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【グラブル】「シュヴァリエ・マリスHL」をフルオートソロ討伐(ハデス編成)したので内容を見ていきます。「ストライクビット」から「本体」の順に討伐。「コロンバ」や「セイファート」の為に日々倒していきたい。(今回はコロンバがドロップ)

グラブル

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「シュヴァリエ・マリスHL」をハデス編成でフルオートソロ攻略してきたのでまとめていきます。

この前は普通?にソロ討伐したので、今回はフルオートで討伐してみました。

○シュヴァリエ・マリスについて

・新しいマリスシリーズの「シュヴァリエ・マリス」が2021/03/22に実装。
これは「ティアマト」「リヴァイアサン」「フロネシス(マリスでは無いけど)」に続く登場です。
「シュヴァリエ・マリス」はシュヴァリエの名を冠する通りに”光属性”の敵となっています。

・ただ、光属性の敵といっても他のマリス同様に他属性での攻撃もしてきます。またシュヴァリエ・マグナHLの ように2体のビットお供を連れ、さらに厄介な耐性やフィールド効果を持つ敵となっています。

・そして実装と同時に新しい武器2種類登場しています。あと、ソロ討伐した場合は専用の称号の獲得も出来ます。

・「シュヴァリエ・マリスHL」は、
「Lv150シュヴァリエ・マリス」
「Lv150ディスターブビット」
「Lv150ストライクビット」
という3体構成。討伐であれば本体であるシュヴァリエ・マリスを倒した時点で完了。

・専用のフィールド効果により”連続攻撃が発生しない”状態が常時発動。解除方法は2種類のビットを倒すこと。
・ビットを両方倒すと本体は通常攻撃をしなくなります。

・本体にはビットが存在する間は強化効果が付与されている。
「ディスターブビット」:通常攻撃をした時に強化効果を一つ解除。
「ストライクビット」:通常攻撃をした時に水属性の追加ダメージ。

・2種類のビットには通常攻撃ではダメージを与えられない。
「ディスターブビット」:アビリティによるダメージのみ通用。
「ストライクビット」:奥義とチェインバーストのみ通用。

・15ターン毎に特殊行動により味方全体に大ダメージ。

☆他のマリスと比べると特殊行動が強力というより、常時発動している効果の方が強い感じ。
(リヴァイアサンやティアマトの場合だと、特殊技が他属性により大ダメージを受けることが多い)

☆今回はフルオートで討伐ですが、「ストライクビット」を最初にターゲットし、次に本体を倒していく流れになっています。

○入手出来る武器
・通常のシュヴァリエ・マグナ武器
・「セイファート」
・「コロンバ」

○「セイファート」
・光属性の斧武器
・スキルは3つ所持して「光の技巧」「イクシード・ライト」「ゴールデン・クラフト」

○「コロンバ」
・水属性の弓武器
・スキルは2つ「雪の極意」「ボルテージ・オブ・ボウ」

・この2つの武器は他のマリス同様に「シュヴァリエ・マリス」のドロップからのみ入手することになります。

○挑戦した編成
・両面ハデス(5凸)による闇神石編成で挑戦しました。
・ジータちゃんは「ランバージャック」。
・キャラは「シス」「ビカラ」「黒騎士」。サブには「ニーア」「ヘレル・ベン・シャレム」。
・武器は「マジェスタス」による堅守で耐久も。メインには「ゼカリヤ」

☆前回のソロ討伐時と同じ編成。
【グラブル】シュヴァリエ・マリスHLをハデス編成でソロ討伐したので内容を見ていきます。崇騎を従えし孤高の翼の為にも一度はソロ討伐をしておきたい。とりあえずはストライクビットから倒していきました。

☆ただフルオートなので敵の攻撃妨害を狙えないので結構な被ダメージを受けてしまいます。

それではシュヴァリエ・マリスHLのフルオートソロ討伐について見ていきます。

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シュヴァリエ・マリスHLをフルオートソロ討伐(ハデス編成)

編成について

ジータちゃん達

●ジータちゃんは「ランバージャック」
・アビリティは「グラビティ」「ミゼラブルミスト」「落葉焚き」
・「シュヴァリエ・マリス」のCTは1なので「グラビティ」で特殊技の発動を遅らせていく。

●シス
・連続攻撃が抑えられても素の威力が高い。
・「鬼門・修羅」では恐怖と命中率DOWNで特殊技の発動回数やダメージを減らしていく。

●ビカラ
・「グリーティング・ドーマウス」によるドーちゃんでシュヴァリエ・マリスは麻痺する。
・「一子之夢」による「回避率UP」と「奥義ゲージ上昇量UP」が便利。

●黒騎士
・「クアッドスペル」は敵全体にダメージを与えつつ「スロウ」効果。奥義後には2回発動できる。
・「アキュメン」によるでは「恐怖」も有効。

●ニーア
・フルオートだとビカラちゃんが高確率で戦闘不能となり、入れ替わりでサブから登場。
・各アビリティはフルオートだとどれも使用されないけれど、サブから登場時に「渇望」効果を味方全体に付与することで、バトルメンバーの維持に努める。
・ただニーア自身は「愛ノ救イ」効果が持たないので、途中でシャレムと入れ替えになる。

●ヘレル・ベン・シャレム
・奥義による闇属性攻撃UP。
・「ロス・エンドス」による多数の弱体効果で敵の特殊技からの被ダメージを抑えることができる。

召喚石

〇召喚石は両面「ハデス(5凸)」。召喚効果の「奥義ゲージ上昇量UP」も便利、さらに「睡眠」も「シュヴァリエ・マリス」によく効くけどフルオートなので召喚しない
〇サブには「サリエル」「バハムート」「デス」「カグヤ」。「サリエル」と「カグヤ」で奥義ゲージをUP出来るので便利だけどフルオートなので。

武器

〇メイン武器は「ゼカリヤ」。奥義効果では味方全体に再生と防御力UP(累積)。
(円形のリミ武器は無凸しかないので)
〇サブは「マジェスタス」を入れ堅守で耐えていく。

クエスト「シュヴァリエ・マリスHL」

☆挑戦には「白星の輝き」か「青星の輝き」のどちらかを5個消費して挑戦。1日1回のみ自発可能。
・書いている時は消費トレジャー0キャンペーンで、トレジャー消費を0で挑戦出来たりする。

☆マルチバトルリストは他のマリス同様に★5のところ。

☆入手アイテムに関しても他のマリスと似た系統。
☆「セイファート」「コロンバ」「シュヴァリエ・マリスのアニマ」は、このクエストのドロップでのみ入手可能。

Lv150 シュヴァリエ・マリス戦

戦闘①:開幕

☆それではハデス編成でフルオートソロ討伐をしていきます。

☆戦闘開始時からフィールド効果で”連続攻撃が発生しません”。ただ終始では無く2体のビットと倒すことで解除されます。
☆また2種類のビットによりそれぞれ強化効果がシュヴァリエ・マリスに付与されています。
「ディスターブビット」:通常攻撃をした時に強化効果を一つ解除。
「ストライクビット」:通常攻撃をした時に水属性の追加ダメージ。

☆先ず始めに本体に「グラビティ」を使用し、その後にターゲットを右端の「ストライクビット」にしてフルオート放置です。

☆「ストライクビット」には通常攻撃とアビリティによるダメージが0にされ、奥義とCBによるダメージでしかHPを減らせません。
☆ただHPは低いので討伐は早めに終わります。討伐後のターゲットは本体に切り替わるので、そのまま倒していくことになります。

☆またシュヴァリエ・マリスの通常攻撃は本体からのみ行われ、ビットは通常攻撃はしません。

戦闘②:エクリプスレイ(〈本体〉CT最大で発動)

☆「シュヴァリエ・マリス」のCT最大による特殊技として「エクリプスレイ」の発動です。

☆味方単体に大ダメージを与えてきます。ここでは「黒騎士」が約2万ダメージを受けました。

☆さらに追加効果として対象に2ターンの「麻痺」とマリス自体に「攻撃力UP」が付与されます。

戦闘③:ディーセラレーション(〈ディスターブビット〉CT最大で発動)

☆「ディスターブビット」のCTが最大で特殊技「ディーセラレーション」の発動です。
☆この技では味方全体の「奥義ゲージが-50%」と「アビリティ使用間隔変化」がされます。

☆連続攻撃が発生しない状況で奥義ゲージを減少させられるので厄介です。アビリティ使用間隔変化は1ターン程の使用間隔が延長されます。

☆「ディスターブビット」が最後まで残ってしまうので、何度もこの技を受けることになり戦闘に時間がかかります。

戦闘④:アクセラレーション(〈ストライクビット〉CT最大で発動)

☆「ストライクビット」のCTが最大で特殊技「アクセラレーション」の発動です。
☆この技の発動自体では何も影響はありませんが、本体に「再行動(1回)」が付与されてしまいます。

☆これにより次ターンは通常攻撃→エクリプス・レイという流れが発生したりして被ダメージが一気に増加することもあります。

☆「ストライクビット」を放置しておくと何度も再行動が付与されてしまうので、先に倒していくになります。

戦闘⑤:ストライクビットの討伐

☆ということで「ストライクビット」をビカラちゃんの奥義で討伐完了です。からは特殊技を発動させることなく討伐です。

☆ここから本体にターゲットが移るので討伐していきます。また、「ストライクビット」が無くなったことで本体の水属性追撃も無くなりました。

戦闘⑥:極光の柱(15ターン毎に発動)

☆このシュヴァリエ・マリスの特徴とも言える特殊行動「極光の柱」です。

☆”15ターン毎”に発動し味方全体にダメージを与えてきます。ここだと「堅守」の効果もあり、ダメージ量的には約10000となっています。

☆追加効果では味方全体の「強化効果のディスペル」「奥義ゲージ-200%」がされます。

☆ここから先は何度も「エクリプス・レイ」を受けながらHP75%まで減らしていきます。

戦闘⑦:セルオートマトンチャージ(HP75%で発動)

☆HP75%では特殊行動「セルオートマトンチャージ」が発動します。

☆この技は一番HPの低い味方を対象に攻撃してきます。珍しく弱体効果などの追加効果等がありません。

☆そして本体からの特殊技は「極光の柱」「エクリプスレイ」「セルオートマトンチャージ」の3つの繰り返しとなります。全て光属性からの攻撃で単体指定も多いので回避をしやすいですが、当たったどれも1万単位でHPを減らされいきます。

戦闘⑧:セルオートマトンチャージ(HP50%で発動)

☆HP50%でも再び特殊行動「セルオートマトンチャージ」が発動します。

☆一番HPの低い味方を対象に攻撃してきますが、ここでも回避してダメージは無しです。

戦闘⑨:セルオートマトンチャージ(HP25%で発動)

☆HP25%になり特殊行動「セルオートマトンチャージ」が発動します。

☆同じく一番HPの低い味方を対象に攻撃してきて、今回は「ビカラ」に命中してしまい約1.6万ダメージを受けて戦闘不能になってしまいます。

☆そしてサブから「ニーア」が登場して戦闘の継続です。登場時に味方全体に「渇望」により、最後までバトルメンバーの維持をしていきます。

☆ただニーア自身は「愛ノ救イ」が最後まで持たないので、シュヴァリエ・マリスのHP14%ほどで「ヘレル・ベン・シャレム」と入れ替えに。

戦闘⑩:極光の柱(HP10%で発動)

☆HP10%では最後の特殊行動「極光の柱」が発動です。

☆15ターン毎に発動していた「極光の柱」がHPをトリガーにして発動します。効果は15ターン毎に発動していたものと同様で味方全体に大ダメージです。とは言っても「堅守」+シャレムの「ロス・エンドス」もあるので約6000ダメージを受けました。

☆弱体効果として味方全体の強化効果全ディスペルと奥義ゲージ-200%もあります。

戦闘⑪:討伐完了

☆終始連続攻撃が出来ない状態で時間がかかりましたが、シュヴァリエ・マリスHLのフルオートでのソロ討伐完了です。

戦闘結果

☆何と今回はシュヴァリエ・マリスHLから専用武器「コロンバ」がドロップしました。

討伐まとめ

☆ということでフルオートでもシュヴァリエ・マリスHLのソロ討伐を出来ました。

☆他のマリスと比べるとフルオートでの討伐難易度は「他属性の特徴技」が無い分、若干楽な感じもあります。
☆ただ連続攻撃が出来ないので、討伐自体には結構時間がかかる感じです。

☆あと今回は「コロンバ」が初ドロップしました。水属性の奥義強化武器なので作りたいところですが、時間がかかりそう……

画像引用元:グランブルーファンタジー

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