現在(2021/5/20)ブログ外観変更中により表示が不安定になっています。
TAG

フュンフ

  • 2020年10月3日
  • 2021年5月11日

【グラブル】邂逅、黒銀の翼HL(強バハ)を光ゼウス編成でソロ討伐。「ハイパーディメンション」はソーンの麻痺、「大いなる破局」の999999ダメージはガイゼンボーガで。時間はかかったけど安定して討伐。

「邂逅、黒銀の翼HL」(強バハ)を光神石(ゼウス)編成でソロ攻略してきたのでまとめていきます。強い方のプロトバハムートのソロ討伐です。以前(数年前)は皆で寄って集って、18人でジョブも固めて戦っていた「強バハ」も今ではソロで倒せる程度になりました。今回プロトバハムートHLのソロをしているのは、やっぱり「ヒヒイロカネ」の存在。ソロで倒せば確実にMVPが取れるので入手確率が微量ながら増えるので。地味に「バハムートの紫電角」の方も用途が多いので集めていきたいですね。だからと言ってソロで討伐せずとも、ある程度削って救援に流せば良いんですけどね。一応ソロでも倒せるし、万が一救援が来なかったりした場合でも倒せる戦力の確保ということで。ということで「邂逅、黒銀の翼HL」を光ゼウスでソロ討伐です。ちなみに弱バハさんのフルオートは↓【グラブル】邂逅、黒銀の翼(よわバハ)を光マグナでフルオートでソロ討伐。大いなる破局の999999ダメージも、ガイゼンボーガさんのおかげで余裕。○敵「プロトバハムート」について・開幕の特殊技「ラグナロクフィールドⅡ」で毎ターンHPが減少。・90%から50%になるまで10%毎にプロトバハムートの属性が変化。モード変化と共にCTがMAX。・50%までは土モードの「アースグレイブⅢ」風モードの「終末の風」で大ダメージを受ける。・HP50%から拘束具を解き放ち闇モード。ここからOD時の特殊技が「ハイパーディメンション」になり、最大HP55%の無属性ダメージがランダムに4回。・25%からフィールドが闇に包まれ敵の行動が変化。ここからOD時の特殊技が「大いなる破局」に。・最後の残りHP1%で最大HP95%分の無属性ダメージ「スーパーノヴァ」☆バハムートと言えば「大いなる破局」。普通にダメージを受けるとバトルメンバーが壊滅するのでダメージカットが必要です。ただ今回の場合は「大いなる破局」は非常にありがたい攻撃。サブに賢者(ガイゼンボーガ)を入れてダメージを10000に固定化しいているので被害が少なくて済みます。☆このHLで一番凶悪なのは、HP50%から26%までの「ハイパーディメンション」。2発同じキャラに当たると戦闘不能になるという厄介な攻撃。☆この「ハイパーディメンジョン」の地帯は敵の特殊技を受けたく無いので、ソーンの麻痺で突破していきます。☆25%から通常時の特殊技に「スーパーノヴァ」が含まれ、受けると最大HP95%分の無属性ダメージなので、可能な限り通常時の特殊技を受けるのは避けていきたいです。〇攻略した編成について・ゼウスとルシフェルの光ゼウス編成。・ジータちゃんは「ランバージャック」。・キャラについては「ソーン」「イオ」「フュンフ」。サブに「ガイゼンボーガ」「ソフィア」。・武器は「エデン」「サティフィケイト」を複数装備。☆ひたすら「イオ」「フュンフ」でHPを回復しながら戦闘進めていきます。闇以外の属性モード時の特殊技は弱体効果が付与される可能性があるので、ランバージャックやフュンフでマウント・弱体回復を挟んでいきます。☆そして50%の直前でソーンの奥義を調整して、闇モード突入後直ぐに麻痺に出来るようにしていきます。☆ソロで倒すのもそこまで辛くないけど、ただ時間がかかりました。

  • 2020年8月10日
  • 2020年10月18日

【グラブル】六竜マルチHL「フェディエルHL」を光マグナ編成でソロ討伐したので編成や内容について。40%からが本番な戦い。ガイゼンボーガには不落の孤城で耐えて、周りのキャラはリヴァイヴ等で復活。(イオちゃんは5回ぐらい戦闘不能になった)

マルチバトル「六竜HL」の闇属性【フェディエルHL】のソロ討伐を光マグナ編成で攻略してきたのでまとめていきます。光マグナということで5凸したシュヴァリエ・マグナで挑戦してきました。(そしてゼウス編成と同様に「ガイゼンボーガ」頼りな編成)六竜討伐戦HL(マルチバトル)が2020/07/27のアップデートで追加されたので、1属性毎に神石・マグナ編成でソロ攻略していきます。六竜HLではドラゴニックウェポンとは別に「アンセスタルシリーズ」という武器や、キャラの強化要素「エーテリアルプラス」も実装されています。マルチバトルの六竜Hもシングルバトル同様にバトルシステムVer2で6人まで参加可能となっています。クエストの場所はナル・グランデのグロース島で、マルチバトルリストはアルティメットバハムートの星7のところにあります。アルバハと同じ難易度のところにあるけど、アルバハほどではない。けども、ガード機能を使用したり弱体効果の対策をしないと、アルバハのターゲッティングからのレギンレイヴくらいに誰かがやられる。クエストクリア時にドロップするアイテムは、シングルバトルでの「トーデストリープ」に加えて、・「フェディエルの竜珠」・「黒闇の耳飾り」・「アンセスタルシリーズ」の「フェディエル・スパイン」が入手可能になっています。★フェディエル・スパインはゼウスでソロ討伐した時に入手しました。「トーデストリープ」・ドラゴニックウェポンの闇属性銃武器「ドラゴニックファイア」の強化(5凸)に必要。・アストラルウェポン「黒銀の滅爪」の入手、そして5凸に必要。・召喚石セレスト・マグナの5凸に必要。「黒闇の耳飾り」と「フェディエルの竜珠」・「黒闇の耳飾り」は闇属性キャラの強化「エーテリアルプラス」に必要。・「フェディエルの竜珠」はショップで↑の「黒闇の耳飾り」と交換出できる。アンセスタルシリーズ「フェディエル・スパイン」・フェディエルHLからのドロップでのみ入手可能。・スキルは「呪蝕の渾身」「黒の誓約」○ソロ討伐報酬・参戦者が自分のみでクリアすると称号「呪蝕を治めし孤高の翼」を獲得。・称号による報酬は「黒闇の耳飾り」○「フェディエルHL」について☆基本的な行動はシングルバトル「六竜討伐戦「黒」」と一緒。敵の攻撃力やHPが上昇している。★フェディエルの場合は戦闘中常に特殊なフィールドを発動。ターン終了時に敵と味方にダメージを与え、後半になると回復不可が追加される。この回復不可におかげで難易度がかなり上昇して、六竜マルチバトルの中でもソロ討伐が1番難しい。(次いでル・オー)★さらにフェディエルの通常攻撃を受けたキャラは「呪蝕」が付与され、ヒット数によりLvが上昇してターン経過によるダメージ量が増加する。★弱体効果が効かない。★全属性ダメージカット無効。(消去不可)。★40%でオーバードライブ、防御UP。・通常攻撃はランダム。後半になると回数とダメージが上昇。・「カースドステークス」は味方3人を対象に32400の固定ダメージ。・「ブレイクソウル」では無属性HP100%のダメージそして復活不可が付与。・「リヴァーサルフレイム」では強化効果の解除と奥義ゲージ-200%そして毒が付与される。・「カラミティレイン」は24回ダメージと衰弱の付与。☆高難度に位置するマルチバトルなので「全属性ダメージカット無効」。☆41%まで通常攻撃は大したことは無いけど、40%からは何かもが大ダメージになる。☆40%からはフィールドにより回復不可に加えてフェディエルの通常攻撃のヒット数も大幅に増え呪蝕Lvの上昇も早くなり、ターン経過のダメージを合わせるとかなりの痛手。☆その呪蝕を高Lvで放置させることは出来ないのでクリアオール関係での対処が必要。★マルチバトルになりフェディエルのHPが増えたおかげで、純粋な耐久は出来なくなり後半はジリ貧になる可能性。○挑戦した編成・両面シュヴァリエ・マグナの光マグナ編成。・ジータちゃんは「モンク」で、「クリアオール」「リヴァイヴ」を設定。・キャラは「フュンフ」「イオ」「レ・フィーエ」、サブには「ガイゼンボーガ」「ソフィア」。☆ゼウス編成で討伐した時以上に、サブメンバーにもフルで活躍してもらいます。☆フュンフはHPと弱体回復そして「五神の慈しみ」でガッツを付与して「ブレイクソウル」による復活不可を妨害する。☆イオはHPを回復しながら「フラワリーセブン」での火力と攻撃回数稼ぎ。☆レ・フィーエは燦爛効果で「ベネディクションライト」を発動されたり、HPと弱体回復の回数を増やしていく。☆ガイゼンボーガは「不落の孤城」で敵からの攻撃やターン経過でのダメージを耐えて、敵対心も上げることで敵の攻撃を集め味方の被ダメージを軽減していく。☆ソフィアは40%からは誰かしら戦闘不能になっていくので「メタノイア」で復活させていく。★今回は「リヴァイヴ」や「メタノイア」さらに召喚石の「エウロペ」で味方キャラを復活させてバトルメンバーを維持していきました。★ガイゼンボーガの「不落の孤城」を維持するために、後半は回復しなくても片っ端から回復や強化アビリティを使用。

  • 2020年8月6日
  • 2020年10月18日

【グラブル】六竜マルチHL「フェディエルHL」をゼウス編成でソロ討伐したので編成や内容について。「黒」と比べHPが増えたせいで40%から辛い戦い。とりあえずガイゼンボーガに頑張って貰いながら、周りのキャラはリヴァイヴ等で復活。

マルチバトル「六竜HL」の闇属性【フェディエルHL】のソロ討伐を光属性ゼウス編成で攻略してきたのでまとめていきます。(ゼウスというか、ほぼ「ガイゼンボーガ」頼りな編成)六竜討伐戦HL(マルチバトル)が2020/07/27のアップデートで追加されたので、1属性毎に神石・マグナ編成でソロ攻略していこうと思います。六竜HLではドラゴニックウェポンとは別に「アンセスタルシリーズ」という武器や、キャラの強化要素「エーテリアルプラス」も実装されています。今回は光属性の六竜HL「フェディエルHL」をゼウス(神石)編成で討伐してきました。マルチバトルの六竜Hもシングルバトル同様にバトルシステムVer2で6人まで参加可能となっています。クエストの場所はナル・グランデのグロース島で、マルチバトルリストはアルティメットバハムートの星7のところにあります。アルバハと同じ難易度のところにあるけど、アルバハほどではない。けども、ガード機能を使用したり弱体効果の対策をしないと、アルバハのターゲッティングからのレギンレイヴくらいに誰かがやられる。クエストクリア時にドロップするアイテムは、シングルバトルでの「トーデストリープ」に加えて、・「フェディエルの竜珠」・「黒闇の耳飾り」・「アンセスタルシリーズ」の「フェディエル・スパイン」が入手可能になっています。★フェディエル・スパインは今回のソロ討伐からドロップしました。「トーデストリープ」・ドラゴニックウェポンの水属性斧武器「ドラゴニックファイア」の強化(5凸)に必要。・アストラルウェポン「黒銀の滅爪」の入手、そして5凸に必要。「黒闇の耳飾り」と「フェディエルの竜珠」・「黒闇の耳飾り」は闇属性キャラの強化「エーテリアルプラス」に必要。・「フェディエルの竜珠」はショップで↑の「黒闇の耳飾り」と交換出できる。アンセスタルシリーズ「フェディエル・スパイン」・フェディエルHLからのドロップでのみ入手可能。・スキルは「呪蝕の渾身」「黒の誓約」○ソロ討伐報酬・参戦者が自分のみでクリアすると称号「呪蝕を治めし孤高の翼」を獲得。・称号による報酬は「黒闇の耳飾り」○「フェディエルHL」について☆基本的な行動はシングルバトル「六竜討伐戦「黒」」と一緒。敵の攻撃力やHPが上昇している。★フェディエルの場合は戦闘中常に特殊なフィールドを発動。ターン終了時に敵と味方にダメージを与え、後半になると回復不可が追加される。この回復不可におかげで難易度がかなり上昇して、六竜マルチバトルの中でも1番難しい。★さらにフェディエルの通常攻撃を受けたキャラは「呪蝕」が付与され、ヒット数によりLvが上昇してターン経過によるダメージ量が増加する。★弱体効果が効かない。★全属性ダメージカット無効。(消去不可)。★40%でオーバードライブ、防御UP。・通常攻撃はランダム。後半になると回数とダメージが上昇。・「カースドステークス」は味方3人を対象に32400の固定ダメージ。・「ブレイクソウル」では無属性HP100%のダメージそして復活不可が付与。・「リヴァーサルフレイム」では強化効果の解除と奥義ゲージ-200%そして毒が付与される。・「カラミティレイン」は24回ダメージと衰弱の付与。☆高難度に位置するマルチバトルなので「全属性ダメージカット無効」。☆41%まで通常攻撃は大したことは無いけど、40%からは何かもが大ダメージになる。40%からはフィールドにより回復不可に加えてフェディエルの通常攻撃のヒット数も大幅に増え呪蝕Lvの上昇も早くなり、ターン経過のダメージを合わせるとかなりの痛手となります。☆その呪蝕を高Lvで放置させることは出来ないのでクリアオール関係での対処が必要。★マルチバトルになりフェディエルのHPが増えたおかげで、純粋な耐久は出来なくなり後半はジリ貧になる可能性があります。○挑戦した編成・両面ゼウスの光属性の神石編成。・ジータちゃんはモンク。「クリアオール」「リヴァイヴ」を設定。・キャラは「フュンフ」「イオ」「レ・フィーエ」、サブには「ガイゼンボーガ」「ソフィア」。☆今回はサブメンバーにもフルで活躍してもらいます。☆フュンフはHPと弱体回復そして「五神の慈しみ」でガッツを付与して「ブレイクソウル」による復活不可を妨害する。☆イオはHPを回復しながら「フラワリーセブン」での火力と攻撃回数稼ぎ。☆レ・フィーエは燦爛効果で「ベネディクションライト」を発動されたり、HPと弱体回復の回数を増やしていく。☆ガイゼンボーガは「不落の孤城」で敵からの攻撃やターン経過でのダメージを耐えて、敵対心も上げることで敵の攻撃を集め味方の被ダメージを軽減していく。☆ソフィアは40%からは誰かしら戦闘不能になっていくので「メタノイア」で復活させていく。★今回は「リヴァイヴ」や「メタノイア」さらに召喚石の「エウロペ」で味方キャラを復活させてバトルメンバーを維持していきました。

  • 2020年5月2日
  • 2020年10月18日

【グラブル】六竜討伐戦「黒」フェディエルを光マグナ編成で討伐したので編成や内容を見ていきます。無属性の特殊技とターンダメージのフィールドが辛いクエスト。後半はイオちゃんの魔封杖効果のフラワリーセヴンと黒麒麟を合わせて、1ターンで約30%のHPを削り取れるので以外と倒すのは楽かも。

6周年で実装された「六竜討伐戦」、今回は闇属性【六竜討伐戦「黒」】のフェディエルを光属性マグナ編成で攻略してきたのでまとめていきます。前回はゼウス編成でフェディエルに挑戦しましたが、今回は光マグナ編成での挑戦です。●六竜討伐戦について六竜討伐戦はリンドブルムHLと共に同時に実装された「ドラゴニックウェポン」の5凸に必要なトレジャーを入手することができるクエストです。今回の六竜討伐戦「黒」では闇属性武器「ドラゴニックファイア」の強化(5凸)に必要なトレジャー「トーデストリープ」を入手することができます。「トーデストリープ」は六竜討伐戦でもなくてもトレジャー交換でも入手出来ますが、要求される素材が、「祖なる欠片」が100個「闇晶のエレメント」が100個と必要な素材が多いので、六竜討伐戦の方で集めていきたいところですね。そして六竜討伐戦は全ての属性合わせて1日/2回までのクエストとなります。なので日々クリアしていくことが大事ですね。★アップデートで撤退したら挑戦回数が減らなくなりました。このクエストもリンドブルムHL同様にバトルシステムVer2に対応したクエストです。〇バトルシステムVer2・敵が特殊行動をする前にHPゲージの下に行動表示がされる。・キャラ毎にガード機能があり、ガードすることでダメージを軽減できる。ただし行動するターンは攻撃とアビリティ使用が不可・チェインバーストは専用のゲージがMAXになった時のみ発動。六竜討伐戦「朱」「翠」「碧」「金」「白」と実装されてきたわけですが、今回の「黒」闇属性のフェディエルはCTが3と他の六竜よりも多くなっています。フェディエルはフィールド効果を始めから発動していて、効果はターン終了時に敵と味方のHPが減少する状態というものです。減少量は最大HPの6%程。しかも後半になると回復不可も追加される危険なフィールド効果です。さらに弱体化が通用しない敵でもあります。カオスルーダーでも当たらない程の高い弱体耐性を持っています。攻撃に関しては、通常攻撃の威力はかなり低めですが、その攻撃とが当たると呪蝕という効果が付与されてしまいます。呪蝕は受けるターンダメージが上昇するという効果。そしてフィールド効果による減少が大きい結果ターンダメージはかなり多くなります。特殊技に関しては威力が低いものが多いですが、中には3万台の固定された無属性ダメージや最大HPの100%ダメージを与えてくる攻撃があるので、HPを多くして挑まなくてはなりません。六竜討伐戦関係の難易度は・リンドブルムHL(ソロ)・六竜討伐戦「朱」・六竜討伐戦「金」・六竜討伐戦「翠」・六竜討伐戦「白」・六竜討伐戦「碧」・六竜討伐戦「黒」☆下から順に難易度が高い。フェディエルは常にフィールド効果によるダメージや、無属性ダメージが強烈なことからワムデュスと同等の強さですね。でもイオちゃんと黒麒麟編成した場合は一気に難易度が下がる感じです。だいたい「金」と同じくらい。ということでシュヴァリエ・マグナ×ルシフェルの光マグナ編成で挑戦してきました。ジョブやキャラについて。ジータちゃんはランバージャックです。クリアオールや安らぎの木もれ日で呪蝕等の弱体効果をクリアしたりHP回復をしていきます。キャラに関してはイオ・ゾーイ・フュンフで挑戦しました。最終上限解放されたイオちゃんは高火力かつ高回復力を持ち戦闘を全体的に支えてくれます。さらに後半では魔封杖効果によるフラワリーセヴンを黒麒麟で複数回発動していきます。ゾーイちゃんはラストウィッシュによる強化が強い。フュンフちゃんは弱体化を全回復したりHP回復をしてHPの維持に努めてくれます。特に40%直前の回復で最後までHPを確保してくれます。武器に関してはシュヴァリエソード・マグナを敷き詰め。○戦闘面で思ったのは、・通常攻撃によるダメージは大したことが無い。・無属性ダメージの特殊技なのでガード無視で大ダメージを与えてくる。・フィールド効果が40%を切ると回復不可効果追加されるので、ある程度の火力で押し切る必要。↑イオちゃん+黒麒麟で直ぐに40%を削り取れる。

  • 2020年4月29日
  • 2020年10月18日

【グラブル】六竜討伐戦「黒」フェディエルを光属性ゼウス編成で討伐したので編成や内容を見ていきます。トーデストリープの為にクリアしたい。弱体効果が効かない敵で、戦闘中は毎ターンダメージを受けるフィールド、後半になると回復も不可に。特殊技には32400の固定ダメージや最大HP100%ダメージもあり危険。40%前にフュンフちゃんで全回復すると安定する。

6周年で実装された「六竜討伐戦」、今回は闇属性【六竜討伐戦「黒」】のフェディエルを光属性ゼウス編成で攻略してきたのでまとめていきます。六竜討伐戦も今回の闇属性のフェディエルが登場したことにより、遂に全属性が揃ったことになりますね。同時にドラゴニックウェポンも全部5凸まで可能となりました。関係は無いけどほぼ同じタイミングでゾーイちゃんがヴァーサスのプレイアブルキャラとなり、本編の方でもスキンが登場しました......●六竜討伐戦について六竜討伐戦はリンドブルムHLと共に同時に実装された「ドラゴニックウェポン」の5凸に必要なトレジャーを入手することができるクエストです。今回の六竜討伐戦「黒」では闇属性武器「ドラゴニックファイア」の強化(5凸)に必要なトレジャー「トーデストリープ」を入手することができます。「トーデストリープ」は六竜討伐戦でもなくてもトレジャー交換でも入手出来ますが、要求される素材が、「祖なる欠片」が100個「闇晶のエレメント」が100個と必要な素材が多いので、六竜討伐戦の方で集めていきたいところですね。そして六竜討伐戦は全ての属性合わせて1日/2回までのクエストとなります。なので日々クリアしていくことが大事ですね。★アップデートで撤退したら挑戦回数が減らなくなりました。このクエストもリンドブルムHL同様にバトルシステムVer2に対応したクエストです。〇バトルシステムVer2・敵が特殊行動をする前にHPゲージの下に行動表示がされる。・キャラ毎にガード機能があり、ガードすることでダメージを軽減できる。ただし行動するターンは攻撃とアビリティ使用が不可・チェインバーストは専用のゲージがMAXになった時のみ発動。六竜討伐戦「朱」「翠」「碧」「金」「白」と実装されてきたわけですが、今回の「黒」闇属性のフェディエルはCTが3と他の六竜よりも多くなっています。ただフェディエルはフィールド効果を始めから発動していて、効果はターン終了時に敵と味方のHPが減少する状態というものです。減少量は最大HPの6%程。しかも後半になると回復不可も追加される危険なフィールド効果となっています。さらに弱体化を通用しない敵でもあります。カオスルーダーでも当たらない程の高い弱体耐性を持っています。攻撃に関しては、通常攻撃の威力はかなり低めですが、その攻撃とが当たると呪蝕という効果が付与されてしまいます。呪蝕は受けるターンダメージが上昇するという効果。そしてフィールド効果による減少が大きい結果ターンダメージはかなり多くなる感じです。特殊技に関しては威力が低いものが多いですが、中には3万台の固定された無属性ダメージや最大HPの100%ダメージを与えてくる攻撃があるので、HPを多くして挑まなくてはなりません。六竜討伐戦関係の難易度は・リンドブルムHL(ソロ)・六竜討伐戦「朱」・六竜討伐戦「金」・六竜討伐戦「翠」・六竜討伐戦「白」・六竜討伐戦「碧」・六竜討伐戦「黒」☆下から順に難易度が高い。フェディエルは常にフィールド効果によるダメージや、無属性ダメージが強烈なことからワムデュスと同等の強さですね。そして今回挑戦した編成は両面ゼウスの光の神石編成です。ジョブやキャラについて。ジータちゃんはセージです。マウントで弱体化を防ぎつつやHP回復をしていきます。キャラに関してはイオ・ゾーイ・フュンフで挑戦しました。最終上限解放されたイオちゃんは高火力かつ高回復力を持ち戦闘を全体的に支えてくれます。ゾーイちゃんはラストウィッシュによる強化が強い。というよりはヴァーサススキンが追加されたので意地でも使っていこうという覚悟の編成。フュンフちゃんは弱体化を全回復したりHP回復をしてHPの維持に努めてくれます。特に40%直前に活躍。武器に関してはエデンやサティフィケイトそしてHPの為にオーラフラジェルムとかを装備。○戦闘面で思ったのは、・通常攻撃によるダメージは大したことが無い。・無属性ダメージの特殊技なのでガード無視で大ダメージを与えてくる。・フィールド効果が40%を切ると回復不可効果追加されるので、ある程度の火力で押し切る必要。

  • 2020年4月25日
  • 2020年4月25日

【グラブル】アヌビスHLを光属性マグナ編成でソロ討伐した….というか最終上限解放されたイオの試運転をしてきたので編成や内容を見ていきます。アヌビスは間隔の短い特殊技からの弱体が厄介なので黒猫道士のブラックチャームで弱体耐性UP。イオちゃんはやっぱりフラワリーセヴンの火力が強かった。

「アヌビスHL」を光属性マグナ編成でソロ攻略してきたのでまとめていきます。と言いますか、イオちゃん(リミテッド)が最終上限解放されたので、試しにアヌビスに光杖パで挑戦してきました。今回はイオちゃんの試しが目的ですが、アヌビスをソロ討伐に成功すると称号「孤高の翼」とレジェンドガチャチケットも入手できるので一度はソロでクリアしておきたいです。ちなみに入手できるアヌビス限定の武器は・「ヘルマニビス」・「支配の天秤」この二つです。ヘルマニビスは神威とイクシード。支配の天秤はハイランダー編成時に攻撃力とダメージ上限上昇。敵のアヌビスについてですが、CTが1で特殊技を受ける頻度が多いです。その特殊技により奥義ゲージ減少や石化等の弱体効果が必ず付与されるので、戦闘中は常に状態異常と向き合いながら戦う必要があります。さらに防御UPや攻撃UP・連続攻撃確率UPも付与されます。そして挑戦した編成は光マグナの杖得意キャラ編成です。ジョブやキャラについては、先ずジータちゃんは黒猫道士です。ブラックチャーム状態にしてステータス上昇をさせながら戦っていきます。そのブラックチャームには弱体耐性UPもあります。キャラに関しては、2020年4月に最終上限解放されたイオを始めにフュンフとサルナーンを編成しました。とりあえずは杖が得意なキャラ達です。(サルナーンはすっごい久しぶりに使った気がする)武器に関してはマグナなのでシュヴァリエソード・マグナを敷き詰めてます。

  • 2020年1月26日
  • 2020年1月26日

【グラブル】光有利古戦場の「HELL Lv95 グレート・ウィンター」をソルジャーや剣豪そしてライジングフォースに英雄武器を持たせて挑戦して、それぞれ編成の性能や特徴を確認。やっぱりソルジャーが強い感じ。(古戦場2020年1月)

光有利古戦場のHELL「Lv95 グレート・ウィンター」について、ソルジャーや剣豪そしてライジングフォースで挑戦してきたので、それぞれの編成の特徴でも書いていきます。2020年最初の古戦場です。これを書いているのは本戦最終日なのでLV95のカニに挑戦することは少なくなっていますね。とりあえずは5万位には入れそうなのでHELL Lv150(UNITE BATLLE)をフルオートで倒しながら書いています。今回は「グレート・ウィンター」という闇属性の”カニ”これのHELL Lv95に複数の編成で挑戦してきました。挑戦した編成は・ソルジャー・剣豪(弓パ)・ライジングフォースこの3つの編成で倒してました。どの編成が1番良いとかは無いので、それぞれの編成の特徴をカニさんを倒しながら見ていきます。それにしてもこの「グレート・ウィンター」は硬いとにかく硬い今までの古戦場のボスの中での特に硬い敵ですね。

  • 2019年11月28日
  • 2019年11月28日

【グラブル】天上征伐戦のPROUD+「Lv200 ギルベルト」を倒してきたので編成や内容を見ていきます。PROUDからさらに強くなり変身回数が増えたギルベルト君、2回目の変身後は強化効果に加え回復効果にも反応するようになり、さらに9万台の無属性ダメージが飛んでくる様に。とにかくディスペルが大切なのでたくさん用意していきましょう。

エクストラクエストのシングルバトルでゲーム中最高の難易度を誇るバトル「天上征伐戦」今回は難易度「PROUD+」の内容をクリアした時の状況と合わせて見ていこうと思います。PROUDは↓【グラブル】天上征伐戦が新たにエクストラクエストに追加されて一通りクリアしてきたので内容を見ていきます。(今回はPROUDの方)初回はあのギルベルト君が何だか凄く強くなって登場。とにかくディスペルをたくさん用意していきましょう。やっぱりセージは便利。天上征伐戦の予告↓【グラブル】これグラ2019年11月号が来ましたね~。今月は新ジョブ「ライジングフォース」が追加されますね。他にもシエテ達のバランス調整や黒騎士の最終上限解放があったりします。そしてゼノ・ディアボロスも3回目の開催となり新武器が追加だったり。予告の時との変更点は、予告時:開催期間が有り実装時:期間が無くなり恒例で開催ということで↑に引き続き今回はPROUD+です。天上征伐戦は現在(2019年11月末時点)のシングルバトルの中で最高の難易度を誇るバトルと言われている通りの強さです。「PROUD」とは段違いに強くなっています。ただパターンを覚えると強いことには変わりないけど問題無く倒せる感じでした。なんて言ったけど最初に挑戦していた時は1回目の変身前にやられていたりしました。クエストの特徴としては、・ドロップアイテムや経験値の入手は無し。・初回クリア時に「PROUD」では【蒼穹のトロフィー】、「PROUD+」では【天上のトロフィー】を1個入手。・天上征伐戦の敵は今後順次追加される。とにかく敵の行動の対処を怠るとメンバーが半壊するので、しっかりと対応できる編成とアビリティ構成で挑んでいきたい敵となりますね。編成に関しては、ギルベルト君は闇属性なのでゼウス編成です。キャラに関してはソーンとフュンフの十天衆組と「るっ」で均衡のネタにされるゾーイちゃんです。○PROUDとの大まかな違い・変身回数が1回から2回に。・2回目の変身後には回復でも反応する効果が敵に追加。↪︎6ターン毎の強化効果が無属性ダメージに変更され、さらに復活不可効果。↪︎さらに弱体効果が足りない状態でターン進行を数回すると理の超絶のような全滅技を使用。

  • 2019年11月27日
  • 2019年11月27日

【グラブル】天上征伐戦が新たにエクストラクエストに追加されて一通りクリアしてきたので内容を見ていきます。(今回はPROUDの方)初回はあのギルベルト君が何だか凄く強くなって登場。とにかくディスペルをたくさん用意していきましょう。やっぱりセージは便利。

エクストラクエストにシングルバトルでゲーム中最高の難易度を誇るバトルの、「天上征伐戦」が実装されました。今回は一通りクリアしてきたのでイベント概要と難易度「PROUD」の内容を見ていこうと思います。(PROUD+は次回で)とういことで天上征伐戦がこれグラ11月号の予告通りに開催されました。【グラブル】これグラ2019年11月号が来ましたね~。今月は新ジョブ「ライジングフォース」が追加されますね。他にもシエテ達のバランス調整や黒騎士の最終上限解放があったりします。そしてゼノ・ディアボロスも3回目の開催となり新武器が追加だったり。ただ予告の時は開催期間がありましたが、今回の実装時にはそれが無くなり恒例で開催されるものとなりました。なので無理せずにゆっくり攻略できますね。その天上征伐戦は現在(2019年11月末時点)のシングルバトルの中で最高の難易度を誇るバトルとなっているようです。ちなみに難易度は「PROUD」と「PROUD+」の二つですね。クエストの特徴としては、・ドロップアイテムや経験値の入手は無し。・初回クリア時に「PROUD」では【蒼穹のトロフィー】、「PROUD+」では【天上のトロフィー】を1個入手。・天上征伐戦の敵は今後順次追加される。とこんな感じですね。とにかく「PROUD」と「PROUD+」の両方をクリアしてから書いているわけですが、「PROUD」の方はそこまで問題なくクリアできたのですが、+の方は最初の数回はギルベルト君が変身するまでに何度もやられてしまいました。ターゲッティングとか君はアルバハかい?とにかく敵の行動の対象を怠るとメンバーが半壊するので、しっかりと対応できる編成とアビリティ構成で挑んでいきたい敵となりますね。ただ対処方法を覚えると攻略はかなり楽にはなります。編成に関しては、ギルベルト君は闇属性なのでゼウス編成で倒してきました。キャラに関してはソーンとフュンフの十天衆組と「るっ」で均衡のネタにされるゾーイちゃんです。これPROUD+に行った編成です。+クリア後にもう一回やり直してきました。とは言っても最後はメンバーは半壊してますが……

  • 2019年10月12日
  • 2020年7月11日

【グラブル】Lv150黄龍・黒麒麟(PROUD+)を光マグナ(シュヴァリエソード・マグナ)編成で倒してきたので編成や敵の行動とか。光属性は回復役(フュンフやイオ)を編成出来るので安心して戦えますね。ただ今回は黄龍の特殊を素で受けてしまい後半はグダグダになってしまいました。

四象降臨のPROUD,PROUD+「この蒼空に聖き目覚めを」の最後「Lv150 黄龍・黒麒麟」(PROUD+)をマグナ編成で攻略してきたので編成等や敵の行動について書いていきます。「この蒼空に聖き目覚めを」のPROUD+はPROUDの「Lv120 朱雀」「Lv120 玄武」「Lv120 白虎」「Lv120 青竜」を全て倒すことで挑戦可能になります。PROUD+はPROUDよりも遥かに難易度が高く特殊行動も頻繁になり高ダメージの攻撃を多発してきますので、敵の行動にはかなりの注意を行い、挑戦の際は編成を整えて行きたいところです。このLv150 黄龍・黒麒麟はその名の通り黄龍と黒麒麟の2体を同時に相手にします。なので敵のチャージターンには注意しないといけません。また片方のHPが50%を切ると背景が変わり2体とも真の力を解放して特殊行動も変化してきます。特に黄龍の方は4万ダメージと非常に危険なので対策が必要です。そんなPROUD+を今回は光マグナ編成(シュヴァリエソード・マグナ編成)の杖パで倒してきました。倒すことは出来ましたが途中黄龍のHP10%の特殊技を素で受けてしまい盛大に事故を起こしましたが、その後は特に問題なく倒すことが出来ました。編成は光なので弱体でソーン、回復と強化でフュンフとイオを編成しました。敵の攻撃力は高いですがフュンフとイオのおかげでリカバリーは簡単なので問題はありませんでした。ただ一発でHPが全部持っていかれると対処が厳しいですけど。ともかく黄龍の攻撃が危険なので先に黄龍から倒していきましょう。そのPROUD+「黄龍・黒麒麟」はクリア時には宝晶石500個があるので、その為にも各PROUDをクリアしてこのクエストも成功させて行きましょう。それでは本題、