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ハーゼリーラ

  • 2020年12月27日
  • 2021年10月30日

【グラブル】六竜マルチHL「ウィルナスHL」をフルオートソロ討伐したので編成や内容について。リリィとバランス調整されたウーノを編成して挑戦。そのウーノの火属性ダメージカット100%とかで「マグマチェンバー」を抑えていく。(六竜マルチHLフルオート)

六竜マルチHLの【ウィルナスHL】をフルオートでソロ攻略してきたのでまとめていきます。ウーノがバランス調整されたので、試しにフルオートで挑戦したらソロ討伐出来ました。編成については両面ヴァルナ編成です。マルチバトルの六竜もシングルバトル同様にバトルシステムVer2です。実装時は6人でしたが、現在では18人まで参加可能になっています。クエストの場所はナル・グランデのグロース島の94章で、マルチバトルリストでは星7のところにあります。(最初はアルバハと同じ星のところにあったけど、今アルバハは星8に変更されています)クエストクリア時にドロップするアイテムは、シングルバトルでの「イグナイトラブル」に加えて、・「ウィルナスの竜珠」・「猛火の耳飾り」・「アンセスタルシリーズ」の「ウィルナス・フィンガー」が入手可能になっています。「イグナイトラブル」・ドラゴニックウェポンの火属性武器「ドラゴニックハープ」の強化(5凸)に必要。・アストラルウェポンの火属性「ソル・レムナント」の入手、そして5凸に必要。・「ウィルナス・フィンガー」をショップで交換する際に必要。・十天衆の「限界超越」に必要。(今のところウーノとソーンのみ限界超越が実装されていて、それぞれ属性に合った六竜トレジャーが要求されているので、エッセルの限界超越に必要になると思う)「猛火の耳飾り」・「猛火の耳飾り」は火属性キャラの強化「エーテリアルプラス」に必要。「ウィルナスの竜珠」・「ウィルナスの竜珠」はショップで「猛火の耳飾り」と交換出できる。・「ウィルナス・フィンガー」の4凸に必要。アンセスタルシリーズ「ウィルナス・フィンガー」・ウィルナスHLからのドロップ、もしくはショップの交換で入手可能。・スキルは「炎威の背水」「朱の誓約」・最終上限解放には「イグナイトラブル」が必要。・ウィルナスHLからドロップした武器にはEXスキルが付与されている。○ソロ討伐報酬・参戦者が自分のみでクリアすると称号「炎威を滅せし孤高の翼」を獲得。・称号による報酬は「猛火の耳飾り」○「ウィルナスHL」について☆基本的な行動はシングルバトル「六竜討伐戦「朱」」と一緒。ただし、効果内容の変更やダメージが上昇していたりします。★全属性ダメージカット無効。(消去不可)・通常攻撃は単体。・「熱線」や「マグマチェンバー」の特殊技がガードでは防げない。・弱体効果で灼熱・ショート・奥義封印・奥義ゲージー200%が発生。・40%以下の通常攻撃ではアビリティ封印が付与されることがある。☆六竜HLマルチバトルは共通して常時「全属性ダメージカット無効」があります。☆「熱線」や「マグマチェンバー」はガードで防げないので、属性ダメージカット・幻影・無敵で回避です。★今回はフルオートなので各行動に対してタイミングを合わせることはできませんが、どうにかなります。○挑戦した編成・両面ヴァルナで水属性の神石編成。・ジータちゃんはモンク。・キャラは「ウーノ」「リリィ」「カトル」。サブには「ハーゼリーラ」・メイン武器には「ブルースフィア」を装備して、奥義の追加効果で幻影を付与してダメージを回避していく。☆ウーノはバランス調整で火属性ダメージカット100%を手に入れたので、どの攻撃も一度は確実に防げる様になりました。☆リリィとウーノで火属性ダメージカットを3ターン継続できるので、被ダメージをかなり抑えることが出来ます。★シングルバトルと同じ感覚でマルチのウィルナスHLをソロ討伐しようとすると「熱線」と「マグマ・チェンバー」に焼かれるので注意。それではウィルナスHLのフルオートソロ討伐について本題です。

  • 2020年10月17日
  • 2021年10月30日

【グラブル】ドレバラ★5「エル・クヴリール」を水マグナ(クリティカル)編成でフルオートソロ攻略したので編成や内容。獲得貢献度は約410万と多め。ただ「ターゲッティング」からの「ラセレートウィップ」で簡単にHPを飛ばされる。(2020年10月ドレバラ)

ドレパラ★5「エル・クヴリール」を水マグナのクリティカル編成でフルオートソロ討伐しながら周回していたので、敵の行動を見てみました。2020年10月開催のドレッドバラージュ)「エル・クヴリール」は2020年10月開催の水有利「ドレッドバラージュ」の★5クエストですね。★4、5のクエストはドレバラ開催時には挑戦出来ませんでしたが、10/16 19:00になったことで挑戦出来るようになりました。○ドレッドバラージュは全てマルチバトル・イベントボスは基本5種類の難易度に別れていて、下位の難易度の討伐数が一定数に達すると新たな難易度が解放されます。・討伐数のカウントは個人では無く所属する騎空団の累計でカウントされます。☆ということで「エル・クヴリール」を水マグナのクリティカル編成で挑戦しました。☆ちなみに獲得貢献度は★4の2倍で400万以上貰えます。○エル・クヴリールの特徴・通常攻撃は単体。・特殊技「タロンクロス」では味方一人に大ダメージ。味方に「裂傷」「ターゲッティング」の付与。・特殊技「ラセレートウィップ」は味方全体にランダム攻撃。追加効果は敵に「幻影」、味方に「衰弱」付与。・特殊技「ディストート・ロアー」では敵に「攻撃力UP」「防御力UP」「火属性追撃」付与。・HP50%では弱体回復。・OD突入でCT最大。・「ターゲッティング」状態だと次ターンに「ラセレートウィップ」が発動。さらに追加効果で無属性ダメージが追加。☆とにかくターゲッティングが恐ろしい敵です。☆ターゲッティング後には「ラセレートウィップ」が発動してCTやHPで発動するものとは違い、無属性20000ダメージが追加されています。☆このターゲッティングが付与されるタイミングは「タロンクロス」が2回と通常攻撃でも付与される可能性があります。☆通常攻撃は3000程度ですが、特殊技では10000ダメージくらいのものが多いです。さらに「タロンクロス」は1万後半のダメージ受けることがあります。○挑戦した編成。・両面リヴァイアサン・マグナによる水マグナのクリティカル編成で挑戦しました。・ジータちゃんは「ランバージャック」。・キャラは「リリィ」「水着カリオストロ」「イシュミール」。サブには「ハーゼリーラ」「マリアテレサ」。・武器は「オールド・オベロン」と「冬ノ霜柱」でクリティカル。☆編成に関してはムスペルの時と同じ。それでは★5Lv150「エル・クヴリール」について見ていきます。

  • 2020年10月17日
  • 2021年10月30日

【グラブル】強敵Lv175「ムスペル」を水マグナ(クリティカル)編成でソロ攻略したので編成や内容。Lv95から全体的に火力が上昇。また3ターンの「弱体耐性UP」が厄介なのでディスペル等も必要な感じ。(2020年10月ドレバラ)

強敵Lv175「ムスペル」を水マグナのクリティカル編成で、ソロ討伐しながら敵の行動を見てみました。2020年10月開催のドレバラ)「ムスペル」は2020年10月開催の水有利「ドレッドバラージュ」の「強敵」クエストですね。そして10/16 19:00になったことで、強敵Lv175にも挑戦出来るようになりました。ということでLv175も水マグナ編成で挑戦してきました。○「強敵」・イベントボスを倒していると「強敵」が出現。「強敵」とは1日2回まで挑戦可能。・「強敵」を倒すと多くの貢献度。そして発見者報酬で「宝晶石」が入手可能。・「強敵」の難易度はLv95とLv175。○ムスペルの特徴・通常攻撃は単体。・特殊技「ビヴロスト」では「強圧と暗闇」やの付与。・特殊技「ヴィーグリーズ」からは「灼熱と連続攻撃確率DOWN」付与。・特殊技「ナグルファル」ではムスペルに「火属性追撃」「弱体耐性UP」を付与。・HP50%ではディスペルでは消去不可なLv制の防御UP。・OD突入でCTが最大に。☆Lv95と比べると火力がかなり上昇しています。また特殊行動ではCTで発動した時と同じ技名でも効果が追加されていたりします。☆特殊技では毎回1万近いダメージ受けます。☆特にHP85%で発動する特殊行動では攻撃力UP(消去不可)が付与されます。この攻撃力UPはムスペルに付与されている弱体効果が少ないほど攻撃力が上昇する効果となっています。☆また戦闘全体を通して特殊技「ナグルファル」を多く使用してきます。この特殊技には3ターンの「弱体耐性UP」が付与されるので、ディスペルをして解除していかないと弱体も出来なくなり、↑の攻撃力UPで被ダメージがかなり上昇してしまいます。☆50%で付与される特殊なLv制の防御UPは、召喚石の召喚によりLvが減少するものです。Lv75の時はレベルⅤでしたが、Lv175ではⅦと上昇値が増加しています。○発見者報酬の宝晶石・強敵を倒すと「発見者報酬」から「宝晶石100個」が確定でドロップ。☆毎日2回まで自発出来るので、確実に宝晶石を入手していきたいですね。○挑戦した編成。・両面リヴァイアサン・マグナによる水マグナのクリティカル編成で挑戦しました。・ジータちゃんは「ランバージャック」。・キャラは「リリィ」「水着カリオストロ」「イシュミール」。サブには「ハーゼリーラ」「マリアテレサ」。・武器は「オールド・オベロン」と「冬ノ霜柱」でクリティカル。☆編成に関してはLv95と一緒。☆とにかく攻撃が痛いです。50%を切ると連続攻撃確率も上昇してるし、真の力の解放もあり被ダメージが増加します。リリィの氷晶結界も敵の特殊技に合わせて使っていきたいです。

  • 2020年7月4日
  • 2021年10月30日

【グラブル】「神撃、究極の竜HL」ことアルバハHLのソロ攻略を水属性ヴァルナ編成でしたので、編成や内容を見ていきます。称号「神撃を超越せし孤高の翼」の為に1度はソロ討伐をしておきたい。

神撃、究極の竜HL「Lv200アルティメット・バハムート」を水属性のヴァルナ編成でソロ攻略してきたのでまとめていきます。(行動も合わせて見ていきます。)アルバハHLはオメガウェポンの作成に必要な「オメガユニット」が入手できるクエストですね。(オメガウェポンよりも終末の神器にも使用され、そちらの方では50個程要求されますけどね)今回は素材もありますけど、目的としてはアルバハHLのソロ討伐「神撃を超越せし孤高の翼」これの為に討伐を行いました。称号による報酬は至極の指輪が貰える位ですが、この称号も「十天光輝の武器」の入手に必要な称号の1つとなっています。(十天光輝の武器に必要な称号は他にルシHARDのソロ討伐称号が全属性分必要なので、それに比較したら楽なもの)なので1度はソロ討伐しておきたいクエストですね。ちなみに6周年で実装された「天破の祈り」を使用してクリアするとソロ討伐は”獲得不可”とはいっても実装されてからは大分時間の経つクエストなので、実装当時はかなり強かったアルバハHLも、今では抑えるところ把握していれば安心して戦えます。(連続ターゲティングはキツイけど)〇把握するところ・100%~76%のターゲッティング付与による「レギンレイヴ」・50~30%のCTによる強制敗北攻撃「理の超絶」・30%~16%までオーバードライブ時のCTによる特殊技「完全なる破局」・15%時の特殊行動での「完全なる破局」☆レギンレイヴは壊滅はしないけど、そこらの特殊技の比じゃないくらいHPを持っていかれる。☆理の超絶は発動させたらアウトな強制敗北攻撃。無敵でも何でも貫通して味方が全滅。☆完全なる破局はバハムート君恒例の99万9999ダメージ。〇攻略した編成について・水属性で両面ヴァルナの神石(オプティマス)編成です。・キャラについてはウーノ・リリィ・カトル。・サブにハーゼリーラ・エウロペ。・ジータちゃんはランバージャック。・武器はミョルグレスとブルースフィアそしてドラゴニックバスター。・召喚石は黒麒麟・テュポーン×2・ルシフェル。

  • 2020年5月18日
  • 2021年10月30日

【グラブル】六竜討伐戦「朱」ウィルナスをフルオート討伐(片面カグヤ編成)。攻撃に関してはほとんど素で受けていくので、ブラッククレバス辺りは10万越えのダメージ。単体攻撃が多いので奥義で幻影が付与できるブルースフィアを装備して挑戦。ただ最終的にバトルメンバーは3人に…..(六竜フルオート)

【六竜討伐戦「朱」】のウィルナスをフルオートで攻略してきたのでまとめていきます。以前はヴァルナ編成やや水マグナ編成で討伐したことを書きましたが、今回はフルオートによる討伐です。編成としては片面カグヤのヴァルナ編成です。フルオートだとガードが使えないのでカグヤの自動復活に頼っていきます。・その前に六竜討伐戦「朱」について「ドラゴニックウェポン」の火属性武器「ドラゴニックハープ」の強化に必要なトレジャー「イグナイトラブル」を入手することができるクエストです。「イグナイトラブル」は六竜討伐戦でもなくてもトレジャー交換でも入手が可能。ただし要求される素材は「祖なる欠片」100個「火晶のエレメント」100個となり量が多いので六竜討伐戦の方で集めていきたいところ。・ウィルナスについてウィルナスの攻撃は単純なものが多いですが、とにかく火力が高い。特にマグマチェンバーはHPをキャラ毎の最大値70%分の無属性ダメージしてくる。そしてフルオートなのでガードが出来ないです。普通に手動でガードしていれば大したことの無い攻撃も、甚大な被害を受ける場面が出てきます。例えば10万ダメージを素で受けたり。・編成について編成は片面カグヤそしてヴァルナで、ジョブはウォーロックにしました。☆キャラに関してはカトル・マキュラ・リリィ、サブにはエウロペ・ハーゼリーラで挑戦しました。各種弱体を入れつつグラビティとスロウで遅延しながら特殊技を受ける回数減らしていきます。メイン武器にはブルースフィアを装備して、奥義の幻影と再生で耐久していきます。○戦闘面で思ったのは、・ガード出来ないと辛いぃぃ

  • 2020年2月9日
  • 2020年2月9日

【グラブル】ジャッジメントの入手過程から性能(5凸)について。サブ装備効果は与ダメージUPと強力。召喚効果はターン制限付きの復活なので保険程度で。風有利古戦場に備えて優先して入手したいところ。あとカッツェリーラも加入させました。(アーカルムの転世)

風有利古戦場の準備としてアーカルム召喚石「ジャッジメント」の5凸とカッツェリーラの加入までしてきたので、ジャッジメントの入手過程や性能について書いていきます。風有利古戦場も近くなってきたので装備関係の強化をしているわけです。装備を強化してると言いながらヴァーサスとかやっていたりなんて......(やっていた)今回は風属性アーカルム召喚石の内、サブ効果で与ダメージが上昇する効果を持つ方のジャッジメントを5凸までしてきました。(HPはテンペランス)そのまま十賢者カッツェリーラも仲間にしてきました。これで、うちの団もカッツェリーラとハーゼリーラの兄妹が揃いました。カッツェリーラに関してはまた後で見ていきますが。貴重な楽器得意キャラなので楽器得意編成でも組んでみようかと思います。戻ってジャッジメントについてです。召喚効果は風属性キャラを復活させるというものです。再召喚も可能なので使い勝手もそこそこ良いのですが、復活時には審判効果が付与された状態となります。この審判効果はカウントダウン系で0になると強制的に戦闘不能になるデメリット付きとなるので、勝手は良くても持続性がないのであくまでも保険的な意味で使用する程度になります。それでは本題です。