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英雄武器

  • 2020年7月26日
  • 2021年10月30日

【グラブル】黒柴獣の刻「ケイオスビースト」を風マグナ編成でフルオートによるソロ討伐。モンクの武芸百般による追加ダメージでケイオスビーストのHPが効率良く削れる。問題は幽世の黒柴刃のドロップ率。

共闘クエスト「黒柴獣の刻」のケイオスビーストを風マグナ編成でフルオートによるソロ討伐をしてきたのでまとめていきます。ケイオスビーストからは英雄武器の制作に必要な「幽世の黒柴刃」が入手できるので、新たな英雄武器が出るたびに周回が必要となります。ということで風属性編成そして英雄武器を持ったモンクでの挑戦です。武芸百般による追加ダメージが良い感じに火力を出してくれます。○編成について・ティアマト・マグナの風マグナ編成・キャラはティアマト・アンチラ・グリームニル・メイン武器はモンクの英雄武器「金砕棒」、サブはラストストームハープとティアマトボルト・マグナを半々ぐらい。○戦闘面・ケイオスビーストが特殊技で自身に防御UPを付与してくるのでダメージが通りにくい。なのでディスペル等による解除が必要。・無属性ダメージの特殊行動が多いので、回復手段と高HPを確保。・その回復手段として回復アビリティ以外の回復方法が必要。☆ディスペルはモンクのアビリティ「武操術」とアンチラの奥義。HPの回復はティアマト。☆特殊技には弱体効果も付いてくるのでティアマトそしてグリームニルのマウントで無効化。それはそうと古戦場やブレイブグラウンドの度に英雄武器を追加作成することが多いです。☆なんてことで英雄武器を作成する本数も増えたのでケイオスビーストの周回も増えました。フルオートによりケイオスビーストを片手間で倒せるので、他の事をしている間に片手間で周回出来るので便利ですね。

  • 2020年7月16日
  • 2021年10月30日

【グラブル】金砕棒(風属性)の作成から性能。モンクの英雄武器で奥義では4回自属性追加ダメージ、スキルでは修験の構えのカウンター回数が増えたり、武芸百般のダメージ回数が増加する。

モンクの英雄武器「金砕棒」を風属性で作成してきたので、その過程から性能とかを書いていきます。モンクの英雄武器はランバージャックとキャバルリーと同様に特殊な作成過程となっています。・一つのジョブに2種類の英雄武器・エンブレムによる強化が存在しない・模造品が存在しない☆エンブレムによるスキル選択が無い代わりに、ジョブが得意としている武器種分の英雄武器が存在します。・格闘武器として「修武の籠手」・杖武器として「金砕棒」☆模造品が無い代わりに強化元として要求される武器は「朽ち果てた武器」です。武器種に対応した「朽ち果てた武器」が模造品の代わりに必要となります。・「修武の籠手」の場合は「朽ち果てた手甲」・「金砕棒」の場合は「朽ち果てた杖」☆朽ち果てた武器に関しては特に問題無く用意できると思います。(エンジェルヘイローの無限周回)以前ショップの交換にも追加されたことですし。この「朽ち果てた武器」を作りたい属性の「依代」に変更して、そこに僧兵の証やアスタロトのアニマ等を使用して英雄武器の作成を行います。そして強化に必要となる素材に、他の英雄武器では必要としない「銀片」が必要となります。これも武器種に応じたものが15個必要です。これを集めるのに時間がかかります。ということで今回は風有利ブレイブグラウンドが近いこともあり、モンクの英雄武器「金砕棒」を風属性で作りました。金砕棒は奥義に4回自属性追加ダメージの発生や、スキルで武芸百般のダメージ回数が増加したりと攻撃的な性能をしています。(もう一つの修武の籠手は累積攻防DOWNや吸収効果等の防御向けな性能)

  • 2020年7月16日
  • 2021年10月30日

【グラブル】「僧兵の証」の入手や周回。モンクの英雄武器「修武の籠手」「金砕棒」に必要。栄誉の輝き等の節約時には共闘「波濤の間」を奥義編成で周回。

モンク関連で使用する「僧兵の証」の入手方法や周回場所について書いていきます。「僧兵の証」等は対応したジョブである「モンク」の英雄武器「修武の籠手」「金砕棒」の作成に使用します。今回は「金砕棒」の作成に辺り、「僧兵の証」の入手方法を確認していきます。ということでジョブの証集めです。○僧兵の証の入手方法・ローズクリスタルと交換・栄誉の輝きと交換・共闘クエストからドロップ☆ランバージャックとキャバルリーからは模造品が無くなり、共闘に潜り模造品集めをすることは無くなりましたが、ジョブの証はまだまだ集める必要がありますね。(ショップからの交換が手早く楽だけど、栄誉の輝きの節約やローズクリスタルが枯渇した時の共闘周回)

  • 2020年7月16日
  • 2021年10月30日

【グラブル】杖の銀片や朽ち果てた武器集めのエンジェル及びディメンション・ヘイロー周回。モンクの英雄武器「金砕棒」に銀片が足りなかったので周回してきました。

モンクの英雄武器「金砕棒」に「杖の銀片」と「朽ち果てた杖」が必要なので、エンジェル及びディメンション・ヘイローで集めてきたので少し書いていきます。今回は新たに追加されたモンクの英雄武器2種類の内「金砕棒」の作成に素材が足りないので、エンジェル・ヘイローの周回とディメンションヘイローで集めてきました。銀片はアーカーシャHLからも入手できますがランダムなので、欲しい銀片が確実に入手できるディメンション・ヘイローから入手しました。同時に「朽ち果てた武器」も合わせて集めました。「朽ち果てた武器」も英雄武器の元として使用され用途が増えたので、多く集めておく必要も出てきましたね。確実とは言ってもディメンション・ヘイローの発生がランダムなので、運が悪いと発生させることに時間が取られてしまうこともありますが。それでも以前よりは発生確率が上昇していて、10回に1回は最低ディメンション・ヘイローに挑戦できます。ディメンション・ヘイローで集めるのでクエスト発生に時間がかかる分、エンジェル・ヘイローの周回数が増えてもホーリー・ジーンや蒼瑠璃の杯の貯蓄が多少出来るので良いですけどね。○ちなみに周回は編成・エンジェル・ヘイローは両面カグヤ。ジョブは黒猫道士で全体的攻撃をしながら各バトルを1ターンで。・ディメンション・ヘイローはアグニス編成。アプサラスで槍得意キャラのTAを確定させシヴァ召喚で1ターン討伐。そして杖の銀片は欲しいのでサブにフュンフちゃん。

  • 2020年7月16日
  • 2021年10月30日

【グラブル】修武の籠手と金砕棒の性能と強化素材について。モンクの英雄武器で朽ち果てた武器から作成。修武の籠手は累積攻防DOWNや吸収効果で防御向け、金砕棒は4回自属性追加ダメージや武芸百般のダメージ回数が増加する攻撃的な性能。

モンクの英雄武器「修武の籠手」と「金砕棒」が追加されたので、性能や強化素材について見ていきます。モンクの英雄武器はランバージャックとキャバルリーと同様に特殊なもので、・一つのジョブに2種類の英雄武器・エンブレムによる強化が存在しない・模造品が存在しないとなっています。模造品が無い代わりに強化元として要求される武器は「朽ち果てた武器」です。武器種に対応した「朽ち果てた武器」が模造品の代わりに必要となります。・「修武の籠手」の場合は「朽ち果てた手甲」・「金砕棒」の場合は「朽ち果てた杖」朽ち果てた武器に関しては特に問題無く用意できると思います。(エンジェルヘイローの無限周回)以前ショップの交換にも追加されたことですし。この「朽ち果てた武器」を作りたい属性の「依代」に変更して、そこに僧兵の証やアスタロトのアニマ等を使用して英雄武器の作成を行います。そして強化に必要となる素材に、他の英雄武器では必要としない「銀片」が必要となります。これも武器種に応じたものが15個必要です。これを集めるのに時間がかかりますね。なのでエンジェルヘイローの需要が高まっていますね。エンジェル武器も入手出来ますし。

  • 2020年6月7日
  • 2021年10月30日

【グラブル】ガロット(火属性)の作成から性能とエンブレムについて。ベルゼバブHLに挑戦する為に作りました。奥義はアビリティの使用間隔短縮と執行Lvの上昇。スキルは秘器の使用制限回数が1増加。エンブレムは天聖で累積攻防DOWN。

トーメンターの英雄武器をガロットをベルゼバブHLで使おうと思い火属性で作成してきました。その性能や作成素材そしてエンブレムについてまとめていきます。ベルゼバブHLをトーメンターで挑むことが主流な感じなのでガロットを火属性で作りました。(意外と手持ちの火属性短剣が無かったので。無凸のデルタ・クォーツとか)〇先ずはガロットを持つことになるトーメンターについて。・トーメンター(アサシン)は秘器という特殊なアイテムを使用して戦闘を行うジョブです。・秘器には様々な種類があり、スロウ・麻痺・や属性ダメージカットにディスペル・奥義バースト等々あります。(特にベルゼバブHLに挑む際にスロウ効果のスロウパウダーが重宝する)・1回の戦闘に持込める秘器の種類は8種類で、各秘器毎に使用制限がある。☆秘器を状況に応じて使い分けて、広い範囲の対応が可能です。ただし秘器は使い切りなので、作成に必要なトレジャーの消費が激しいジョブです。☆アビリティに「悪夢の再演」では執行Lvを10消費して秘器の使用制限を1回復できます。なので長期戦にも対応が可能です。〇ガロットについて。・作成元になるのはアサシンの英雄武器「ミセリコルデ」。スキルは暗器の消費を”稀に消費無し“。・「ガロット」にすると、奥義に自分のアビリティ短縮と執行Lvの上昇。第1スキルは使用制限回数が増加。・エンブレムについては。英勇→ダメージを受けなければ執行Lv上昇天聖→秘器使用時、攻防DOWN(累積)魔獄→執行Lvにより自属性追撃効果☆武器性能は秘器使用もしくは執行LVに応じた行動を強化するものとなっていますね。☆トーメンターは使用間隔が長いアビリティが多いので、奥義のアビリティ使用間隔が短縮が便利です。・悪夢の再演:10ターン・バーブド・ワイヤー:12ターン・ダブルアサシン:8ターン☆執行Lvはトーメンターのサポートアビリティ「サディスティック・エイム」により攻撃性能UPするので、積極的に上昇を狙っていきたいですね。☆エンブレムは天聖が秘器使用で累積攻防DOWNを付与出来るので、ミゼラブルミスト等が通用しない高難度でも有効ですね。

  • 2020年5月20日
  • 2021年10月30日

【グラブル】ヴァンガードとメジエールの性能と強化素材について。キャバルリーの英雄武器で模造品ではなく朽ち果てた武器を基にして制作。それぞれドラグラクトと人馬一体に追加効果が発生する武器。個人的にはメジエールを作りたい。

キャバルリーの英雄武器「ヴァンガード」と「メジエール」が追加されたので性能や強化素材について見ていきます。キャバルリーの英雄武器もランバージャック同時に追加されましたね。キャバルリーの英雄武器ですが、今までの英雄武器と違う点があります。・一つのジョブに2種類の英雄武器・エンブレムによる強化が存在しない・模造品が存在しない上二つは以前から告知がありましたが、模造品までありません。模造品が無い代わり要求されてくるのは「朽ち果てた武器」です。ランバージャックも同様です。武器種に対応した「朽ち果てた武器」が模造品の代わりに必要となります。・ヴァンガードの場合は「朽ち果てた槍」・メジエールの場合は「朽ち果てた銃」朽ち果てた武器に関しては特に問題無く用意できると思います。以前ショップの交換にも追加されたことですし。この朽ち果てた武器を作りたい属性の「依代」に変更して、そこにアスタロトのアニマ等を使用して英雄武器の作成を行います。そして強化に必要となる素材に、他の英雄武器では必要としない「銀片」が必要となります。これも武器種に応じたものが15個必要です。これを集めるのに時間がかかりますね。なのでエンジェルヘイローの需要が高まっていますね。エンジェル武器も入手出来ますし。

  • 2020年5月20日
  • 2021年10月30日

【グラブル】トール・テーラーとリップヴァンウィンクルの性能と強化素材について。遂に実装されたランバージャックの英雄武器で模造品も無く朽ち果てた武器を基にして制作。それぞれ強化されるアビリティが違う武器で、トール・テーラーは攻撃的でリップヴァンウィンクルは防御向けな感じ。

ランバージャックの英雄武器「トール・テーラー」と「リップヴァンウィンクル」が追加されたので性能や強化素材について見ていきます。遂に実装されたランバージャックの英雄武器ですね。同時にキャバルリーの英雄武器も実装されています。このランバージャックの英雄武器ですが、今までとは違う点が3つあります。それは、・一つのジョブに2種類の英雄武器・エンブレムによる強化が存在しない・模造品が存在しない上二つは以前から告知がありましたが、模造品まで無いとは思いませんでしたね。なので共闘やローズクイーンから模造品の入手する必要が無いので多少楽に作れま......なんてね。先ず模造品が無い代わり要求されてくるのは「朽ち果てた武器」です。これはキャバルリーも同様です。武器種に対応した「朽ち果てた武器」が模造品の代わりに必要となります。なので・トール・テーラーの場合は「朽ち果てた斧」・リップヴァンウィンクルの場合は「朽ち果てた竪琴」これらが必要となります。朽ち果てた武器に関しては特に問題無く用意できると思います。以前ショップの交換にも追加されたことですし。この朽ち果てた武器を作りたい属性の「依代」に変更して、そこにアスタロトのアニマ等を使用して英雄武器の作成を行います。そしてこの強化に必要となる素材に他の英雄武器では必要としない「銀片」が必要となります。これも武器種に応じたものが15個必要です。これを集めるのに時間がかかりますね。なのでエンジェルヘイローの需要が高まっていますね。エンジェル武器も入手出来ますし。ということでトール・テーラーとリップヴァンウィンクルについて性能を見ていきます。

  • 2020年5月14日
  • 2021年10月30日

【グラブル】終焉ノ刻「アスタロト」を四騎士(アグニス編成)でフルオートによるソロ討伐。ジークフリートさんのザルヴァートルやドラゴニックハープの奥義効果でHPを安定して戦える。ランちゃんとヴェイン君で敵を攪乱してパーさんでなぎ倒し、そしてジークフリートさんが全体を支えながら切り込んでいく。(というイメージ)

「終焉ノ刻」のアスタロトをフェードラッヘ四騎士(片面アグニス)編成でフルオートソロ討伐をしてきたのでまとめていきます。前回はケイオスビーストを四騎士で倒してきたので、今度はアスタロトにも挑戦してきました。アスタロトはケイオスビースト以上に長期戦になり被ダメージ量も多くなるので、ダメージを受けないことや回復手段が重要です。火属性編成での挑戦なのでメイン武器にドラゴニックハープを持ち、奥義で幻影・再生効果付与して戦っていきます。この幻影のタイミングが合えば後半の特殊「終焉」も回避して最後まで全員生存して戦いきることが出来ます。ということで編成について。ジータちゃんはランバージャックです。木こりのうたによる弱体効果、落葉焚きによる味方全体強化で与ダメージを少しでも増やしていきます。キャラはフェードラッヘの四騎士なので。・パーシヴァル・ランスロット&ヴェイン・ジークフリートこの3キャラ(4人)の編成です。(全員火属性ver)☆趣味編成です。でも皆基本的に能力が高いです、特にジークフリートさん。☆実はバランスも取れている感じ。ランちゃんとヴェイン君で敵を攪乱してパーさんでなぎ倒し、そしてジークフリートさんが全体を支えながら切り込んでいく、ような。○戦闘面について。・ジータちゃんやジークフリートさんには回復効果があり、アスタロトHP10%までは余裕で戦い続けられます。・10%付近だと特殊技が「終焉」になり数十万ダメージを受けて確実に一人ずつやられる可能性があります。(タイミングが合えば回避可能)・パーさん以外は何かしらの防御DOWN関係を持ち。○英雄武器には欠かせない「アスタロトのアニマ」入手・編成は趣味だけど目的はコレ「アスタロトのアニマ」。英雄武器に必須となるエンブレムの作成に必要。↑エンブレムに必要なんだけど、新しい実装されるランバージャックとキャバルリーの英雄武器にはエンブレムが無いので、多分作成段階で要求されそう。

  • 2020年5月13日
  • 2021年10月30日

【グラブル】黒柴獣の刻「ケイオスビースト」を火マグナそして四騎士編成でフルオートによるソロ討伐。四騎士ということでランちゃんやジークフリートさんで挑戦。流石に最終上限解放されているだけあってパーさんは火力が高い。

「黒柴獣の刻」のケイオスビーストを火マグナ編成でフルオートによるソロ討伐を、ジークフリートさん達のフェードラッヘ【四騎士】で行ってきたのでまとめていきます。ケイオスビーストからは英雄武器の制作に必要な「幽世の黒柴刃」が入手できます。これはアスタロトのアニマ同様に英雄武器の作成に必要となります。一つの英雄武器(ジョン・ドゥやヴァッサーシュパイアー)を全属性で作りたいことがあるので、数を集めることが必要です。最近ではランバージャックやキャバルリーの英雄武器が追加されることもあり、周回が必要となることがあります。ということで今回は火属性のマグナ編成で挑戦です。キャラに関しても、この間のサプチケ(2020年5月)でランちゃん&ヴェイン君を加入させて、私の火属性にも四騎士が揃ったので、フェードラッヘの四騎士を編成しました。○編成について・火属性のマグナ編成ジータちゃんはランバージャック。とりあえずランバージャックにしとけばどうにかなる。キャラについては↑に書いたようにフェードラッヘの四騎士。・パーシヴァル・ランスロット&ヴェイン・ジークフリートこの3キャラ(4人)を編成しました。☆特に何が有効とかは関係無しの趣味編成。ただそれぞれ単体のキャラパワーは高いです。(パーさんで久々にストレングス効果の強さを実感)○戦闘面・ケイオスビーストが自身に防御UPを付与してくるのでダメージが通りにくいので、ディスペル等による解除が必要。↑ジータちゃんのディスペル。・無属性ダメージの特殊行動が多いので、回復手段と高HPを確保。回復手段として回復アビリティ以外の回復方法が必要。↑これもジータちゃんの木こりのうたとドラゴニックハープの奥義。そして我らのジークフリートさん。