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ドラゴニックブレイド

  • 2021年1月20日
  • 2021年10月30日

【グラブル】150HELL「ティラノサウルス」を光ゼウス編成でフルオートソロ周回。150HELLからは敵の姿が変化して、前半は最近の研究~な姿で後半はいつもの姿。「爪痕」はLv2の状態で付与されるので被ダメージがさら増加。(2021年1月 光有利古戦場 UNITE BATTLE)

光有利古戦場のUNITE BATTLEこと150HELL【ティラノサウルス】を光ゼウス編成でフルオートソロ周回しているので、敵の行動とかを見ていきます。2021年最初の星の古戦場も本戦3日目に入りましたね。3日目に突入したことでティラノサウルス100HELLと150HELL(UNITE BATTLE)も解放されたので、今回は150HELLについて見ていこうと思います。ちなみに姿が変わるようになり行動が結構違う。○先ずは”100HELL”ティラノサウルスのおさらい・通常攻撃が全体。・敵の残りHP50%で弱体効果回復。・HPによる特殊技のタイミングが変更。特殊技「エンド・オブ・フードチェイン」・味方全体をランダムに攻撃。最初と最後の一撃は大ダメージ。・弱体効果は「防御力DOWN」。味方1人に「麻痺」特殊技「ビヨンド・ジ・エボリューション」・味方全体をランダムに攻撃。・弱体効果は味方全体への「ディスペル」。ランダムに2回「爪痕」さらに「強圧」。特殊技「プライド・オブ・エーペックス」・味方全体へ攻撃。・敵自身に強化効果「闇属性追撃」「防御力UP」☆100HELLでは専用効果「爪痕」が強化されました。・「爪痕」は毎ターンダメージが発生し、敵の通常攻撃または特殊技でレベルが上昇。☆レベルが上昇する行動を受けることで、効果時間が延長され被ダメージが大きくなる効果。100HELLでは最大Lvが5になり最大ダメージも増加しました。☆さらに「強圧」が付与され回復も出来なくなるので、HPがかなり減りやすくなっています。○”150HELL”ティラノサウルスについて★HP51%までは見た目は最近の研究で~な姿なティラノサウルス。★HP50%からは皆が想像するティラノサウルス。・というように形態が変化。○HP51%までのティラノサウルス・通常攻撃が単体。・OD突入でCT最大。特殊技「ダイノバード」・味方全体を攻撃。・弱体効果は「攻撃力DOWN」「防御力DOWN」。特殊技「ウィードアウト」・味方全体をランダムに攻撃。・弱体効果は「暗闇」の付与。・敵自身に「ダブルアタック確率UP」の付与。特殊技「ホープ・フォー・エボリューション」・味方全体をランダムに攻撃。・弱体効果は「ダブルアタック確率DOWN」「トリプルアタック確率DOWN」。2人に「恐怖」の付与。○HP50%からのティラノサウルス・通常攻撃が全体。・OD突入でCT最大。特殊技「エンド・オブ・フードチェイン」・味方全体をランダムに攻撃。最初と最後の一撃は大ダメージ。・弱体効果は「防御力DOWN」。味方1人に「麻痺」特殊技「ビヨンド・ジ・エボリューション」・味方全体をランダムに攻撃。・弱体効果は味方全体への「ディスペル」。ランダムに2回「爪痕Lv2」さらに「強圧」の付与。・50%時は「攻撃力UP」が付与。特殊技「プライド・オブ・エーペックス」・味方全体へ攻撃。・敵自身に強化効果「闇属性追撃」「防御力UP」☆150HELLではお蔵入りになったと思われた姿の「ティラノサウルス」とHP50%まで戦うことになりました。☆この状態のティラノサウルスの攻撃は少し大人しめです。☆50%になると真の姿を現して、皆が想像するティラノサウルスに。(100HELLとかの姿)☆そして付与される「爪痕」が強化されました。・「爪痕」は毎ターンダメージが発生し、敵の通常攻撃または特殊技でレベルが上昇。☆レベルが上昇する行動を受けることで、効果時間が延長され被ダメージが大きくなる効果。100HELLでは最大Lvが5になり最大ダメージも増加しました。☆150HELLでは最初からLv2で付与されるようになっています。○挑戦した編成・「ゼウス」を両面に選択した光神石編成。・武器編成は「エデン」や「サティフィケイト」。・ジータちゃんは「ランバージャック」。・キャラは「ソーン」「イオ(リミテッド)」「リリィ(クリスマス)」。サブ「レ・フィーエ」と安定と信頼の「ガイゼンボーガ」。☆「爪痕」を初めとした各種弱体効果に対しても、奥義で弱体効果回復を出来るリリィちゃん。☆イオちゃんにも回復して貰いながら戦闘を進めています。☆ちなみに麻痺は25%から有効に。それでは150HELLティラノサウルスを光ゼウス編成によるフルオートソロ周回についてです。

  • 2021年1月20日
  • 2021年10月30日

【グラブル】100HELL「ティラノサウルス」を光ゼウス編成でフルオートソロ周回。100HELLからは「爪痕」の最大Lvや付与数の増加、さらに「強圧」の付与も追加され被ダメージが増加。(2021年1月 光有利古戦場)

光有利古戦場の100HELL【ティラノサウルス】を光ゼウス編成でフルオートソロ周回しているので、敵の行動とかを見ていきます。2021年最初の星の古戦場も本戦3日目に入りましたね。3日目に突入したことでティラノサウルス100HELLと150HELL(UNITE BATTLE)も解放されたので、今回は100HELLについて見ていこうと思います。○先ずは”95HELL”ティラノサウルスのおさらい・通常攻撃は3回ヒット。・敵の残りHP50%で弱体効果回復。特殊技「エンド・オブ・フードチェイン」・味方全体をランダムに攻撃。最初と最後の一撃は大ダメージ。・弱体効果は「防御力DOWN」。味方1人に「麻痺」特殊技「ビヨンド・ジ・エボリューション」・味方全体をランダムに攻撃。・弱体効果は味方全体への「ディスペル」。味方1人に「爪痕」特殊技「プライド・オブ・エーペックス」・味方全体へ攻撃。・敵自身に強化効果「闇属性追撃」「防御力UP」☆案の定「灼熱」から「裂傷」では無く、専用効果「爪痕」に変更されました。・「爪痕」は毎ターンダメージが発生し、敵の通常攻撃または特殊技でレベルが上昇。☆レベルが上昇する行動を受けることで、効果時間が延長され被ダメージが大きくなるので早めの弱体回復がここで必要になりました。☆「ティラノサウルス」自身の強化効果も「防御力UP」に加えて「闇属性追撃」も追加されました。これは最近よくある追加効果ですね。どちらも効果時間3ターンです。☆そしてお約束の50%弱体効果回復。そして↓が100HELLのティラノサウルスです。○”100HELL”ティラノサウルスについて・通常攻撃が全体。・敵の残りHP50%で弱体効果回復。・HPによる特殊技のタイミングが変更。特殊技「エンド・オブ・フードチェイン」・味方全体をランダムに攻撃。最初と最後の一撃は大ダメージ。・弱体効果は「防御力DOWN」。味方1人に「麻痺」特殊技「ビヨンド・ジ・エボリューション」・味方全体をランダムに攻撃。・弱体効果は味方全体への「ディスペル」。ランダムに2回「爪痕」さらに「強圧」。特殊技「プライド・オブ・エーペックス」・味方全体へ攻撃。・敵自身に強化効果「闇属性追撃」「防御力UP」☆100HELLでは専用効果「爪痕」が強化されました。・「爪痕」は毎ターンダメージが発生し、敵の通常攻撃または特殊技でレベルが上昇。☆レベルが上昇する行動を受けることで、効果時間が延長され被ダメージが大きくなる効果。100HELLでは最大Lvが5になり最大ダメージも増加しました。☆さらに「強圧」が付与され回復も出来なくなるので、HPがかなり減りやすくなっています。○挑戦した編成・「ゼウス」を両面に選択した光神石編成。・武器編成は「エデン」や「サティフィケイト」。・ジータちゃんは「ランバージャック」。・キャラは「ソーン」「イオ(リミテッド)」「リリィ(クリスマス)」。サブ「レ・フィーエ」と安定と信頼の「ガイゼンボーガ」。☆50%で敵の弱体効果回復がされるけども、そこからは麻痺が入るので安定のソーンさん。☆「爪痕」を初めとした各種弱体効果に対しても、奥義で弱体効果回復を出来るリリィちゃん。それでは100HELLティラノサウルスを光ゼウス編成によるフルオートソロ周回についてです。

  • 2020年11月21日
  • 2021年10月30日

【グラブル】六竜討伐戦「白」ル・オーを闇マグナ編成でフルオート討伐したので編成や内容について。シスやビカラちゃんで攻撃を避けていく感じのフルオート。「靂輪」は今後も必要となりそうなので挑戦していきたいところです。あと光晶のエレメントも確定でドロップするので。

六竜討伐戦「白」【ル・オー】を闇マグナでフルオート攻略してきたのでまとめていきます。ということでシングルバトルの六竜「ル・オー」をフルオートで討伐してきました。闇有利古戦場も終わったので、その時の編成でそのままル・オーに挑戦したらフルオート討伐ができました。○ル・オーについて・クエスト【六竜討伐戦「白」】では、武器だと「ドラゴニックブレイド」や「ロンゴミニアト」そして「ル・オー・ホーン」等の強化、召喚石では「シュヴァリエ・マグナ」の強化に必要なトレジャー「靂輪」を入手することができます。・また「光晶のエレメント」も確定でドロップします。・六竜討伐戦「白」以外での「靂輪」の入手方法は、「六竜マルチバトル「ル・オーHL」の自発赤箱」「トレジャー交換」この2つがありますが交換に関しては、「祖なる欠片」が100個「光晶のエレメント」が100個素材の消費が大きいので六竜討伐戦や六竜マルチバトルで集めていきたいところですね。・そして六竜討伐戦は全ての属性合わせて1日/2回までのクエストとなります。・クエストはバトルシステムVer2に対応したクエストです。〇バトルシステムVer2・敵が特殊行動をする前にHPゲージの下に行動表示がされる。・キャラ毎にガード機能があり、ガードすることでダメージを軽減できる。ただし行動するターンは攻撃は不可。・フェイタルチェインは奥義を使用する度に専用のゲージが上昇し最大になると発動可能。☆初期の頃は面倒でガードする時はアビリティ使用が不可だったり、今のフェイタルチェインがチェインバーストだったりしましたね。特にチェインバーストが解除条件となる特殊技があったりするので、奥義の調整が必要でした。☆今回フルオートなのでガードは関係ありませんけどね。〇ル・オーの行動・ル・オーの場合は戦闘中常に特殊なフィールドが発動しています。ターン終了時に敵と味方のHPを回復するというフィールド。(フェディエルとは違い味方に制限の掛かるフィールド効果ではないので安心)・40%でオーバードライブ、弱体効果回復、CTが5になる。・通常攻撃は基本火力が高く味方全体。後半になるとランダムになりダメージが上昇。・「光刹槍」はランダムダメージと防御DOWN。・「雷撃」はランダムダメージと単体に麻痺。・「紫電散華」ではランダムダメージと高揚効果。この「高揚」は前半ではターン制、後半では永続。・「磁気嵐」はランダムダメージと「ル・オー」に攻撃UPと味方に麻痺。・「極輝」は尋常ではない火力の単体攻撃。★問題は40%以降のCT技「導の破閃」。この技を受けると強制敗北となるので絶対に受けてはならい。★ただ40%でCTが増えるのでターン数的に余裕は出てきそうだけど、25%で来る予兆「紫電散華」を受けるとル・オーに「高揚」が付与されてしまい辛くなる。○挑戦した編成・5凸されたセレスト・マグナの闇属性マグナ編成。武器編成は「アビスルック」による技巧編成。・ジータちゃんは「ランバージャック」。・キャラは「ビカラ」「オーキス」「シス」。☆シスは火力の他に「恐怖」や「命中低下」でダメージ軽減していく。☆オーキスはほぼ永続的な連続攻撃確率UPと追撃付与。☆ビカラは干支バフで奥義ゲージ加速や回避率UP。敵に付与された「高揚」「攻撃UP」等を回避ディスペル。それでは六竜討伐戦「白」の「ル・オー」を闇マグナ編成によるフルオート討伐の本題です。

  • 2020年8月13日
  • 2021年10月30日

【グラブル】六竜マルチHL「ル・オーHL」を闇マグナ編成でソロ討伐したので内容について。「導の破閃」対策にはテュポーン(無凸)を3回叩きつけ、「紫電散華」は高揚(消去不可)が付与されるので意地でも解除するバトル。

マルチバトル「六竜HL」光属性【ル・オーHL】のソロ討伐を闇マグナ編成で攻略してきたのでまとめていきます。闇のマグナということで、5凸されたセレスト・マグナでの挑戦です。六竜討伐戦HL(マルチバトル)が2020/07/27のアップデートで追加されたので、1属性毎に神石・マグナ編成でソロ攻略していくシリーズ。そしてこんな風にやっている途中で「グラブル生放送 熱いぜ!グラブルの夏!」でマグナ5凸が実装されました。素材に六竜トレジャーも使用しますね。六竜HLではドラゴニックウェポンとは別に「アンセスタルシリーズ」という武器や、キャラの強化要素「エーテリアルプラス」も実装されています。今回は光属性の六竜HL「ル・オーHL」を闇マグナ編成で討伐してきました。マルチバトルの六竜HLもシングルバトル同様にバトルシステムVer2で6人まで参加可能となっています。クエストの場所はナル・グランデのグロース島で、マルチバトルリストはアルティメットバハムートの星7のところにあります。アルバハと同じ難易度のところにあるけど、アルバハほどではない。けども、ガード機能を使用したり弱体効果の対策をしないと、アルバハのターゲッティングからのレギンレイヴくらいに誰かがやられる。ル・オーの場合はアルバハの「理の超絶」のような強制敗北技がある。しかも別の特殊技の発動を許してしまうと高揚が付与される。クエストクリア時にドロップするアイテムは、シングルバトルでの「靂輪」に加えて、・「ル・オーの竜珠」・「旭光の耳飾り」・「アンセスタルシリーズ」の「ル・オー・ホーン」が入手可能になっています。「靂輪」・ドラゴニックウェポンの光属性刀武器「ドラゴニックブレイド」の上限解放(5凸)。・アストラルウェポンの光属性槍武器「ロンゴミニアド」の入手、そして上限解放(5凸)。・光属性召喚石「シュヴァリエ・マグナ」の上限解放(5凸)。「旭光の耳飾り」と「ル・オーの竜珠」・「旭光の耳飾り」は光属性キャラの強化「エーテリアルプラス」に必要。・「ル・オーの竜珠」はショップで↑の「旭光の耳飾り」と交換出できる。アンセスタルシリーズ「ル・オー・ホーン」・ル・オーHLからのドロップでのみ入手可能。・スキルは「威光の三手」「白の誓約」○ソロ討伐報酬・参戦者が自分のみでクリアすると称号「威光を遮りし孤高の翼」を獲得。・称号による報酬は「旭光の耳飾り」○「ル・オーHL」について☆基本的な行動はシングルバトル「六竜討伐戦「黒」」と一緒。敵の攻撃力やHPが上昇している。★ル・オーの場合は戦闘中常に特殊なフィールドを発動。ターン終了時に敵と味方のHPを回復するというフィールド。★フェディエルとは違い味方に制限の掛かるフィールド効果ではないので安心。★問題は40%以降のCT技「導の破閃」。この技を受けると強制敗北となるので絶対に受けてはならい。★ただ40%でCTが増えるのでターン数的に余裕は出てきそうだけど、30%で来る予兆「紫電散華」を受けるとル・オーに「消去不可の高揚」が付与されてしまい一気に辛くなる。★30%だけでは10%でも「紫電散華」があるので、ル・オー戦では奥義ゲージの管理が重要。★全属性ダメージカット無効。(消去不可)。★40%でオーバードライブ、弱体効果回復、CTが5になる。・通常攻撃は基本火力が高く味方全体。後半になるとランダムになりダメージが上昇。・「光刹槍」はランダムに12回ダメージと防御DOWN。・「雷撃」はランダム7回と麻痺。・「紫電散華」(前半)では24回ダメージと高揚効果。この高揚はディスペル可能。・「磁気嵐」は40回ダメージとル・オーに攻撃UPと味方に麻痺。・「極輝」は尋常ではない火力の単体攻撃。☆高難度に位置するマルチバトルなので「全属性ダメージカット無効」。☆最初から通常攻撃によるダメージが大きい。後半になるとランダムになり、攻撃が1人に集中するとかなり痛手。☆強制敗北技「導の破閃」は絶対受けてはならない。さらに30%で発動する「紫電散華」は消去不可の高揚なので、これも受けてはならない。☆10%でも同様に「紫電散華」があるけど、これは残りHPを削り切れるかの判断次第でも良いかも。★ル・オーと戦闘時には「導の破閃」「紫電散華」の2つを特殊技を受けないように立ち回る必要がある。○挑戦した編成・5凸されたセレスト・マグナの闇属性マグナ編成。・ジータちゃんはランバージャック。麻痺があるので「安らぎ木もれ日」を設定。・キャラは「シス」「ヘレル・ベン・シャレム」「ビカラ」、サブには「オリヴィエ」「ニーア」。☆シスは火力の他に「恐怖」や「命中低下」でダメージ軽減していく。☆シャレムは奥義で火力を出す他に、敵を複数の効果で弱体。☆ビカラは干支バフで奥義ゲージ加速や回避率UP。的に付与された攻撃UP等を回避ディスペル。☆オリヴィエはスロウで遅延。ニーアはフィールド効果や奥義再発動で切り札として。★今回は「テュポーン」3つを使用、「紫電散華」も30%、10%の両方解除して戦いました。

  • 2020年8月9日
  • 2021年10月30日

【グラブル】六竜マルチHL「ル・オーHL」をハデス×バハ編成でソロ討伐したので内容について。敗北技の「導の破閃」、そして消去不可の高揚を付与する「紫電散華」は絶対に発動させられないバトル。素の火力も高いので命中低下や回避率を上げて挑戦したい。

マルチバトル「六竜HL」光属性【ル・オーHL】のソロ討伐を闇属性ハデス×バハムート編成で攻略してきたのでまとめていきます。六竜討伐戦HL(マルチバトル)が2020/07/27のアップデートで追加されたので、1属性毎に神石・マグナ編成でソロ攻略していくシリーズ。そしてこんな風にやっている途中で「グラブル生放送 熱いぜ!グラブルの夏!」でマグナ5凸が実装されました。素材に六竜トレジャーも使用しますね。六竜HLではドラゴニックウェポンとは別に「アンセスタルシリーズ」という武器や、キャラの強化要素「エーテリアルプラス」も実装されています。今回は光属性の六竜HL「ル・オーHL」をハデス×バハムート(神石)編成で討伐してきました。マルチバトルの六竜HLもシングルバトル同様にバトルシステムVer2で6人まで参加可能となっています。クエストの場所はナル・グランデのグロース島で、マルチバトルリストはアルティメットバハムートの星7のところにあります。アルバハと同じ難易度のところにあるけど、アルバハほどではない。けども、ガード機能を使用したり弱体効果の対策をしないと、アルバハのターゲッティングからのレギンレイヴくらいに誰かがやられる。ル・オーの場合はアルバハの「理の超絶」のような強制敗北技がある。クエストクリア時にドロップするアイテムは、シングルバトルでの「靂輪」に加えて、・「ル・オーの竜珠」・「旭光の耳飾り」・「アンセスタルシリーズ」の「ル・オー・ホーン」が入手可能になっています。「靂凛」・ドラゴニックウェポンの光属性刀武器「ドラゴニックブレイド」の上限解放(5凸)。・アストラルウェポンの光属性槍武器「ロンゴミニアド」の入手、そして上限解放(5凸)。・光属性召喚石「シュヴァリエ・マグナ」の上限解放(5凸)。「旭光の耳飾り」と「ル・オーの竜珠」・「旭光の耳飾り」は光属性キャラの強化「エーテリアルプラス」に必要。・「ル・オーの竜珠」はショップで↑の「旭光の耳飾り」と交換出できる。アンセスタルシリーズ「ル・オー・ホーン」・ル・オーHLからのドロップでのみ入手可能。・スキルは「威光の三手」「白の誓約」○ソロ討伐報酬・参戦者が自分のみでクリアすると称号「威光を遮りし孤高の翼」を獲得。・称号による報酬は「旭光の耳飾り」○「ル・オーHL」について☆基本的な行動はシングルバトル「六竜討伐戦「黒」」と一緒。敵の攻撃力やHPが上昇している。★ル・オーの場合は戦闘中常に特殊なフィールドを発動。ターン終了時に敵と味方のHPを回復するというフィールド。★フェディエルとは違い味方に制限の掛かるフィールド効果ではないので安心。★問題は40%以降のCT技「導の破閃」。この技を受けると強制敗北となるので絶対に受けてはならい。★ただ40%でCTが増えるのでターン数的に余裕は出てきそうだけど、30%で来る予兆「紫電散華」を受けるとル・オーに「消去不可の高揚」が付与されてしまい一気に辛くなる。★全属性ダメージカット無効。(消去不可)。★40%でオーバードライブ、弱体効果回復、CTが5になる。・通常攻撃は基本火力が高く味方全体。後半になるとランダムになりダメージが上昇。・「光刹槍」はランダムに12回ダメージと防御DOWN。・「雷撃」はランダム7回と麻痺。・「紫電散華」(前半)では24回ダメージと高揚効果。この高揚はディスペル可能。・「磁気嵐」は40回ダメージとル・オーに攻撃UPと味方に麻痺。・「極輝」は尋常ではない火力の単体攻撃。☆高難度に位置するマルチバトルなので「全属性ダメージカット無効」。☆最初から通常攻撃によるダメージが大きい。後半になるとランダムになり、攻撃が1人に集中するとかなり痛手。☆強制敗北技「導の破閃」は絶対受けてはならない。さらに30%で発動する「紫電散華」は消去不可の高揚なので、これも受けてはならない。ル・オーと戦闘時には「導の破閃」「紫電散華」の2つを特殊技を受けないように立ち回る必要がある。○挑戦した編成・ハデス×バハムートの闇属性の神石編成。・ジータちゃんはランバージャック。麻痺があるので「安らぎ木もれ日」を設定。・キャラは「シス」「ヘレル・ベン・シャレム」「ビカラ」、サブには「オリヴィエ」「ニーア」。☆シスは火力の他に「恐怖」や「命中低下」でダメージ軽減していく。☆シャレムは奥義で火力を出す他に、敵を複数の効果で弱体。☆ビカラは干支バフで奥義ゲージ加速やフィールド「ゆ〜とぴあ」で敵対心と回避率を上げて攻撃を集めていく☆オリヴィエは最後の最後に敵のCTが溜まった時にザ・デスでサブから呼び出して敵にスロウをかける。★今回は「テュポーン」2つで後半を凌ぎながら戦いました。

  • 2020年5月5日
  • 2021年10月30日

【グラブル】ドラゴニックブレイドの入手や性能について。奥義の追加効果は奥義性能UP(累積)と吸収効果で長期戦向きな武器。スキルは神威と進境(EX版)の2つで攻撃力上昇と結界によるダメージ軽減の計3つのスキルを持つ。ザ・グローリー等のアビリティ変化は光属性攻撃力UPやバリア効果。

ドラゴニックウェポンの「ドラゴニックブレイド」の入手から強化過程、そして性能について書いていきます。リンドブルムHLと共に同時に実装された「ドラゴニックウェポン」その内ル・オーの素材から作成できる光属性武器「ドラゴニックブレイド」について見ていきます。ドラゴニックウェポンはスキルを3つ持ち5凸まで強化できる特殊な武器です。基本的なスキルはターン進行で属性攻撃力が上昇する「進境」効果のEX版。残りの二つのスキルは終末の神器のペンデュラムのように、スキル付与アイテムをショップで交換してそれを使用することになります。ただ終末の神器と違うのは付与したスキルによって奥義の効果に変更が無いことです。第2スキルは防御UPもしくは指定した属性からのダメージを軽減。第3スキルは属性毎の神威を「オプティマス」もしくは「マグナ」のどちらかを選択。このように功刃スキル2つとダメージ軽減スキルを合わせ持つ武器となります。スキルLvに関しても20まで強化できますが、一つ目のスキルは進境系なので攻撃力上昇には少し時間がかかります。またドラゴニックウェポンと終末の神器は一つの編成に「どちらか一つしか装備できない」という点もあります。武器の入手に関してはリンドブルムHLから入手できるトレジャーと属性・武器エレメントでショップで交換して入手することになります。入手後は武器強化の上限解放で4凸していきます。素材は同じくリンドブルムHLの固有トレジャーと栄光の証等のいつもの素材です。5凸に関しては、リンドブルムHLの素材ではなく対応した「六竜討伐戦」の素材を使用します。「ドラゴニックブレイド」だと六竜討伐戦「白」で入手できる「靂輪」が必要となります。実装時に全てのドラゴニックウェポンに5凸が解放されてはおらず、対応する六竜討伐戦の実装と同時に解放されていきます。4/28に六竜討伐戦「黒」フェディエルが実装され「ドラゴニックファイア」が上限解放(5凸)できるようになり、全ての「ドラゴニックウェポン」が上限の解放が出来るようになりました。「靂輪」のような六竜討伐戦のトレジャーは、交換でも入手出来ます。しかし要求される素材が、「祖なる欠片」が100個「属性エレメント」が100個となり消費が多いので、六竜討伐戦の方で集めていきたいところです。そして「ドラゴニックブレイド」についてですが、武器種に関しては「刀」になっています。メイン武器では主にクリュサオルやザ・グローリーそして剣豪辺りに装備して使用していくことになります。奥義に関しては奥義ダメージと上限UP(累積)そして吸収効果です。中~長期戦で使える武器ですね。

  • 2020年4月26日
  • 2021年10月30日

【グラブル】六竜討伐戦「白」のル・オーをバハ×ハデス編成で討伐したので編成や内容を見ていきます。通常攻撃の火力が高いので命中低下で対応。後半の「導の破閃」は喰らったらアウトなので、テュポーンを召喚してCTをリセット。敵の高揚などはビカラちゃんの回避ディスペルで。

6周年で実装された「六竜討伐戦」、今回は光属性【六竜討伐戦「白」】のル・オーを闇属性バハ×ハデス編成で攻略してきたのでまとめていきます。前回はマグナでよく分からないままル・オーに突っ込んでいきました。が今回は対策で1つ編成を入れ替えれてきました。【グラブル】六竜討伐戦「白」ル・オーを闇属性マグナ編成で討伐したので編成や内容を見ていきます。靂輪の為にクリアしていきたいクエスト。毎ターン敵味方を回復するフィールドがあるバトル。通常攻撃や特殊技の火力が高め。そして後半のCT技はサブまで含め全滅するので要注意。●先ずは六竜討伐戦について六竜討伐戦はリンドブルムHLと共に同時に実装された「ドラゴニックウェポン」の5凸に必要なトレジャーを入手することができるクエストです。今回の六竜討伐戦「白」では光属性武器「ドラゴニックブレイド」の強化(5凸)に必要なトレジャー「靂輪」を入手することができます。「靂輪」は六竜討伐戦でもなくてもトレジャー交換でも入手出来ますが、要求される素材が、「祖なる欠片」が100個「光晶のエレメント」が100個と必要な素材が多いので、六竜討伐戦の方で集めていきたいところですね。そして六竜討伐戦は全ての属性合わせて1日/2回までのクエストとなります。なので日々クリアしていくことが大事ですね。ただ撤退時に挑戦回数が減少しないアップデートが4/28頃にあるようです。このクエストもリンドブルムHL同様にバトルシステムVer2に対応したクエストです。〇バトルシステムVer2・敵が特殊行動をする前にHPゲージの下に行動表示がされる。・キャラ毎にガード機能があり、ガードすることでダメージを軽減できる。ただし行動するターンは攻撃とアビリティ使用が不可・チェインバーストは専用のゲージがMAXになった時のみ発動。六竜討伐戦「朱」「翠」「碧」「金」と実装されてきたわけですが、今回の「白」光属性のル・オーはガレオンに続きCTが2となっています。そして他の六竜とは違い弱体効果は麻痺のみです。さらにこのル・オーはフィールド効果を始めから発動していて、効果はターン終了時に敵と味方のHPを回復するもの。攻撃に関しては、通常攻撃は多段でかつ高攻撃力。特殊技も火力が高く(ガードしてれば少ない)追加の麻痺効果で行動不可になるのが辛い。そして後半になると強制敗北させる技も使用してくる厄介な敵となっています六竜討伐戦関係の難易度は・リンドブルムHL(ソロ)・六竜討伐戦「朱」・六竜討伐戦「金」・六竜討伐戦「翠」・六竜討伐戦「白」・六竜討伐戦「碧」☆下から順に難易度が高い。ル・オーはイーウィヤと同じ位な難度な感じですね、やっぱりワムデュスが群を抜いて強い。そして今回挑戦した編成はバハムート×ハデスの闇の神石編成です。(ハデスを持っていねぇ......)ジョブやキャラについて。ジータちゃんはランバージャックです。累積攻防DOWNが強い。キャラに関してはシス・シャレム・ビカラで挑戦しました。勝手に強くなるシス君は命中低下や恐怖も付与で戦い易くなります。シャレムちゃんは複数弱体からの高火力奥義、この奥義が大切。ビカラちゃんはル・オーの高揚をディスペル出来る、条件が簡単なディスペルは便利。武器に関してはバラバラに装備して支配の天秤の効果を発動させています。(というか単純に闇属性武器が不足している)○戦闘面で思ったのは、・通常攻撃による被ダメージ量が多い。・麻痺により行動不可。・後半の最後には強制敗北技がある。

  • 2020年4月24日
  • 2021年10月30日

【グラブル】六竜討伐戦「白」ル・オーを闇属性マグナ編成で討伐したので編成や内容を見ていきます。靂輪の為にクリアしていきたいクエスト。毎ターン敵味方を回復するフィールドがあるバトル。通常攻撃や特殊技の火力が高め。そして後半のCT技はサブまで含め全滅するので要注意。

6周年で実装された「六竜討伐戦」、今回は光属性【六竜討伐戦「白」】のル・オーを闇属性マグナ編成で攻略してきたのでまとめていきます。この光属性のル・オーで5属性目となり残りは闇属性だけとなりましたね。六竜討伐戦はリンドブルムHLと共に同時に実装された「ドラゴニックウェポン」の5凸に必要なトレジャーを入手することができるクエストです。今回の六竜討伐戦「白」では光属性武器「ドラゴニックブレイド」の強化(5凸)に必要なトレジャー「靂輪」を入手することができます。「靂輪」は六竜討伐戦でもなくてもトレジャー交換でも入手出来ますが、要求される素材が、「祖なる欠片」が100個「光晶のエレメント」が100個と必要な素材が多いので、六竜討伐戦の方で集めていきたいところですね。そして六竜討伐戦は全ての属性合わせて1日/2回までのクエストとなります。なので日々クリアしていくことが大事ですね。ただ撤退時に挑戦回数が減少しないアップデートが4/28頃にあるようです。このクエストもリンドブルムHL同様にバトルシステムVer2に対応したクエストです。〇バトルシステムVer2・敵が特殊行動をする前にHPゲージの下に行動表示がされる。・キャラ毎にガード機能があり、ガードすることでダメージを軽減できる。ただし行動するターンは攻撃とアビリティ使用が不可・チェインバーストは専用のゲージがMAXになった時のみ発動。六竜討伐戦「朱」「翠」「碧」「金」と実装されてきたわけですが、今回の「白」光属性のル・オーはガレオンに続きCTが2となっています。そして他の六竜とは違い弱体効果は麻痺のみです。さらにこのル・オーはフィールド効果を始めから発動していて、効果はターン終了時に敵と味方のHPを回復するもの。攻撃に関しては、通常攻撃は多段でかつ高攻撃力。特殊技も火力が高く(ガードしてれば少ない)追加の麻痺効果で行動不可になるのが辛い。そして後半になると強制敗北させる技も使用してくる厄介な敵となっています六竜討伐戦関係の難易度は・リンドブルムHL(ソロ)・六竜討伐戦「朱」 ・六竜討伐戦「金」・六竜討伐戦「翠」・六竜討伐戦「白」・六竜討伐戦「碧」☆下から順に難易度が高い。ル・オーはイーウィアと同じ位な難度な感じですね、やっぱりワムデュスが群を抜いて強い。そして今回挑戦した編成はセレスト・マグナ×バハムートの闇マグナ編成です。ジョブやキャラについて。ジータちゃんはランバージャックです。初回はとりあえずランバージャックです。キャラに関してはシス・シャレム・ビカラで挑戦しました。勝手に強くなるシス君は命中低下や恐怖も付与出来てかなーり便利。シャレムちゃんは複数弱体からの高火力奥義。ビカラちゃんはル・オーの高揚をディスペル出来る。武器に関してはセレストクロー・マグナやアビススパインを装備しています。○戦闘面で思ったのは、・通常攻撃による被ダメージ量が多い。・麻痺により行動不可の状態で特殊技を受けるしか無いタイミングがある。・後半の最後には強制敗北技がある。