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ヴィーラ

  • 2020年10月25日
  • 2021年5月11日

【グラブル】闇ブレグラPROUD+を闇マグナ編成(黒麒麟)で20ターン以内の攻略をしてきたので編成等。1,2戦目はクリュサオルの奥義編成、3戦目はレスラーの背水編成で挑戦。クリアは19ターンでした。(2020年10月開催)

闇ブレイブグラウンドのPROUD+(ハロウィン・トルーパーLv6)を闇マグナ編成で20ターン以内の攻略をしてきたので書いていきます。(2020年10月開催)2020年10月の闇(ハロウィン)ブレイブグラウンドを一通りクリア(PROUD +の20ターン称号、ゴースト・ハンターも取得)してきたので難易度毎に見ていきます。そして今回は難易度PROUD+の「ハロウィン・トルーパーLv6」についてです。PROUD+には連隊戦のクリア合計が20ターン以内でクリアすることで称号を得ることができます。この闇ブレイブグラウンドでは「ゴースト・ハンター」を入手することが出来ます。今回の挑戦では19ターンでのクリアとなり称号の獲得が出来ています。ちなみに今回開催されているブレイブグラウンドは2019年10月に開催されたもので敵とクエストは一緒です。違うのはクエスト名変更と新武器が追加されたことですね。クエスト名「グレー・トルーパー」↓「ハロウィン・トルーパー」新武器「ファントムクロー」ではPROUD+についてです。敵は光属性で連隊戦のバトル回数は3回です。1戦目はLv150「パンプキンニック」。2戦目はLv150「ゴア・シャーマン」。3戦目はLv150「ドグー」。・PROUD+では「デモーネン閣下」「キュルビス卿」は居なくなり、古戦場でも戦った「ドグー」が光属性として登場しています。・パンプキンニックは古戦場で戦うEX+で戦う犬の強化版な敵。・ゴア・シャーマンは奥義性能が上昇する代わりに回復不可となる「奈落の瞳」が付与される。しかも消去不可。そして攻撃力も高い。・「奈落の瞳」以外も「アビリティ封印」があるのでマウントが必要。・ドグーは↑のゴア・シャーマンの様な変なことは無い代わりに、純粋に攻撃力が高い敵。☆光属性の敵なので闇属性の編成で挑戦していくことになります。そして有利になる条件は「回避」成功です。・回避成功により「ラフィング・パンプキン」が発動して、敵に闇属性4回ダメージ。○挑戦した編成について・自召喚石はセレスト・マグナ(5凸)。サポーター召喚石は黒麒麟。○1戦目は奥義編成・ジータちゃんはクリュサオル。・キャラは「ヘレル・ベン・シャレム」「ルリア」「コルル」。・メイン武器は「麒麟剣」、コンパニオンウェポンは「フェディエル・スパイン」。サブには「アビススパイン」を入れた必殺編成。○2戦目も同じく奥義編成・ジータちゃんはクリュサオル。・キャラは「ルシウス」「バザラガ」「ヴィーラ」。・メイン武器は「麒麟剣」、コンパニオンウェポンは「フェディエル・スパイン」。サブには「アビススパイン」を入れた必殺編成。○3戦目はレスラーの背水通常攻撃編成・ジータちゃんはレスラー。・キャラは「ゾーイ」「シス」「ニーア」、サブに「レイ」。・メイン武器は「黒銀の滅相」、サブには「セレストクロー・マグナ」による背水編成。☆黒麒麟の召喚によりアビリティが再使用出来るのは便利です。ブレグラのようなクリアターンが重要な場面は特に。

  • 2020年10月25日
  • 2021年5月11日

【グラブル】闇ブレグラPROUDを闇マグナ編成(黒麒麟)で攻略してきたので編成等について。1,2戦目はクリュサオルの奥義編成、3戦目はレスラーの背水編成で挑戦。クリアは10ターンぐらいでした。(2020年10月開催)

闇ブレイブグラウンドのPROUD(ハロウィン・トルーパーLv5)を闇マグナ編成で攻略してきたので書いていきます。(2020年10月開催)2020年10月の闇(ハロウィン)ブレイブグラウンドを一通りクリア(PROUD +の20ターン称号、ゴースト・ハンターも取得)してきたので難易度毎に見ていきます。ということで今回は難易度PROUDの「ハロウィン・トルーパーLv5」についてです。(PROUDにはターン称号はありませんが、一応合計で10ターンでの討伐となった編成です)ちなみに今回開催されているブレイブグラウンドは2019年10月に開催されたもので敵とクエストは一緒です。違うのはクエスト名変更と新武器が追加されたことですね。クエスト名「グレー・トルーパー」↓「ハロウィン・トルーパー」新武器「ファントムクロー」ではPROUDについてです。敵は光属性で連隊戦のバトル回数は3回です。1戦目はLv120「ブロックン」「ツミッキー」の2体。2戦目はLv120「ホーンテッド・メイル」。2戦目はLv120「デモーネン閣下」「キュルビス卿」の2体。・3戦目の「デモーネン閣下」「キュルビス卿」はMANIACで登場した時よりもHPや攻撃が増加した感じですね。やっぱり高揚付与があり特殊技を受ける頻度が多くなってしまうので、火力足りない時はディスペルやダメージカットの準備。光属性の敵なので闇属性の編成で挑戦していくことになります。そして有利になる条件は「回避」成功です。・回避成功により「ラフィング・パンプキン」が発動して、敵に闇属性4回ダメージ。○挑戦した編成について・自召喚石はセレスト・マグナ(5凸)。サポーター召喚石は黒麒麟。○1戦目は奥義編成・ジータちゃんはクリュサオル。・キャラは「ヘレル・ベン・シャレム」「ルリア」「コルル」。・メイン武器は「麒麟剣」、コンパニオンウェポンは「フェディエル・スパイン」。サブには「アビススパイン」を入れた必殺編成。○2戦目も同じく奥義編成・ジータちゃんはクリュサオル。・キャラは「ルシウス」「バザラガ」「ヴィーラ」。・メイン武器は「麒麟剣」、コンパニオンウェポンは「フェディエル・スパイン」。サブには「アビススパイン」を入れた必殺編成。○3戦目はレスラーの背水通常攻撃編成・ジータちゃんはレスラー。・キャラは「ゾーイ」「シス」「ニーア」、サブに「レイ」。・メイン武器は「黒銀の滅相」、サブには「セレストクロー・マグナ」による背水編成。☆黒麒麟の召喚によりアビリティが再使用出来るのは便利です。ブレグラのようなクリアターンが重要な場面は特に。☆ちなみにハロウィン・トルーパーLv6(PROUD +)にも同じ編成で緒戦しています。

  • 2020年8月11日
  • 2020年8月11日

【グラブル】六竜マルチHL「ワムデュスHL」を土マグナ編成でソロ討伐したので内容について。40%からの通常攻撃や猛毒によるダメージが痛い敵。水着ブローディアの防御性能やマキラの弱体無効やオールポーション生成が便利。

マルチバトル「六竜HL」の水属性【ワムデュスHL】のソロ討伐を土マグナ編成で攻略してきたのでまとめていきます。土マグナということで5凸が実装された「ユグドラシル・マグナ」で挑戦です。六竜討伐戦HL(マルチバトル)が2020/07/27のアップデートで追加されたので、1属性毎に神石・マグナ編成でソロ攻略していこうと思います。六竜HLではドラゴニックウェポンとは別に「アンセスタルシリーズ」という武器や、キャラの強化要素「エーテリアルプラス」も実装されています。マルチバトルの六竜Hもシングルバトル同様にバトルシステムVer2で6人まで参加可能となっています。クエストの場所はナル・グランデのグロース島で、マルチバトルリストはアルティメットバハムートの星7のところにあります。アルバハと同じ難易度のところにあるけど、アルバハほどではない。けども、ガード機能を使用したり弱体効果の対策をしないと、アルバハのターゲッティングからのレギンレイヴくらいに誰かがやられる。ワムデュスの場合だと40%の通常攻撃がかなりの痛手となります。クエストクリア時にドロップするアイテムは、シングルバトルでの「アビサル・トラジェディー」に加えて、・「ワムデュスの竜珠」・「流水の耳飾り」・「アンセスタルシリーズ」の「ワムデュス・ナイダリア」が入手可能になっています。「アビサル・トラジェディー」・ドラゴニックウェポンの水属性斧武器「ドラゴニックバスター」の強化(5凸)に必要。・アストラルウェポン「フェイトレス」の入手、そして上限解放(5凸)に必要。・リヴァイアサン・マグナの上限解放(5凸)に必要。「流水の耳飾り」と「ワムデュスの竜珠」・「流水の耳飾り」は水属性キャラの強化「エーテリアルプラス」に必要。・「ワムデュスの竜珠」はショップで↑の「流水の耳飾り」と交換出できる。アンセスタルシリーズ「ワムデュス・ナイダリア」・ワムデュスHLからのドロップでのみ入手可能。・スキルは「水禍の技巧」「碧の誓約」○ソロ討伐報酬・参戦者が自分のみでクリアすると称号「水禍を凌ぎし孤高の翼」を獲得。・称号による報酬は「流水の耳飾り」○「ワムデュスHL」について☆基本的な行動はシングルバトル「六竜討伐戦「碧」」と一緒。ただ効果内容の変更やダメージが上昇していたりします。★全属性ダメージカット無効。(消去不可)。★40%で弱体回復、オーバードライブ、攻撃UP。・通常攻撃はランダム4回攻撃。後半は2回になりダメージ上昇。・「ウェゼルフォール」で高揚が付与され、特殊技の頻度が増える。・「イノセントドレイン」では消去不可の累積攻撃UP。・「フォースバイト」ではランダムで8回大ダメージ。・特殊技では弱体効果で衰弱・恐怖・猛毒・麻痺・水牢。・特に「水牢」「猛毒」では毎ターン終了時に大ダメージが発生。。☆高難度に位置するマルチバトルなので「全属性ダメージカット無効」。☆通常攻撃も特殊技も大ダメージを受けやすい。特に40%で通常攻撃で抜ける場合は、敵の弱体回復もされているのでダメージ軽減等をしてないと、誰かがやられる。★40%以降の通常攻撃は攻撃力DOWN等をしていても、1万以上×2回ダメージが発生するの。なので40%を通常攻撃で超えると弱体状態が無いワムデュスの攻撃を受けることになる。○挑戦した編成・両面ユグドラシル・マグナの土属性マグナ編成。・ジータちゃんはランバージャック。「安らぎの木もれ日」で猛毒や水牢等の弱体に対応。・キャラは「水着ヴィーラ」「マキラ」「水着ブローディア」。(十二神将と水着×2という期間限定キャラ編成)☆水着ヴィーラはディスペル+スロウで高揚解除やCT調整。そして回復もあり、奥義ではアビリティ短縮もあり小回りが効いて便利。☆マキラは敵の攻撃・防御DOWNや味方の強化。鼓の音を消費してオールポーションの作成や弱体効果無効も出来る。☆水着ブローディアはグラビティ持ち。かばう+ダメージ上限固定で敵からの被ダメージを大きく軽減出来る。命中低下や味方全体に消去不可防御UPもありかなり強い。☆武器に関してはメインに5凸された真・裁考天の鳴弦でHPを回復。サブにはマグナⅡのニーベルン・クリンゲやホルン。

  • 2020年8月2日
  • 2020年8月11日

【グラブル】六竜マルチHL「ワムデュスHL」をティターン編成でソロ討伐したので内容について。シングル「碧」の時と同じように高火力なワムデュス。やっぱり水着ブローディアの防御性能が便利。

マルチバトル「六竜HL」の水属性【ワムデュスHL】のソロ討伐を土属性ティターン編成で攻略してきたのでまとめていきます。六竜討伐戦HL(マルチバトル)が2020/07/27のアップデートで追加されたので、1属性毎に神石・マグナ編成でソロ攻略していこうと思います。六竜HLではドラゴニックウェポンとは別に「アンセスタルシリーズ」という武器や、キャラの強化要素「エーテリアルプラス」も実装されています。今回は水属性の六竜HL「ワムデュスHL」をティターン(神石)編成で討伐してきました。マルチバトルの六竜Hもシングルバトル同様にバトルシステムVer2で6人まで参加可能となっています。クエストの場所はナル・グランデのグロース島で、マルチバトルリストはアルティメットバハムートの星7のところにあります。アルバハと同じ難易度のところにあるけど、アルバハほどではない。けども、ガード機能を使用したり弱体効果の対策をしないと、アルバハのターゲッティングからのレギンレイヴくらいに誰かがやられる。クエストクリア時にドロップするアイテムは、シングルバトルでの「アビサル・トラジェディー」に加えて、・「ワムデュスの竜珠」・「流水の耳飾り」・「アンセスタルシリーズ」の「ワムデュス・ナイダリア」が入手可能になっています。「アビサル・トラジェディー」・ドラゴニックウェポンの水属性斧武器「ドラゴニックバスター」の強化(5凸)に必要。・アストラルウェポン「フェイトレス」の入手、そして5凸に必要。「流水の耳飾り」と「ワムデュスの竜珠」・「流水の耳飾り」は水属性キャラの強化「エーテリアルプラス」に必要。・「ワムデュスの竜珠」はショップで↑の「流水の耳飾り」と交換出できる。アンセスタルシリーズ「ワムデュス・ナイダリア」・ワムデュスHLからのドロップでのみ入手可能。・スキルは「水禍の技巧」「碧の誓約」○ソロ討伐報酬・参戦者が自分のみでクリアすると称号「水禍を凌ぎし孤高の翼」を獲得。・称号による報酬は「流水の耳飾り」○「ワムデュスHL」について☆基本的な行動はシングルバトル「六竜討伐戦「碧」」と一緒。ただ効果内容の変更やダメージが上昇していたりします。★全属性ダメージカット無効。(消去不可)。★40%で弱体回復、オーバードライブ、攻撃UP。・通常攻撃はランダム4回攻撃。後半は2回になりダメージ上昇。・「ウェゼルフォール」で高揚が付与され、特殊技の頻度が増える。・「フォースバイト」ではランダムで4回大ダメージ。・特殊技では弱体効果で衰弱・恐怖・猛毒・麻痺・水牢が発生。・特に「水牢」「猛毒」では毎ターン終了時に大ダメージが発生。。☆高難度に位置するマルチバトルなので「全属性ダメージカット無効」。☆通常攻撃も特殊技も大ダメージを受けやすい。特に40%で通常攻撃で抜ける場合は、敵の弱体回復もされているのでダメージ軽減等をしてないと、誰かがやられる。○挑戦した編成・両面ティターンの土属性の神石編成。・ジータちゃんはランバージャック。・キャラは「ヴィーラ」「マキラ」「水着ブローディア」、サブには「カイム」。☆ヴィーラはディスペル+スロウや回復で便利。☆マキラは敵の攻撃・防御DOWNや味方の強化。鼓の音を消費してオールポーションの作成や弱体効果無効も出来る。☆水着ブローディアはグラビティ持ち。かばう+ダメージ上限固定で敵からの被ダメージを大きく軽減出来る。☆武器に関してはメインに5凸された真・裁考天の鳴弦でHPを回復。

  • 2020年7月20日
  • 2020年7月20日

【グラブル】ナタクHLをフルオートでソロ討伐(火マグナ)。パーシヴァルのイクスゼーレで恐怖を付与して、特殊技の発動を制限。火尖槍によるダメージもアンスリアのサイレントステップで回復。

「ナタクHL」を火マグナ編成でフルオートでソロ攻略してきたのでまとめていきます。Lv120ナタクからは「ナラクーバラ」「オールド・ナラクーバラ」といったプライマル(オールド・ペルセウス)武器や、ティアマト・マグナの武器を入手することができます。また上限解放やグランデ自発素材やアーカルム召喚石に必要となる「ナタクのアニマ」「ナタクのマグナアニマ」関係も入手可能です。ナラクーバラ及びオールド・ナラクーバラに関してはクエストからの直接ドロップ以外にも、ショップから入手することも可能です。交換レート○ナラクーバラ・ナタクのアニマ100個、ナタクのマグナアニマ16個、真なる風のアニマ5個で交換。月2回の制限○オールド・ナラクーバラ・栄誉の輝き1000で交換。月2回の制限。ということで「ナタクHL」を火マグナでフルオート討伐です。風有利のブレイブグラウンドが近いのでオールド・ナラクーバラの上限解放をしようと思ったのですが、アニマが足りないのでナタクを倒したついでに書いています。○敵のナタクについて・特殊技「火尖槍」では火と風属性は6000ぐらいのダメージが複数回。・特殊技「混天綾」や「風火二輪」ではナタクの強化や味方の弱体化。☆火力のある特殊技は火尖槍だけ。他は強化や弱体効果なので50%で確定発動する火尖槍を凌げると楽。〇攻略した編成について・コロッサス・マグナとシヴァの火マグナ編成。・ジータちゃんは「ランバージャック」。・キャラについてはヴィーラ・パーシヴァル・アンスリア。・武器はオールド・エッケザックスを主体。☆ヴィーラのマウントで弱体効果は受けず、攻撃に関してもアンスリアで回避+回復しているので特に危ない状況は発生しない。特殊技に関してはパーシヴァルの恐怖がほとんど効いているので発動が限られた状態の戦闘。

  • 2020年7月5日
  • 2020年7月5日

【グラブル】六竜討伐戦「翠」イーウィヤをフルオート(カグヤ編成)で討伐したので編成や内容を見ていきます。火ヴィーラでマウント、パーシヴァルで恐怖、アンスリアで回復したりして戦いきれました。ジータちゃんはランバージャック。

六竜討伐戦の風属性【六竜討伐戦「翠」】イーウィヤをフルオート(カグヤ編成)で攻略してきたのでまとめていきます。今まではアグニスや火マグナで挑戦しましたけど、今回は片面カグヤ編成によるフルオートでイーウィヤを倒してきました。○イーウィヤにフルオートで挑戦するのに注意した点★通常攻撃・味方全体に攻撃してくるのでHPの維持が必要。★CTによる特殊技・火力も高い他に強化効果解除もされるので、CTによる特殊技をなるべく使用されないようにする。★特殊技「マッハ3」・マッハ3は単体指定の超火力攻撃です。さらに追加で「即死」を与えてくれるので、攻撃自体の回避とマウントによる弱体無効化が必要。○編成について★メイン・サポーター召喚石はカグヤとアグニスです。・カグヤの自動復活でバトルメンバーを維持していきます。★キャラに関してはヴィーラ・パーシヴァル・アンスリア、サブにはアラナン・アテナで挑戦です。・ヴィーラはマウント持ち、パーシヴァルは恐怖とスロウ、アンスリアは回避とHP回復★武器はメインにドラゴニックハープ。サブにはイクサバやパラスの剣。

  • 2020年6月30日
  • 2020年6月30日

【グラブル】PROUD「ホイール・オブ・オイスター」を土マグナ編成で攻略してきたので、編成や内容を見ていきます。敵はLv150カキフライ。特殊技によるダメージが高く、追加で麻痺効果やカキフライに連続攻撃確率やカウンター効果、さらに弱体効果回復なんてこともしてくる。

「熱闘!真夏のフードファイト!」のPROUD「ホイール・オブ・オイスター」(Lv150カキフライ)を土マグナ編成で攻略してきたので、編成や敵の行動について見ていきます。グラブル夏イベント「熱闘!真夏のフードファイト!」。そのイベントで登場する敵はクラゲやカキといった海産物。そして同イベント内で難易度が最も高いPROUDでは、Lv150のカキフライと戦うことになります。ということで、Lv150カキフライを土マグナ編成で攻略してきました。HIGH LEVELでカキフライの行動を見てからのPROUD挑戦となります。【グラブル】Lv100カキフライ(HIGH LEVEL)を土マグナ編成でフルオート討伐してきたので編成や内容を見ていきます。カキフライは特殊技の火力が高めで、追加効果で麻痺やディスペル、自身にDA・TA・カウンター効果を付与してくる。基本的な行動はHIGH LEVELと一緒で技の追加等はありませんでしたが、特殊技の効果には変更がありますPROUDカキフライの特徴は、・通常攻撃は単体。・特殊技「フライスパーク」で味方全体にダメージを与えて追加で麻痺効果。・特殊技「クラムホイール」ではランダムに攻撃後に、カキフライにTA確率・DA確率・カウンターが付与される。・特殊技「オイスターマーク」だと味方全体に1万以上のダメージとディスペル効果。PROUDではさらに弱体効果を3つ回復。・オーバードライブ突入時にCTがMAX。☆HIGH LEVEL同様に通常攻撃は抑え目で特殊技は火力が高め。挑んだ土マグナ編成について。〇編成したキャラはヴィーラ(水着)・マキラ・ブローディア(水着)。・ヴィーラはディスペル+スロウでカキフライの行動に対応可能。〇武器に関してはニーベルン・ホルンやクリンゲ等のマグナⅡ編成それではPROUDホイール・オブ・オイスター攻略についてです。

  • 2020年6月27日
  • 2020年6月27日

【グラブル】闇属性SSレア「ヴィーラ」がバランス調整されたので性能や強さを見ていきます。奥義にアビリティ間隔短縮が付き、マウントの維持もしやすく。弱体効果も1人で攻防DOWN(累積)と光・闇属性攻防DOWN出来る。(2020年6月バランス調整)

闇属性SSレア「ヴィーラ」がバランス調整されているので、性能や強さについてまとめていきます。2020/6/9に各属性2キャラずつバランス調整が行われたので、対象となったキャラを1人ずつ見ていきます。闇属性はヴィーラとオリヴィエです。今回はヴィーラのバランス調整後の性能について確認していきます。〇とは言ったものの、書いている時期は6月後半。火有利古戦場の本戦が終わった後。ヴィーラはバランス調整により、奥義にアビリティ使用間隔短縮を得ました。アビリティには累積の攻防DOWN+自身の攻防UPやマウント+TAそして闇・光属性攻防DOWNといった便利な効果を複数持ちます。性能自体もよりバランスのとれた性能になっていますね。★主に調整された点〇アフェクション・アビス・闇/光属性ダメージ(特大)/自分のアビリティ再使用間隔を1ターン短縮☆シュヴァリエマージ中の奥義です。アビリティ使用間隔短縮によりマウント効果の維持がしやすいですね。〇レイヤーライズⅡ・敵の攻防DOWN(累積)/自分の攻防UP(累積)☆累積の攻防DOWNになったことで、効果の効く敵の範囲が広がりましたね。〇アフェクション・オース・敵に闇属性と光属性ダメージ/闇属性と光属性攻防DOWN/自分のHP回復☆闇と光属性の攻防DOWNを付与出来るようになりました。〇光の剣・効果の上昇☆各効果の性能が上昇です。★レイヤーライズⅡとアフェクション・オースに1人で多くの弱体を出来るようになりました。奥義のアビリティ使用間隔短縮で再マウントまでの時間も減り良い感じです。

  • 2020年4月19日
  • 2020年4月19日

【グラブル】カー・オンHLを土属性ティターン編成でフルオートソロ討伐したので編成や内容を見ていきます。編成にはカイム君を入れたハイランダー風味。水着のブローディア姉さんでダメージを軽減して、マキラちゃんで弱体回復や敵の弱体と味方の強化をしながら。

召喚石マルチバトル属性の「カー・オン」を土属性ティターン編成(神石)でフルオートでソロ攻略してきたのでまとめていきます。このカー・オンをソロ討伐に成功すると称号孤高の翼とレジェンドガチャチケットも入手できるので一度はソロでクリアしておきたいクエストです。それ以外にもフルオートで倒せるので武器やアニマ集めを片手間にできます。ちなみに入手できるカー・オン限定の武器は「聖域の守護剣」「聖域の錫杖」この二つです。聖域の守護剣はチェインバースト性能UP。聖域の錫杖は杖得意キャラの性能を上げるものです。敵のカー・オンについてですが、HP100%~51%は特に問題ありません。問題は50%の特殊行動サンクチュアリです。これによりカー・オンに入るダメージが激減そして弱点もリセットされるので、被ダメージが多くなり与ダメージが少なくなるという状況に。サンクチュアリによる敵の強化はそのままターンを進めてレゾナンス・メロディを受けて聖域共鳴を付与。その聖域共鳴により発動するレゾナンス・コンチェルトで敵の強化が解除。まぁ今更なことですけどね。ただフルオートなので弱体化のタイミングは取れないの50%辺りがバランスが乱れる感じです。そして今回挑戦した編成は両面ティターンのティターン(神石)編成です。それに加えてサブにカイムを編成したハイランダー編成でもあります。ワムデュスで使用した編成そのままです。ただ”なんちゃって”ハイランダーなので多分普通に編成した方がマシな気がします。ジョブやキャラについては、先ずジータちゃんはランバージャックです。弱点から強化そして回復まで出来る万能ジョブです。キャラに関してバトルメンバーは水着ヴィーラ・マキラ・水着ブローディアで、サブにはクリスマスナルメアとカイムで挑戦しました。ヴィーラはスロウ・ディスペル。マキラは全体強化。ブローディアは防御関連。カイムは装備している武器が全て違う場合に攻撃・防御・ダメージ上限UP。武器に関してはカイムの効果を得るために全てバラバラの武器を装備しています。カー・オンのHP50%付近ではブローディアの防御の高さから被ダメージをかなり抑えてくれます。

  • 2020年4月5日
  • 2021年1月31日

【グラブル】六竜討伐戦「碧」ワムデュスを土属性ティターン編成で討伐したので編成や内容を見ていきます。編成にはカイム君を入れたハイランダーな感じ(ただし、そこまで武器にこだわって無い)。高揚でCTの溜る速度が早くなるので水着ヴィーラで対応。防御関連は水着ブローディア、弱体回復や味方強化はマキラで。

6周年で新しく実装された「六竜討伐戦」、今回は水属性【六竜討伐戦「碧」】のワムデュスを土属性ティターン編成(神石)で攻略してきたのでまとめていきます。(カイム君をいれた”なんちゃって”ハイランダー)前回の土マグナはこっち↓【グラブル】六竜討伐戦「碧」ワムデュスを土属性マグナ編成で討伐したので編成や内容を見ていきます。アビサル・トラジェディーの為にクリアしたい。敵としては火力が高く弱体も麻痺、水牢、衰弱で行動制限がかかり、他にも高揚でCTの溜る速度も早くなるのでディスペル・スロウ・グラビティが必要。今回は水着ブローディアや水着ヴィーラそしてマキラに頑張ってもらいました。六竜討伐戦はリンドブルムHLと共に同時に実装された「ドラゴニックウェポン」の5凸に必要なトレジャーを入手することができるクエストです今回の六竜討伐戦「碧」では水属性武器「ドラゴニックバスター」の強化(5凸)に必要なトレジャー「アビサル・トラジェディー」を入手することができます。「アビサル・トラジェディー」は六竜討伐戦でもなくてもトレジャー交換でも入手出来ますが、要求される素材が、「祖なる欠片」が100個「水晶のエレメント」が100個コレが15セット必要となり負担が大きいので、六竜討伐戦の方で集めていきたいところですね。そして六竜討伐戦は全ての属性合わせて1日/2回までのクエストとなります。なので日々クリアしていくことが大事ですね。このクエストもリンドブルムHL同様にバトルシステムVer2に対応したクエストです。〇バトルシステムVer2・敵が特殊行動をする前にHPゲージの下に行動表示がされる。・キャラ毎にガード機能があり、ガードすることでダメージを軽減できる。ただし行動するターンは攻撃とアビリティ使用が不可・チェインバーストは専用のゲージがMAXになった時のみ発動。六竜討伐戦「朱」と「翠」に続き今回の「碧」に挑戦した感じですが、風属性のイーウィヤよりもさらに攻撃力の高く感じます。特殊技に関しても他も六竜同様に高火力そして弱体効果の付与をしてくるので注意が必要な敵です。流石にイーウィヤの様に即死はありませんが、特殊行動によって付与される衰弱によって戦闘行動が不能になり、この状態になるとガードも不能となるので敵の特殊技で壊滅的なダメージを負ってしまうことになります。中でもHP40%を切る時には敵の弱体効果のリセットされます。リセットされること自体は再度弱体化させればいいのですが、HP40%を何もダメージカット手段無しで「攻撃」で超えてしまうと数万ダメージを多段で喰らってしまうので、ワムデュス場合はここが一番危険なタイミングとなると思います。★注意が必要とは言っても、行動が大体分かっていれば難易度は激減するものです。先ずは行動を見ながらクリアしてみることが一番。六竜討伐戦関係の難易度は・リンドブルムHL(ソロ)・六竜討伐戦「朱」・六竜討伐戦「翠」・六竜討伐戦「碧」NEW上から順に優しく、一番新しいクエストが難易度が難しいです。今後実際される六竜討伐戦も同じことになる気がしますね。そして今回挑戦した編成は両面ティターンのティターン(神石)編成です。ただそれに加えてサブにカイムを編成したハイランダー編成でもあります。賢者のカイム君を加入させたので、ハイランダー風の編成をしてみようと思ったのでちょっと挑戦してみました。ただ”なんちゃって”ハイランダーなので多分普通に編成した方がマシな気がします。ジョブやキャラについては、先ずジータちゃんはランバージャックです。ホントに便利なジョブです。キャラに関してバトルメンバーは水着ヴィーラ・マキラ・水着ブローディアで、サブにはクリスマスナルメアとカイムで挑戦しました。(水着&干支&水着という限定キャラ編成)ヴィーラはスロウ・ディスペル、マキラは全体強化とオールポーション生成、ブローディアはかばうと防御。カイムは装備している武器が全て違う場合に攻撃・防御・ダメージ上限UP。武器に関してはカイムの効果を得るために全てバラバラの武器を装備しています。○戦闘面で思ったのは、・高揚による特殊技が連発されるの危険なのでディスペルが重要。・他の六竜よりも40%の形態変化時には注意が必要。2万台のダメージが多段するので要注意。・特殊技には基本ガードさえして↑の対処をすれば安定する。それでは本題です。