーの背水通常攻撃編成・ジータちゃんはレスラー。・キャラは「ゾーイ」「シス」「ニーア」、サブに「レイ」。・メイン武器は「黒銀の滅相」、サブには「セレストクロー・マグナ」による背水編成。☆黒麒麟の召喚によりアビリティが再使用出来るのは便利です。ブレグラのようなクリアターンが重要な場面は特に。☆ちなみにハロウィン・トルーパーLv6(PROUD +)にも同じ編成で緒戦しています。

  • 2020年10月6日
  • 2021年10月30日

【グラブル】ドロップUPキャンペーンの6週目はアバターHLのような一部の闇属性クエストが対象。対象のアバターHLからは「ゼカリヤ」や「アビススパイン」を入手したいところ。そしてこれで属性が1巡したのでキャンペーンも終わりに。

「ドロップUPキャンペーン」も6週目となり対象が闇属性クエスト(セレスト・マグナやアバター)になったので、ドロップ内容を見ていきます。ドロップUPキャンペーンは対象のクエストをクリアした時の宝箱が増えるようになります。そして普段は無い「紫箱」も追加報酬としてドロップするようになります。また対象のクエストは1週間単位で変化していきます。今回は6週目となり一部の闇属性マルチバトルが対象ですね。次の古戦場が闇有利なのでこの機会に「アビススパイン」を初めとした武器や「アバターのアニマ」を集めていきたいですね。そして9月上旬から開催されていたこのキャンペーンも闇属性の今週をもって一端終了ですね。○宝箱の増加・対象クエストの発見者は1回のクリアで、クエスト2回分の宝箱を獲得出来る。(自発の赤箱等も倍になる)○追加報酬・新たに「紫箱」が追加。入手条件は獲得貢献度に応じて獲得しやすくなる。(青箱みたいなもの)9/2から1週間単位で対象のクエストが変わりながら開催されているドロップUPキャンペーン。今回は6週目で闇属性クエストの・セレスト・マグナ討伐戦・オリヴィエ討伐戦・セレスト・マグナHL・アバターHLこの4つが対象となっていますね。アバターに関しては新たなマグナ武器「ゼカリヤ」も追加されたので、この機会にアバターのアニマと共に集めていきたいですね。★1週目の時は、シヴァに追加されたマグナⅡ武器は1個だけドロップしました。その代わりに他のマグナⅡ武器は大量にドロップしました。★2週目のエウロペでは「スピリット・オブ・マナ」は3個ドロップしました。他のマグナⅡ武器は1週目と同じにくらいドロップしました。★3週目のブローディアでは「極神剣」のドロップはありませんでした。その代わりにアバターからは「ゼカリヤ」がドロップして3凸分が1つできました。★4週目のグリームニルでは「輝羅煌閃杖」は2個ドロップしました。★5週目のメタトロンからは「炎の柱」は1つもドロップしませんでした。その代わりに爪は沢山ドロップ・・・

  • 2020年9月27日
  • 2021年10月30日

【グラブル】闇古戦場のEX+の2100万周回を闇マグナ黄龍による非AT2ポチ編成。クリュサオル編成でアーセガルとデュアルアーツと攻撃のみ。奥義ゲージ上昇には「永遠拒絶の太刀(4凸)」を使用。

闇古戦場のEXTREME+での2100万編成について、闇マグナ黄龍で非AT2ポチ編成を準備したので、その編成や実際の火力を書いていきます。次の闇有利古戦場は2020年11月ですが早めに肉集めの準備をしました。ということで古戦場のEX+のお犬様を、1ターンで2100万を削り討伐戦する編成です。編成については闇属性クリュサオルでセレストマグナ×黄龍編成です。アビリティの「アーセガル」「デュアルアーツ」を使用して、奥義でFULL CHAINまでして倒していく編成です。いつも通りの普通な片面黄龍編成です。○編成について◆ジータちゃん・ジョブはクリュサオル。アビリティは上の通りに「アーセガル」「デュアルアーツ」◆キャラについて・2番手には黄龍に加えて十天光輝の楯で奥義ゲージ70%で戦闘開始出来る十天衆「シス」。・後は火力が高く防御DOWNを付与出来る「ルリア」・奥義に追加ダメージとして「ちぇすと」が発動する「コルル」◆武器については・メイン武器は奥義に闇属性防御DOWNがある「麒麟剣」・ジータちゃんの奥義で味方の奥義ゲージを上昇させる必要があるので、コンパニオンウェポンに終末の神器「永遠拒絶の太刀」を装備。ペンデュラムを「デルタ」にすることで奥義の効果に味方全体の奥義ゲージ10%が追加されます。またCB上限も上昇します。ちなみに4凸です。・サブには必殺を持つ「アビススパイン」やダメージ上限として「麒麟弓」。他に渾身武器「ゼカリヤ」。◆召喚石については・自召喚石にセレスト・マグナ(5凸)。サポーター召喚石には黄龍。・サブにはザ・デスでダメージの上昇をしていきます。(天司石(サリエル)は持ってません。欲しいです。)★ちなみに闇炉は無しの状態です。

  • 2020年9月6日
  • 2021年10月30日

【グラブル】「メタトロンHL」を闇マグナ編成でフルオートソロ討伐。基本はビカラやアンスリアの回避で対応。とにかく前半の「風」→「暁」→「昴」をベリアル召喚効果やアンスリア回避による回復で乗り越える。

「メタトロンHL」を闇マグナ編成でフルオートソロ討伐しているので書いていきます。メタトロンやシヴァを初めとしたマグナⅡに新たな武器が追加されたことで、再びマルチバトルの救援参加が凄いことになっていますね。特にメタトロンへの救援参加はかなり多いですね。新たに追加された武器(2020/8/31)・シヴァ:ニーラカンタ・エウロペ:スピリット・オブ・マナ・ブローディア:極神剣・グリームニル:綺羅煌閃杖・メタトロン:炎の柱・アバター:ゼカリヤ☆追加された武器は種族や得意武器による制限が無く使い易いです。☆ただしドロップ率はあまり高く無いので結構な周回が必要ですね。★そして元からあったマグナⅡ武器やアニマは新武器追加時にドロップ率が上昇しています。(ミトロン系の武器が2個同時ドロップとかが珍しく無くなった)☆ちなみに元からあったメタトロンHLのマグナⅡ武器(レガリアシリーズ)・ミトロンの弓・ミトロンの籠手・ミトロンの宝剣○ということで今回はメタトロンHLを闇マグナ編成でのフルオートソロ討伐についてです。9月上旬から始まったイベント「ドロップUPキャンペーン」は週替わりで対象クエストが変動していき、メタトロンHLは10月からの対象クエストですね。クリアした時の宝箱が増えるようになります。そして普段は無い「紫箱」も追加報酬としてドロップするようになります。○宝箱の増加・対象クエストの発見者は1回のクリアで、クエスト2回分の宝箱を獲得出来る。(自発の赤箱等も倍になる)○追加報酬・新たに「紫箱」が追加。入手条件は獲得貢献度に応じて獲得しやすくなる。(青箱みたいなもの)☆単純に入手宝箱が増えるイベントですね。特に紫箱からはアニマや希にマグナⅡ武器も入手出来るので期間中に周回して集めていきたいですね。★ただし期間中は恐ろしい救援参加率になり、参加するのも困難になりそうですね。☆ちなみにシヴァの時は、新武器のドロップ率が悪いせいなのか「ブラフマンシミター」や「ブラフマントライデント」の3凸を新しく2セットできました。しかも新武器「ニーラカンタ」のドロップは0個のままで。☆メタトロンとの戦闘についてはフルオートなので、特殊技一つひとつに対して特に行動することはできません。ただシヴァ等とは違いある程度の敵の行動に対して戦闘させる必要があります。(アバター戦も)☆メタトロンHLは現HPを参照しや無属性ダメージが多く発生してきます。その無属性ダメージに大きく減らされたHPを光属性の特殊技等で残りを削り取られていくことになります。☆無属性ダメージは避けようが無いのでそのままダメージを受けて、他の攻撃は避けながらHPを細かく回復していく感じになります。★ということで編成は闇マグナで片面をベリアルにした回避パ。○挑戦した編成・セレスト・マグナとベリアルの闇マグナ編成。・ジータちゃんは安定のランバージャック。「木こりのうた」での累積攻防DOWNやHP回復は大事。・キャラは「シス」「ビカラ」「アンスリア(浴衣)」で挑戦。・シスは「神狼」による自動強化のアタッカー。「恐怖」は効かないけど「命中率DOWN」で被ダメージも抑えることができる。・ビカラは干支バフで味方全体の「回避率UP」と「奥義ゲージ上昇量UP」「奥義性能UP」。ゆ~とぴあ」はフィールド効果なのでフルオートで自動発動されない。・アンスリアは味方全体に「防御UP」「連続攻撃率UP」「奥義性能UP」「ストレングス」。さらに回避成功時の味方全体は「HP回復」が重要。・武器はセレストクロー・マグナとアビススパインを複数編成。メインには楽器武器である麒麟弦を持たせてます。★開幕にベリアルを召喚してからのフルオートです。

  • 2020年8月13日
  • 2021年10月30日

【グラブル】六竜マルチHL「ル・オーHL」を闇マグナ編成でソロ討伐したので内容について。「導の破閃」対策にはテュポーン(無凸)を3回叩きつけ、「紫電散華」は高揚(消去不可)が付与されるので意地でも解除するバトル。

マルチバトル「六竜HL」光属性【ル・オーHL】のソロ討伐を闇マグナ編成で攻略してきたのでまとめていきます。闇のマグナということで、5凸されたセレスト・マグナでの挑戦です。六竜討伐戦HL(マルチバトル)が2020/07/27のアップデートで追加されたので、1属性毎に神石・マグナ編成でソロ攻略していくシリーズ。そしてこんな風にやっている途中で「グラブル生放送 熱いぜ!グラブルの夏!」でマグナ5凸が実装されました。素材に六竜トレジャーも使用しますね。六竜HLではドラゴニックウェポンとは別に「アンセスタルシリーズ」という武器や、キャラの強化要素「エーテリアルプラス」も実装されています。今回は光属性の六竜HL「ル・オーHL」を闇マグナ編成で討伐してきました。マルチバトルの六竜HLもシングルバトル同様にバトルシステムVer2で6人まで参加可能となっています。クエストの場所はナル・グランデのグロース島で、マルチバトルリストはアルティメットバハムートの星7のところにあります。アルバハと同じ難易度のところにあるけど、アルバハほどではない。けども、ガード機能を使用したり弱体効果の対策をしないと、アルバハのターゲッティングからのレギンレイヴくらいに誰かがやられる。ル・オーの場合はアルバハの「理の超絶」のような強制敗北技がある。しかも別の特殊技の発動を許してしまうと高揚が付与される。クエストクリア時にドロップするアイテムは、シングルバトルでの「靂輪」に加えて、・「ル・オーの竜珠」・「旭光の耳飾り」・「アンセスタルシリーズ」の「ル・オー・ホーン」が入手可能になっています。「靂輪」・ドラゴニックウェポンの光属性刀武器「ドラゴニックブレイド」の上限解放(5凸)。・アストラルウェポンの光属性槍武器「ロンゴミニアド」の入手、そして上限解放(5凸)。・光属性召喚石「シュヴァリエ・マグナ」の上限解放(5凸)。「旭光の耳飾り」と「ル・オーの竜珠」・「旭光の耳飾り」は光属性キャラの強化「エーテリアルプラス」に必要。・「ル・オーの竜珠」はショップで↑の「旭光の耳飾り」と交換出できる。アンセスタルシリーズ「ル・オー・ホーン」・ル・オーHLからのドロップでのみ入手可能。・スキルは「威光の三手」「白の誓約」○ソロ討伐報酬・参戦者が自分のみでクリアすると称号「威光を遮りし孤高の翼」を獲得。・称号による報酬は「旭光の耳飾り」○「ル・オーHL」について☆基本的な行動はシングルバトル「六竜討伐戦「黒」」と一緒。敵の攻撃力やHPが上昇している。★ル・オーの場合は戦闘中常に特殊なフィールドを発動。ターン終了時に敵と味方のHPを回復するというフィールド。★フェディエルとは違い味方に制限の掛かるフィールド効果ではないので安心。★問題は40%以降のCT技「導の破閃」。この技を受けると強制敗北となるので絶対に受けてはならい。★ただ40%でCTが増えるのでターン数的に余裕は出てきそうだけど、30%で来る予兆「紫電散華」を受けるとル・オーに「消去不可の高揚」が付与されてしまい一気に辛くなる。★30%だけでは10%でも「紫電散華」があるので、ル・オー戦では奥義ゲージの管理が重要。★全属性ダメージカット無効。(消去不可)。★40%でオーバードライブ、弱体効果回復、CTが5になる。・通常攻撃は基本火力が高く味方全体。後半になるとランダムになりダメージが上昇。・「光刹槍」はランダムに12回ダメージと防御DOWN。・「雷撃」はランダム7回と麻痺。・「紫電散華」(前半)では24回ダメージと高揚効果。この高揚はディスペル可能。・「磁気嵐」は40回ダメージとル・オーに攻撃UPと味方に麻痺。・「極輝」は尋常ではない火力の単体攻撃。☆高難度に位置するマルチバトルなので「全属性ダメージカット無効」。☆最初から通常攻撃によるダメージが大きい。後半になるとランダムになり、攻撃が1人に集中するとかなり痛手。☆強制敗北技「導の破閃」は絶対受けてはならない。さらに30%で発動する「紫電散華」は消去不可の高揚なので、これも受けてはならない。☆10%でも同様に「紫電散華」があるけど、これは残りHPを削り切れるかの判断次第でも良いかも。★ル・オーと戦闘時には「導の破閃」「紫電散華」の2つを特殊技を受けないように立ち回る必要がある。○挑戦した編成・5凸されたセレスト・マグナの闇属性マグナ編成。・ジータちゃんはランバージャック。麻痺があるので「安らぎ木もれ日」を設定。・キャラは「シス」「ヘレル・ベン・シャレム」「ビカラ」、サブには「オリヴィエ」「ニーア」。☆シスは火力の他に「恐怖」や「命中低下」でダメージ軽減していく。☆シャレムは奥義で火力を出す他に、敵を複数の効果で弱体。☆ビカラは干支バフで奥義ゲージ加速や回避率UP。的に付与された攻撃UP等を回避ディスペル。☆オリヴィエはスロウで遅延。ニーアはフィールド効果や奥義再発動で切り札として。★今回は「テュポーン」3つを使用、「紫電散華」も30%、10%の両方解除して戦いました。